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俺が小学3年生だった時の秘密の体験

画像はイメージです

これは俺が小学3年の時の話です。

その日俺は幼なじみのサキと遊んでいました。
サキの家でゲームをしてると、サキのパンツが見えて、つい見とれていたらサキが「H(俺)何みてんだよー、エッチー」と言ってきます。

そして「ねぇもっと見せて」と言うと、サキは「いいよ」と言って、スカートを脱ぎ、何故か上着も脱ぎ始めます。
「何上まで脱いでンだよ」と聞くと、サキは「Hとエッチしたくて」と言い、俺の物をズボンから出し、しゃぶってきます。
いけないこととわかっているのですが、あのときはあまりにも気持ちよくてやめられませんでした・・・。

「もぅ射精る・・・」

サキの口の中で逝ってしまいました。

「いっぱい射精たね。飲んじゃぉ」と、サキは咽せながらも俺の精子を飲み干します。

「今度はこっち(マンコ)に出してね」

その言葉を聞いた瞬間俺は飛びつき、サキのマンコに入れていきます。

ここから先2人の秘密なのでみなさんのご想像にお任せします。
教えてあげられるのはしっかり中に出したという事です・・・。


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