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恥ずかしい格好でパートしてる

画像はイメージです

今日、お仕置きを実行しました。
私は、スーパーのレジをやってます。

朝、彼を何時もの様に送るとそそくさと、支度をしました。
色々と考えましたが、やはり、更衣室で人と会わない訳にはいかないので、スーパーのブラウスを着て、下はロングの巻きスカートにしました。
その上から、黒のジャケットを羽織って出かけました。

今日は、駐車場の調子が悪くて自動車が出せず、自転車で出かけました。


(どうしよう、もし、すれ違いにオマンコを観られたら・・・)

そう、考えるだけで、ドキドキしてしまいましたが、時間がないので、そのまま出かけました。

サドルが、オマンコの襞を押し開く様に擦れて少し痛かったです。
でも、時間がないので、必死でスーパー迄、走りました。
途中、人や車とすれ違う度にドキドキしました。
スーパーが見えた時に、一安心したのが油断でした。
オマンコが熱くなってる事に気付いた途端、じわじわと感じ始めました。
そうです、すっかり、熱いモノが流れはじめていたのでした。

「あ~ん!!せっかくのお気に入りのスカートを汚してしまうわ・・・」

信号が赤になったので、自転車を停め、片足を地面に着けた途端、電気が走りました。
すっかり汚してしまったスカートが、ヌルッと滑り、サドルの上を滑ると、未だ、奇麗な少しザラザラした部分でクリトリスを擦ってしまいました。

「ひっ!!はっうっ~!!」と、声がでてしまいました。
その隣には20才位のOLが、怪訝な顔で私を見ました。

(どうしよう、聞かれてしまったわ・・・)

「どうしよう、バレたら・・・」

必死になって、平静を装い、チクチクする部分をズラそうと、体を捻ると、余計にクリトリスを擦ってしまい、信号が青になった事にも気付かず、モジモジしてしまいました。
もう、汗びっしょりです。

何とか、スーパーにつきましたが、それからが大変でした。
慌てて更衣室へ行きました。
スカートも、太股もヌルヌルで、歩くだけでも、ビクビクと感じます。
更衣室は始業直前だったせいか、誰もいませんでした。
巻きスカートを脱ぐと、ヌルヌルをティッシュで奇麗に拭き取りました。
巻きスカートを開いた瞬間、クラクラする程のお汁の匂いで部屋中がいっぱいです。

何とか、染み出す手前でしたが、かなり濡れていました。
それから、太股のヌルヌルも拭き取りました。
膝の上迄、流れていました。
本当はその場でオナニーしたかったのですが、ご命令ですので我慢しました。

スーパーの制服は普通の膝上位のタイトスカートですので安心です。
(しゃがんでも、見える事はありません。お汁を流さなければ・・・)
只、薄いベージュなので、お汁が染みたらバレてしまうのが唯一の不安ですが・・・。

ブラウスの上には、同色のベストを着ます。
これで、乳首が見える心配もありません。

レジに立ち、2:00迄の4時間を過ごしました。
スーパーのレジは、この間は休憩もトイレも禁止です。

12:00頃迄は、忙しくてすっかり、忘れる程でした。
結構、空調が効いてるので、下着を着けていない事も先ほどよりは気にはなりませんでした。

暇になったで、「待ちのポーズ」(両手を、前で結んで立ってるのです・・・)に入って、急に意識してしまいました。

「ああ、私、今とっても恥ずかしい格好でパートしてる・・・」

そうなんです。
腕が、それまで散々、ブラウスで擦って勃起している乳首に当たるのです。
おまけに、強く触ると、アソコの毛が判る所に当たるのです。

そのポーズで居る自分が恥ずかしくって、ドキドキしていたら、また、アソコが熱くなって

「ちょっと、早くして!!」

小汚い40過ぎの人に怒鳴られ、ハッとしました。

それから、終了迄は、ドキドキしながら大変でした。
時間になったので、慌ててレジを閉め、売上金を清算し事務に納金しました。

歩いてる時、オマンコのお汁が、太股でヌルヌルとします。
タイトスカートなので、ヌリュヌリュと音を立て、太股の後ろに冷たいものが、ピタピタとくっついたり、離れたりします。

「どうしよう・・・スカートに染みてる・・・」

納金も程々に、トイレに駆け込みました。
スカートを脱いでみると、裏打ちのナイロンにベッドリとお汁がついていました。
今朝よりもネバネバして、所々に泡ができていました。
慌ててその汚れをふきとりましたが、黄色いシミになりました。

「まっ、いいか?表地迄は染みてなかったわ」

そんな事を考えていたら、右手が自然とクリトリスを刺激していました。
もう、すっかり、大きく腫れ上がって、皮もめくれて剥き出しでした・・・。
直ぐにイキそうになったので、命令どおり、我慢しました。
(ほんの、数秒も我慢できませんでした)

