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先生が見てる前でしなきゃいけない

画像はイメージです

箱入りで、体の発達もやや遅れている14歳のまりこちゃんには、理科の時間に哺乳類の子孫繁栄について勉強してもまだ性的な詳しい知識がありません。

8月の半ばにプール開放で中学校に行った時、中の良かった教師Aに頼まれて水泳部という事もあり平泳ぎを見せることになりました。
150センチ行くか行かないかの小さな身体で、皆の注目はあるなかでなんとか泳ぎきりましたが、中学2年のときに初潮が来て以来、生理前になると気分が不安定になったり、軽いめまいを起こすため、平泳ぎの足のモデルをした後、体調が悪くなってプーサイドでしゃがむように倒れこんでしまいました。


夏休みのプール開放なので、男性教師二人しか面倒を見る人はいません。

まりこちゃんの足を持って指導をしていた教師Aがすぐにまりこちゃんを抱き上げて校舎に向かい、もう一人の教師Bが保健室の鍵を取りに走りました。

教師Bが鍵を開け、保健室に入ると、学校に1-2箇所しかないクーラーのスイッチを付け、涼しい風がちょうど当たる所のベッドに寝かしました。

まりこちゃんを保健室に連れてきた教師Aは、水着姿で濡れたままクーラーが効いた部屋に寝かせたら風邪を引かしてしまうことに気づき、バスタオルを2枚手に取って、まりこちゃんを寝かす前に一枚ベッドの上に置き、まりこちゃんが寝たらすぐに体の上にもう一枚を掛けました。

教師A「水着を脱がせないと寒くなるだろう」

教師B「そうですね」

と言いながら、バスタオルを体の上に乗せたまま、水着を脱がせようとしました。
しかしまりこちゃんがぐったりしていて、その上濡れた水着が体に貼り付いていて脱がせにくいことから、脱がせている時にバスタオルは体から落ちてしまい、まりこちゃんの全裸を教師2人に見られてしまいました。

中一から使っていると思われる水着が身体の大きさの割には小さいためか、水着が密着している事もあり特に腰から下を脱がすときには1人がお尻を持ち上げ、もう1人が力を入れて引き下げなければいけませんでした。

しかし、まりこちゃんの意識はまだはっきりしないためか、それほど恥ずかしいとは思っていなかった。
まりこちゃんが全裸になると濡れたタオルを取ってベッドの中でしばらく休ませようと思いましたが、陰部が薄っすら赤く染まっていることに教師たちは気づきました。

教師B「下のバスタオルに血がついていますが、水着はどうですか」

教師A(股間が当たるところをじっと見て)「出血があるな」

教師B「ここは保健室だから生理用品があるでしょう。
探してみましょう」

(教師Bが生理用品を探している間、教師Aは、新しいバスタオルでまりこちゃんの髪の毛や顔、体の上半身と足を拭いてあげる)

教師B「タンポンしかありませんね」

教師A「じゃ、それを使おう」ということで、早速まりこちゃんは、砕石位―つまり、どんな女の子でも恥ずかしがる内診の格好をさせられました、男性教師に。
下半身丸出しであそこを露出させられたまりこちゃんはバスタオルでさらにお尻、太もも、さらにはヘアも拭かれて教師Bはまりこちゃんの、広げられた足と足の間をしっかり確認しながら

教師B「力を入れると痛いからお腹でゆっくり息をしてね」

とまりこちゃんに言いながら、通常サイズのタンポンの挿入をしました。

そのときになってやっとまりこちゃんは、まだ少し気持ちが悪いながらも、やはり女の子、男性教師に見られているせいか、少し顔が赤くなっていきました。
身体は幼くても心は14歳なので、裸を見られる人並みの羞恥心は既に芽生えていました。
意識もしっかりしてきて、入れる直前にそれに気づいた教師Bは、まりこちゃんに、

