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妻の友人から聞かされた、妻のとんでもない過去話

画像はイメージです

妻30歳(バツイチ)、私36歳のちょっと前に起きた出来事です。

2年程前、妻は派遣社員として私が働く工場に来たんです。
童顔で可愛い感じの妻が独身と知った私は、ライバルを押し退けて遂に付き合う事が出来たんです。

そんな妻は、20代とは思えないくらい色気があり、男には堪らない魅力もあったんです。
顔からは想像もつかないくらいエッチも激しく、私は正直ラッキーと思っていました。

そんな妻とも1年の交際を経て、結婚する事になったんですが、その結婚式の2次会で妻の友人から思いがけない事を聞かされたんです。

妻と付き合って1年経っても、妻は過去を語る事はありませんでした。
前夫との離婚原因すら語ろうとしない事に疑問は感じていましたが、無理に聞いて妻との関係にヒビが入る事を恐れた私は、強引に聞く事はしなかったんです。

そんな私に、妻の学生時代の友人は、妻の過去を語り始めたんです。

友人「カズさん、美紀の昔を知ってて結婚決めたんですか?」

私「昔?教えてくれないから、過去の事知らないんだ」

友人「やっぱり!言わなかったんだ・・・まぁ言えないか」

私「何々?気になる事言うなぁ」

友人「私は、美紀と高校が一緒だったんです。美紀は1年の頃は真面目な感じで、クラスでも男性1番人気だったのよ。2年の夏かなぁ・・・美紀が付き合った男が最悪で、友人数人にエッチな事をさせていたみたい。この人達、美紀に凄いエッチな事を強要させ、いつしか数多くの男性の性処理を・・・そして『ワンコイン』ってあだ名まで付けられていたわ」

私「ワンコイン?」

友人「そう、500円でヤラせてくれるって事」

私「嘘だろ」

友人「本当よ!美紀1年半で、何人の男と行為をしたか分からないって言ってたもの!しかも毎日疼いて仕方ない!!!って彼女、可愛いでしょ!男達は毎日、何時間も襲っていたみたいだから、彼女の体もエッチを忘れられなくなったと思うの。結局、高校卒業と同時に不細工男性に孕まされて結婚したけど、流産して、やがて離婚したのよ」

私「そんな!初めて聞いたから・・・」

友人「そうよね!彼女その後も、男性経験豊富だから、大丈夫かなぁって思って・・・」

私「それでも、私は美紀が好きだと言えるよ」

友人「そうなら良いんです。彼女、体が今でも疼くって言ってたし、昔の男達が彼女の体を貪っていないか心配で・・・」

私「昔の男!」

友人「まぁ気をつけて、仲良くして上げて下さいね」

(彼女が言った事は本当なのか?)

疑問はありました。
美紀は確かにエッチ好きで、夜の営みも激しいと感じていましたし、何だか満足していない様な感じもありましたから・・・。
妻が他の男と会う機会は幾らでもあったし、夜遅くに出掛ける事くらいは何度もあったんです。
でも全く浮気を臭わせる素振りも無く、信じていました。
一緒に暮らし、子供でも出来れば美紀も変わると信じ、私は彼女と一緒になる事を決意したんです。

もう直ぐ結婚から1年になります。
美紀と私に子供は授かっていません。
結婚後、専業主婦となった美紀ですが、相変わらず男に弄ばれる日々が続いていました。
初めの6ヶ月位は我慢したんでしょう!(多分)
特に変わった様子はありませんでした。

しかし、美紀と街へ買い物に出掛けた時、昔の彼氏に偶然会ったんです。

妻は明らかに動揺した表情を浮かべていました。
元彼は女性と一緒でしたが、妻に気づくと彼女を待たせて近づいて来たんです。
妻は、彼から逃げようとしていましたが、彼に手を掴まれ近くで何かを話していたんです。
携帯を取り上げ、赤外線通信をしている様で、間もなく彼は妻から離れて行ったんです。
私は少し離れた店先にいたので、妻も元彼も気づいていません。

元彼はニヤニヤしながら彼女の方へ戻って行きましたが、明らかに美紀の体を求める様な感じでした。

その後です。
妻に変化が現れたのは・・・。

それから数日経った日、私は仕事先で美紀と男の乗った車を目撃したんです。
妻は俯き加減でしたが、間違いなく美紀でした。

私は、美紀の浮気を疑い、リビングのTV台の中にビデオを仕掛けて会社に出掛けました。

夕方、家に戻ると、ビデオはまだ動いています。
美紀に分からない様に停め、私の趣味部屋に運びました。
妻が風呂に向かった好きにビデオを確認すると、やはり男の姿が映っていました。
男は、この間見た元彼です、しかも数人の男も一緒です。

妻は、初めは嫌がる素振りを見せていましたが、元彼に服を破られると堪忍した様に元彼の言う通りに衣服を脱ぎ、全裸になると元彼の足元に跪き、ファスナーを開けるとイチモツを出していたんです。
社会の窓から出たイチモツは驚くサイズで、私の物とは比べようがないくらい大きく、太かったんです。

美紀は、その大きなイチモツを待ち望んだかの様に口に含んだんです。
顔を前後に大きく動かし元彼のイチモツを刺激しながら、美紀は口からヨダレを垂らし“チュパチュパ”と音を立て、やがてアソコから糸を引きながら汁を垂らしていました。
元彼が美紀を四つん這いにすると、後ろからイチモツをマンコに入れ始め、喘ぎ声を上げる美紀。
巨根はズルズルと美紀の中に呑み込まれていきました。
激しく突かれ、やがて美紀の逝く姿が映っていました。

元彼は、そんな美紀を尚も激しく突くので、美紀は2度・3度と続けざまに逝くんです。
元彼が中に放出すると、待ち望んだ他の男達が代わって美紀の体を弄り始めました。
美紀は、こうして男達に代わる代わる入れられ、何度も逝きやがて激しく潮を噴き上げる姿が・・・。

何時間続いたのか、男達が居なくなったのは夕方だと思います。

元彼が「美紀!早く旦那と別れるんだな!もう一回俺の女にしてやる」と言い捨てて部屋から出て行きました。

美紀は、暫くソファに座り、やがてシャワーを浴びに浴室へ向かう姿が映っています。

風呂から上がった美紀に、この事を告げると・・・。

「本当にごめんなさい、彼、諦めてくれないと思うの」

そう言って泣き崩れたんです。
何を話せばいいのか分からず、私は逃げる様に風呂に向かいました。

その後、美紀とは何も話す事も無く、1週間が過ぎています。
美紀は、元彼に毎日遅くまで犯されている様で、私が帰る頃に風呂に入っているんです。
脱衣場で脱がれた下着は濡れ、リビングも異臭が漂っているくらいです。

離婚届けを貰って隠してありますが、いつ話そうか悩んでいます。


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