幸い、更衣室には誰も居なかったのでそそくさと着替えました。
今朝のシミは少し、黄色っぽく汚れていました。

(早く、クリーニングに出さなきゃ・・・)

帰りは、もう、大変でした。
今朝、汚れた所がバリバリに固くなってて、未だ治まらないラビアを、サドルが割るように・・・。
自転車を漕ぐ度に、ズンズンと刺激します。

マンションに着いた時には、もう、腰がガクガクでした。
部屋に入ると、ジャケットを剥ぐ様に脱ぎました。

もう、したくてしたくて、仕方ありません。
スカートを脱ぎ、ブラウス1枚で部屋に駆け込みました。

「どうしよう、お仕置きでは手は使えないし・・・」

オマンコは指を欲しがり、ヒクヒクしながらネバネバしたお汁を流し続けています。
ふっと、我に返り様子を見たくなりました。
新聞紙を広げ、その上に太股をV字に開いて座り、オマンコを手鏡に写しました。
真っ赤に腫れ上がり、蘭の花弁の様に開いていました。

クリトリスの包皮は完全に捲れ上がり、ピンクのクリトリスが小指の先程に大きくなっています。

「このまま、指でイキたい!!」という衝動を必死で抑えながら、お仕置きの道具を探しました。
必死で、台所を探しました・・・
(やっぱり、主婦だったと・・・)
色々と、候補は出てきました。

1擦りこぎ・・・・痛そうなので却下
2調味料の瓶・・・割れたら恐いので却下
3ニンジン・・・・先細りが、子宮に刺さりそうで却下
4キュウリ・・・・チクチクが痛そうなので却下
5サラミソーセージ・・・彼の為に買ったのに・・・ふふふっ・・・これにしようっと・・・。

でも、これじゃ、物足りないわ・・・。
だって、クリちゃんが可哀相だわ・・・。
私、バイブって持ってないので、とても悩みました。

「こんな事だったら、主人が買おうって言った時に・・・」

ふと、主人のシェーバーが思い浮かび、洗面所から持ってきました。
シェーバーのキャップをしっかりして、スイッチを入れ、クリトリスにシェーバーの底をそっと、当てました。

「ひっ!!ああ~,いいっ!!」

凄い、刺激です。
こんなに感じるなんて・・・。
ほんの数秒で最初の絶頂を迎えました。
もう、子宮の奥からも熱いものが吹き出ているのが判りました。
さっきの新聞の上でお尻の穴までお汁が流れています。
今度は、オマンコの番です。
サラミソーセージ(直径が4cm位で長さが25cm位のです)をアソコに当てました。

「はうっ!!は~っ!!」

もう、ラ◯アは吸い込む様にサラミに絡み付いています。
一気に、貫きました。

「いいっ!!来て!!◯◯◯!!」

それからは、彼が必死で私を貫く姿を想像しながら深く出し入れしました。
子宮が段々と下がり始め、あまり深く入らないのが判ります。
サラミの先は自然と、Gスポットと子宮口を突き続けます。
体がフワッとしました。

「あっ!!出ちゃう!!」

前に感じた絶頂が蘇ります。

「ここで出しちゃダメ!!部屋を汚す!!」

必死で突きました。

あの時よりも強く熱い感覚が下腹部を襲いました。
でも、サラミは目一杯、オマンコに押し込んでいます。
私は、最高の絶頂を迎えました。
そして、全身の力が抜けました。

「パスッ!!」と、何かが抜ける音がしました。
そうです。
サラミを握る力が緩んだ途端、サラミが飛び出しました。
オマンコからは、透明なお汁が、「タタタッタ・・・」と、新聞紙に乾いた音を立てながら、まるでオシッコみたいに流れ出しました。

慌てて、身を起こすと、新聞紙一面に、お汁が流れ、サラミはお汁漬けです。
凄い、甘酸っぱい匂いで一杯です。
(ちょっと、サラミの香を濃くした感じ?)

慌てて、新聞の上のお汁と、サラミをナイロン袋に入れました。
(これには深い計画が・・・)

それから、後始末をして、サラミを冷蔵庫の一番奥に片付けました。

シェーバーを片付け様として、ふっと、変な事を思い付きました。

「彼、私のオマンコがツルツルだったら、喜んで暮れるかしら?・・・」

以前、彼がそんな事を言ってた事を思い出し・・・。
また、新聞を広げ、オマンコを開いて、恐る恐る剃りはじめました。
でも、シェーバーではうまく行きません。

「困ったわ。彼に喜んで貰えない・・・」

脱毛クリームの存在を思い出し、そちらに切り替えました。
デルタと、オマンコ、お尻の穴の周りに脱毛クリームを塗りました。
(私、ちょっと濃いんです)

暫く待って、タオルで奇麗に拭きました。
凄く奇麗に抜けました。
もう、私のオマンコは完全にツルツルです。
これで、彼に喜んで貫いて貰える!!
そう考えるだけで、とても嬉しくなりました。

以上、プールで童貞狩りの小百合さんの告白でした。


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