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仕事先で知り合ったインテリ妻とカーセックス

画像はイメージです

職場ではないですが、仕事先で知り合った人妻インテリ女史とお付き合いするようになり、1年半かけた先日、とうとうセックスしました。
気持ちよかったです。

仕事上でメルアドの交換をして、徐々に世間話みたいなやりとりをするようになり、お互いに酒好きと判明。
向こうの職場の人数名(顔見知り)と飲み会をやった。


<第一段階>
その後、お昼に俺の会社方面へ来るからと昼食の誘いがあり、頻繁に食事をするようになった。

<第二段階>
何度も会うようになってきたので、店で食事をしていると周囲の目もあることから、俺の車の中で軽いランチをとるようになった。

<第三段階>
やがて昼だけでなく、夕方にも会うようになった。
冬場は暗くなるのも早く、薄暗い車内に二人きり・・・。
それでも妙な事をせず、楽しく話をしたりテイクアウトのコーヒーを飲んだりと楽しく過ごした。

<第四段階>
徐々に手を触れたり、肩に手を掛けたりとスキンシップが多くなってきた。
見つめ合い、おでこをくっつけたりしているうちに自然な流れでキス・・・。
そしてギュッと抱き締めあった。

<第五段階>
ここまでで約半年・・・。
それからは会う度に抱き合って貪るようにキスをした。
ただし身体を触ろうとすると手をはね避けられた。
彼女曰く、「すごく上手で気持ちいいキスだからそれだけでいい」とのこと。
しかし俺のイタズラな手は止まらなく、やがて太ももだけはOKになった。

<第六段階>
太ももを撫でながら舌を絡めてキスをしていると頭が痺れるように気持ちよかった。
それは彼女も同じだった。
太ももを撫でる手を上へ上へ・・・。
やがてスカートの中の指は彼女の大切な部分に軽く触れた。
熱かった。
すでに濡れているのだろう。
俺はたまらず中指で中心をなぞる。
彼女は抵抗しなかった・・・。
そしてパンストの上からの手マン。
我慢出来ずに彼女が吐息混じりの喘ぎ声を上げる。
中指で強弱を付けながら擦ると、彼女の手も俺の股間に伸びてくる。

「こんなになってるじゃない・・・」

彼女の声に爆発しそうになりながら、服の上からのペッティングに二人で夢中になっていた。

<第七段階>
一ヶ月ほどは服の上からお互いの触っていたが、「ズボンの上からじゃ感触がわからない」と彼女は俺のブリーフ越しに触るようになった。
布一枚の中には俺の硬くなったモノがある・・・。
俺は我慢出来ずに、とうとう彼女のパンティの中へ手を入れた。


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