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今度は好きな女の子とするのよ

画像はイメージです

ボクのお母さんは小学校4年生のとき交通事故で亡くなりました。
それから4年間はお父さんと二人暮らしでしたが、中学校3年生になったばかりの日曜日のことでした。
お父さんが朝から出かけ、部活にも入っていなかったボクは留守番をしていました。
夕方頃にお父さん帰って来ましたが、若いお姉さんを連れていました。

そして「サトシ。この人が今日からお母さんだからね」と言いました。


あまりに突然のことで、しかも今年五十歳になる父親が自分の娘のような若い女の人と再婚するなど思いもよらなかったので、しばらく黙っていると

「サトシ君、初めまして。急なことでビックリしちゃったかもしれないけど、よろしく。何か困ったことがあったらいつでもママに言ってね」

玄関で立ちすくんでいるボクの前に跪くと、そのお姉さんはボクの両手を取ってこう言いました。

ボクは思わずその手を振りほどいて部屋に駆け込みました。
本当のお母さんでも「ママ」なんて言ったこともなかったのに、初めて会っていきなり「ママに言ってね」なんて言われたものだからとても驚きました。
そして両手をつかまれた時の温かく柔らかな感触。
部屋に入ってからもおかしなくらい胸がドキドキしていました。

突然やって来た新しい「ママ」は「マリナ」という名前で(お父さんが「マリナさん」呼んでいたので)、身長はボクより少し低いくらい、体つきはすらっと細身で顔は特に美人でもありませんでしたが、笑うと可愛らしい人でした。

歳は聞かなかったのですが、お父さんの会社で高卒で働いていたらしく、たぶんまだ二十歳過ぎくらいの感じでした。
決していやな感じの人ではありませんでしたが、いきなり「ママ」と言われてもボクの中で亡くなったお母さんがまだ生々しく息づいていて、その人を新しいお母さんなどと思えるわけもありません。
同時にもうお母さんを忘れてしまったかのようなお父さんを憎むようになり、マリナさんが家に来て以来ボクは家では口を利かなくなりました。

学校も時々サボるようになりました。
夏も近づいたある夜、ボクにとってショックな出来事がありました。
中学3年生になっていたボクはとうに精通があり、まだセックス経験はないものの、たまってきたらおちんちんをしごいて出すことは普通にしていました。

友達同士の会話や雑誌のネタからセックスについても知っていました。
友達の中ですでに女の子と付き合ってセックスをしている話を聞いて羨ましくなったこともありました。
その夜は何かムシムシとして寝苦しかったので夜中に目が覚めました。
しーんと静まりかえった家のどこからか、女の人のすすり泣くような声が微かに聞こえてきました。
ボクは一瞬怖くなってしばらく布団にもぐるようにして怯えていました。

しかし、よく聴いているとそのすすり泣く声がマリナさんの声の似ていました。
ボクは怖いもの見たさで起き上がると部屋のドアを少し開けて階段の下に目をやりました。
ボクの部屋は2階で、お父さんはマリナさんと1階の寝室で寝ていました。
すすり泣くような越えは寝室の方向から聞こえてきます。
そろそろと階段を下りて寝室の前まで来ると、声は間違いなく寝室からもれてきます。

注意して聞いていると、すすり泣くような声は「ウンッ、アンッ」という短い声が混じっています。

「泣いてるんじゃない!!」

そう思ったボクは震える手でゆっくりと寝室のドアを開けてみました。
寝室は真暗ではなく、ベッドのそばの小さなライトが点けてあって寝室の様子がぼんやりと見えました。
次の瞬間ボクは凍りついたように固まってしまいました。
ボクがそこで見たものはベッドの上で横たわるお父さんとその上に跨っているマリナさんでした。

しかも二人とも全裸!!お父さんは寝室の入り口に足を向けた格好で、マリナさんは背中を向けていました。
マリナさんは声を出しながら腰を前後に振っています。
お父さんはマリナさんの腰をつかむようにして下から突き上げるような動きをしています。