教師A「プールサイドで倒れたのを覚えてるか?」

まりこ「・・・・はい」

教師B「生理が始まっているので、処理するけれど・・・タンポン使ったことがある?」

まりこ「・・・中一のときに子宮筋腫で手術でしたことが・・・・」

教師B「(こんなに幼いのに・・・)産婦人科の診察を受けたことあるの?それじゃあタンポンを入れても大丈夫だよね?」

まりこ「(顔を赤くして)え、はい、でも、・・・そうですが」

やはり人に大事なところを見られるのは恥ずかしかったのか膣に力が入って、挿入ができなくなってしまいました。

教師B「もう少し、足を楽に開いて」

教師Aは、下腹部とヘアを撫でながら、タンポンがわざと陰核に触れるように差込み、ビクっとした瞬間にタンポン一気に差し込みました。

教師B「処理はできたから、しばらく眠りなさい」

まだ呼吸が乱れているまりこちゃんに言い、下腹部にタオルを掛け、その上から、シーツを掛けてあげました。

保健室のベッドの上で頭がまだぼーっとしていけれど、40分後にやっと目覚めました。

それから数分してはっきり目覚めると強い尿意を催し、誰かいないかをベッドの上から見回してみると、保健室に付き添っていた教師Aがまりこちゃんが目覚めたのに気が付き、

教師A「気分はどう?」

まりこ「あ、はい、大丈夫です。えっと、あの、お手洗い・・・」

まりこちゃんの制服も下着もプールのロッカーに入っていて、プール場と保健室は非常に遠く、外には部活中の卓球部がいるため、流石に裸の女の子ですから外にバスタオルを巻いて出させるわけにも行きません。
なので、まりこちゃんに何か身に付けさせるものを見つけるか、ここ保健室でするしかありませんでした。

教師Aは戸棚を探した所、、非常用の小型ポータブルの便器を発見し、

教師A「これしかないなぁ、どうする?」

本当はしたくありませんでしたが、もう限界が近く、ましてやプール場においてある服を取ってもらって着る余裕もなかったので

まりこ「・・・はい」

しかし、まだ体調が優れなく、動けなかったのでベッドの上ですることにしました。

シーツの下をまくり便器を教師Aは股間に宛てがいましたが、まりこちゃんの足の間にタンポンの紐が見え、それを取らなければいけないことに気づき

教師A「・・・これ、取らないといけないね、取るから力を抜いて」

横に先生を見ながら、閉じた足と共に、膣にも力を入れてしまいます。

まりこちゃんは恥ずかしくてたまりませんでした。
毛が生えてから男性に見られるのはこれが初めてだったからです。
まだ薄っすらとしか揃っていない陰毛から、まだ未発達の性器が見えました。
その中から先ほど入れられたタンポンのひもが、まりこちゃんのほうからも見えました。

抜けなくて困った男性教師は、まりこちゃんの上半身を起こし、両足を広げさせて、さきほどタンポンを入れてあげた恥ずかしいあの内診の格好をさせました。

先程とは異なり、まりこちゃんの意識がはっきりとしているので、とても恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまいました。
教師Bはそれを無視して、足をベッドの上で大きく広げさせて、タンポンの紐を再度引っ張りました。

程なくして、抜けました。
タンポンは薄っすらと赤く染まっていましたが、すこし気にしてそれを机の上において、まりこちゃんをこの格好にさせたまま、便器をすかさず取り出して大事なところに当てて

教師A「恥ずかしいかもしれないけれど、これでして。これしかなかったんだ」

まりこ「(真っ赤な顔をして)え、っでも、、、、、先生が見てる前でしなきゃいけないんですか?」

教師A「・・・あ、ごめん。するときは上をむいているよ」

と言われても、まりこちゃんは先生に音を聞かれるのが恥ずかしくて出せません。
しかし、仕方が無いので、なるべく音を立てないようにおしっこしようとするのですが、もう我慢の限界になったのか、便器を当てられて数十秒もしないうちに勢いよく出してしまいました。
おしっこの最中、男性教師の手にもすこしかかってしまいましたが、下半身を見ないでまりこちゃんの顔を見ていたので、まりこちゃんは余計に恥ずかしくなってしまいました。

排尿が終わり、まりこちゃんは目を閉じて恥ずかしそうにしています。

男性教師Bはベッドが汚れないように、ティッシュでまりこちゃんのお尻付近を拭いてあげ、寝ている間に探したナプキンで湿った陰毛を拭いて、もう一枚の方を大きく性器にあてて生理用ショーツを足にかけましたが、流石に恥ずかしかったのか、教師の手を妨げ、まりこちゃん自身がショーツを履きました。

教師Bはすかさず便器をトイレに持って行きました。

その後、もう一人の教師Aを呼び、まりこちゃんの服が入った水泳バックを持ってきました。
まりこちゃんはすぐに着替えて、帰りましたが、この日に味わった感触はしばらくの間、りこちゃんの体から離れませんでした。


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