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あんな美人が何回されたのか

画像はイメージです

二年ぐらい前まで、ある雑居ビルの管理人の仕事をしていました。
金融会社がほとんどで残りは風俗店です。

3階のトイレの横には昔シャワー室だったところがありました。
ビルの人達はレイプ部屋と呼んでいる部屋です。
私の主な仕事はその部屋の掃除です。


その部屋は共同で使っていました。
お金を返せない女性に体で利子を払わせる部屋です。
耳まで真っ赤だったり、目が真っ赤だったり、走ったりして管理人室の前を、女性が通った後決まって掃除の依頼の電話があります。
どの会社かは判りません暗黙の了解になっていて名乗らない決まりなのです。

部屋といってもシャワー室なので、全面タイル張りで、大きな鏡が有り、シャワーの為の水道管が壁に何本も走っているだけです。
この水道管に手を縛って後ろからするのが一般的なようです。
時間と服を汚さないことからのでた答えみたいです。
前に鏡があるのでそれもいいのかもしれません。

掃除といってもゴミ箱になっている大きなポリバケツの中のティッシュペーパーとコンドームを捨てるぐらいです。
中には大変なことになっている、こともありますが。

50歳ぐらいの学校の先生の様な上品な人が出て行った後電話があり部屋へ入ると、鏡の前の床にティッシュペーパーとコンドームが散らばったままになっていて、鏡には手の平の跡が沢山あり口紅の跡とよだれがいくつも線を作っています。
床がそのままなのはおしっこだらけだからでした。
バケツの中には濡れたパンツとストッキングが捨ててありました。
よっぽど良かったのか久しぶりだったでしょうか。

アナルセックスも五回に一回ぐらいで有るようです。
バケツの中のティッシュペーパーとコンドームに便が付いていることが有るのです。

30代半ばのどこかの店のママらしい美人が、和服の襟を直しながら帰って行った後電話が有り、あんな美人が何回されたのかわくわくしながら部屋へ入ると、凄い匂いがします。
床には、馬がしたのか?と思うほどの大きな大便の山が有り丸めたティッシュペーパーがいつもの三倍ぐらいありました。

一つ一つ開いて診ると便の付いたコンドームが12個一ダースも有ったのです。
すごい美人だったので、おれもおれもと皆が参加したのでしょう。
部屋の端にいつも私が使うホースが蛇口に繋がっていてホースの先に大便が付いていたので、すべりを良くする為水道で浣腸されたみたいです。
12本のちんちんにアナルの中をかき回され続けたらあれ位の量出るのかもしれません。
しかしこんなことをされても普通の顔で帰って行ったあの人は凄いと思う反面、自分の大便ぐらい他の人に見られない様に処理するとか隠すとかしない女心の方が凄いかもしれません。

全員を見た分けではありませんが、若い子はいません。
借り無いのか借りても親が返すか、まあ若い子ならお金を稼ぐ方法はいくらでもある町ですから。

反対に可哀想なのはお年寄りです。
70位の痩せたおばあさんが帰った後電話が有りびっくりしました。
部屋は綺麗なままでバケツの中にしっかりと封をされたビニール袋が一つあるだけです。
中にはティッシュペーパーとコンドームが3個、一つには便が付いていました。

あんなよわよわしいおばあさんがアナルを犯されているところを想像すると可哀想と思う反面ちんちんが固くなり、袋を自分の部屋へ持って行きお尻を拭いたであろう便の付いたティッシュペーパーの匂いを嗅ぎながらオナニーしてしまいました。
事後の女らしい行動に勃起したのかも知れません。


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