そしてお父さんの太いおちんちんがマリナさんのおマンコに出たり入ったりしているのがはっきりと見えました。
お父さんがマリナさんとセックスしている!!ボクのおちんちんは痛いくらいに堅く大きくなっていました。
もっと見ていたかったのですが、見つかると大変なのでそっと部屋に戻り二人のセックスを思い出しながらおちんちんをしごきました。
いつもの想像と違って本物を見た刺激と興奮はスゴイものがあったようで射精の瞬間の気持ちよさも出た量もこれまでで一番でした。

次の朝二人は自分たちのセックスを見られたことに気づいていないようでしたが、ボクはまともに二人の顔を見れませんでした。
さっきも書きましたがこの頃のボクはよく学校をサボっていました。
マリナさんは自分にも責任があると思ったのでしょうか、ボクに学校に行くように言いませんでした。
マリナさんとボクが男と女の関係になってしまったのはボクが学校をサボったある日のことでした。
その頃お父さんは仕事が大変で土曜日も日曜日も朝早くから仕事に出かけ、帰ってくると晩ごはんを食べて風呂に入りすぐに寝るという毎日でした。

あれからボクは何度か二人のセックスをのぞいたことがあったのですが、ここ2ヶ月ほどは「すすり泣く声」を聞いていませんでした。
友達が女の人も自分で自分のおマンコをさすったり中に指を入れたりしてマンズリをすると言っていました。

「ひょっとしてマリナさんもマンズリをしているのだろうか?」

そんなことを思いながらお昼近くまでベッドに横たわっていると、その日に限ってマリナさんが部屋の前まで来て「もう起きてる?そろそろお昼ごはんにしない?」と声を掛けてきました。

ボクが黙ったままでいると

「ねえサトシ君。どこか具合でも悪いの?」

それでも黙っていると、ドアが開いて「あら、起きてるんじゃない。大丈夫?」と言いながらベッドのそばまで近づいてきました。

「大丈夫だよ。ちょっと疲れてるだけだから」

そっけなく返すとマリナさんの口からビックリするような言葉が出ました。

「は~ん、サトシ君年頃だからといって少しやり過ぎてるんじゃない?」

いきなりそんなことを言われてボクは恥ずかしくなる、マリナさんから目をそらし黙っていました。

「サトシ君の部屋のごみを片付けてるとザーメンのにおいプンプンしてるもん。ほとんど毎日でしょ?でもしょうがないよね。若いんだもん」

そう言いながら頭を撫でてくれました。
この時すでにボクのおちんちんはカチカチの状態でした。
どうしてそんな行為に出てしまったのか、いまだにわからないのですが、何かに動かされているように僕はマリナさんの手をつかむと反対の手を腰に回し、素早くきゃしゃなマリナさんをベッドに倒しました。
ちょうどボクとマリナさんがベッドで横向きに向き合うような体勢になったのです。

そのままボクが上になってマリナさんにかぶさろうとすると

「キャッ、サトシ君、やめて。どうしちゃったの?」

マリナさんは必死に抵抗してボクをはねのけようとしますが、力の差ははっきりとしていてボクは上からマリナさんに抱きつきました。
ボクのビンビンになったおちんちんがマリナさんの太股のあたりに当たっています。
そして自分の口から思いもしなかった言葉が出ました。

「ママ、ママ」

ボクはそう言いながらマリナさんにキスをしました。

「ママ」という言葉が効いたのでしょうか。

マリナさんの力がすっと抜けていくのがわかりました。
ボクのほうから舌を差し入れるとマリナさんも舌を絡ませてきました。

その時ふと我にかえって「しまった!!とんでもないことをしている」そう思いながら、もうやめようかとも思いました。

しかし、ボクのおちんちんはもう爆発寸前でここでやめれるはずもありません。
さっきまでもみ合っていたので気づかなかったのですがマリナさんは体がきゃしゃな割には胸は結構大きかったのです。
ボクは震える手で着ていたワンピースの上から胸をそっと揉んでみました。
キスをしながら揉んでいるとマリナさんの吐く息が何か甘いように感じました。

そしてあのときのように「ウンッ、アンッ」という声がもれてきました。

そのままの状態で少し時間が経ったときマリナさんがそれまで閉じていた目を開いてボクを見上げ

「サトシ君。そんなんじゃエッチできないよ」

ボクはその一言で動きが止まってしまいました。

「サトシ君、ママとエッチがしたいの?」

したいに決まっていましたが、こんな風に聞かれると答えに困ります。
マリナさんはさらに追い討ちをかけるように

「ママとしたいんでしょ?ママのおマンコにおちんちんを入れたいんでしょ?ちがうの?」

ボクはかろうじて頷きました。

「毎日おちんちんで遊ぶし、学校はサボるし、ママとエッチしたいなんて悪い子!!」

マリナさんはボクのおでこを指先でつつくとボクをどかし、一度下に下りて行きました。

戻って来るとボクを仰向けに寝かせ「じゃあママがエッチの仕方を教えてあげるからそのとおりにするのよ」と言いながらボクの隣に横たわりました。

「さっきのキスはよかったわよ。でもその後がダメ。女の子の胸はただ揉んだらいいってわけじゃないの。トップの乳首が一番感じるの。だから親指が乳首を撫でるようにするの。やってみて」

ボクは言われたとおりにしました。

「そうよ。いいわよ。女の子がもっとして欲しいかどうかは声でわかるわね。胸の次はここよ」

そう言うとボクの右手をワンピースの裾から太股の内側に差し込みました。

「いきなりさわっちゃだめ。太股から少しずつ上へ上へと撫でていくの。少しじらし気味のほうが感じるのよ」

マリナさんが導いてくれるとおりにしているとやがて指先があの部分に触りました。
もうすっかり感じているようでした。
ボクはおちんちんをおマンコに入れたくてしようがなくなり、マリナさんの足を開くとおちんちんを入れようとしました。
ところが

「ちょっと待って。このままじゃダメ。ゴム付けないと」

マリナさんは起き上がるとさっき下から持ってきたポーチを開け、中から銀色の四角い包みを取り出しました。

「これわかる?コンドームよ。結婚するまではこれをちゃんと付けないと赤ちゃんできたら困るでしょ。私はサトシ君のママでしょ。赤ちゃんできたらややこしいもんね」

そんなことを言いながらいきり立ったボクのおちんちんにゴムをかぶせてくれました。
ゴムをかぶせ終わるとボクの両肩を引き寄せるようにして自分から仰向けになりました。

「じゃあ入れて。サトシ君のおちんちんをちょうだい」

ボクがなかなかうまく入れられないでいるとマリナさんはそっと手を添えてくれました。

「そう、そこでいいよ。そのままずうっと押し付ければいいよ」

言われるままに腰を前に押し付けるようにすると、僕のおちんちんは柔らかいものに包まれていきました。
ヌルッという感じでマリナさんのおマンコに入っていったのです。
すっかり中に入るとボクは自然に腰を動かしていました。
薄いゴムが隔てていてもおマンコの温かさと微妙におちんちんをつかむような感触は気持ちいいのを通り越して思わず声が出るほどでした。

「ママ、気持ちいい!!気持ちいいよ~っ!!」

「ママもいいわ、もっと、もっとして。サトシ君上手よ、アア~ッ!!」

さっき出したばかりなのに入れて5分くらいで亀頭の先からあのむずがゆいようなくすぐったいような感覚がおちんちんの付け根に広がってきました。
今出してしまったら勿体無いような気がして必死に我慢しましたが

「ママ、もうダメ。出そう、出ちゃうよ」

「いいのよ、サトシ君出して。ママの中で出して」

その言葉に誘われるようにビュ~ッとマリナさんのおマンコの中で射精しました。
おちんちんは何度も何度もヒクヒクしながら精液をいっぱい吐き出しました。
頭の中が空っぽになったようで、全身が痺れるようなスゴイ快感でした。
ボクはマリナさんにしがみついていました。
マリナさんは小さな子をあやすように頭を撫でてくれました。
そしてこんな会話を交わしました。

「気持ちよかった?」

「ウン」

「サトシ君に教えてあげれてよかった。これでもう大人よ。今度は好きな女の子とするのよ」

「ウン。でもママはまだイッてないんでしょ?」

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