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スカートの下は何もつけておらず

画像はイメージです

中一の時の話ですが、学校帰りに学校近くの公園を連れと2人で歩いてると、中三の学校一のヤンキーに声を掛けられました。
カツアゲされると思いビビりながら、公園内のドーム状の遊具に連れ込まれると、そこにはもう一人のヤンキーと、僕の同級生の女の子がいた。
モ-娘。の亀井似で、クラス委員をする程真面目で優等生な子なので、なんでヤンキーと一緒なのかと思ったら、その子はかなりビビってる様子。


ヤンキー2人は「凄い物を見せてやる」と言って、一人が亀井を後ろから羽交い締めし、もう一人が足を無理矢理開脚させた。
制服のスカートの下は何もつけておらず、亀井のおまんこが丸見え。
当時童貞だった僕は初めて見るおまんこ(しかも同級生)にすぐ勃起した。

亀井は悪戯慣れしてるのか、目立った抵抗はせずボー然とした表情で脚を広げていました。
ヤンキーは僕達に「凄いだろ!」と言いながら、亀井のおまんこを指で広げたり、舐めたりしていた。

「お前らも舐めてみろ!」と言われ、僕達も順番に舐めました。
亀井とは小学校の時に一度同じクラスになった事があり、「少し可哀想だな」と思いましたが、ヤンキーが恐かったのと、性欲に負けて、ペロペロ舐めました。
亀井の無表情な冷たい目をよく覚えています。
その後、ヤンキーがちんこをだし亀井にフェラさせようとし、頭を押さえて無理矢理口の中に入れようとしてたが、抵抗したため腹を思いっきり殴られていました。
ヤンキーは咳き込む亀井の口に容赦なくちんこを出し入れしてました。

その後「付いてこい」と言われ僕達はヤンキーの家に連れ込まれました。
部屋に着くなりヤンキーが亀井に「お前なに服着てんだよ!」とすごみ、亀井は泣きそうになりながら制服を脱ぎだしました。
どうやら放課後よくこの2人に連込まれてたみたいでした。
僕達を気にして、下着姿になり躊躇してる亀井を、ヤンキー2人は殴ったり蹴ったりしてました。

「ごめんなさい」と言いながら、亀井は裸になりました。
僕達はヤンキーに「じゃんけんで勝った奴に、こいつとセックスさせてやる」と言いました。
僕は可哀想と思いながらも性欲に負けていて、本当は勝ちたかったのですがじゃんけんに負けて、連れが亀井とセックスする事になりました。

汚い布団に裸で寝かされる亀井に興奮しました。
連れが躊躇してるとヤンキーに蹴られて裸にされ、亀井に覆いかぶさりました。
連れも童貞だったのでセックスの仕方もわからないので、亀井の体をひたすら舐めまくっていました。
僕は正直連れが羨ましかったです。

その後ヤンキーの指示で、連れが仰向きに寝て、亀井が連れの体を舐めていました。
可愛い亀井にフェラされている不細工な連れが羨ましくてたまらなかった。
普通に学校生活を送っていると、こんな美少女に相手にされる事はない。
亀井は少しでもさぼるとヤンキーに四つん這いになった尻を、プラスチックのバットで思いっきり叩かれるので、一生懸命連れのちんこをしゃぶっていた。

連れのちんこを、泣きそうな顔で一生懸命しゃぶる亀井とたまに目が合って気まずかったが、僕はとても興奮してました。
連れの顔を見ると、気持ち良さそうな顔をしてたので悔しかった。
亀井はそのままヤンキーに無理矢理、寝ている連れに跨がらされ、騎乗位で挿入した。
連れはヤンキーに「気持ちいいか?」と聞かれ「気持ちいいです」と答えていた。
ヤンキー2人は楽しそうにバカ笑いをしてたが、僕は興奮して気が狂いそうだった。
亀井はバットで殴られながらも、腰を動かしていた。
その後正常位になった連れは、調子に乗って裸の亀井を抱き無理矢理キスし、可愛い乳首にむしゃぶりつき、腰を振りまくっていた。

「うう!!」と声を出した連れは、亀井にしがみつき、おまんこにそのまま精子をだして果てた。
ボー然とした亀井のおまんこから精子が逆流していました。
連れもボー然としていました。
ヤンキー2人は、カップラーメンとかを食べ始め、「そいつ好きにしていいよ」と僕達に言いました。
僕は亀井とセックスしたくてたまらなかったので、内心「ラッキー!」と思いましたが、亀井を見ると泣いていたので躊躇しました。
連れは泣いてる亀井にかまわず、また乳房にしゃぶりついてました。
僕は出遅れてオロオロしてると、ヤンキーに「お前も脱いでヤレよ!」と凄まれ、慌てて服を脱ぎ、布団に入りました。

僕が布団に入ると、泣いてる亀井の口に無理矢理舌を入れてた連れは、口をゆずってくれました。
僕はもうどうでもいいと思い、泣いてる亀井にディープキスをしまくった。
ヤンキー2人はラーメンを食べながら、僕達を笑って見たり、テレビを見たりしてました。
僕と連れは亀井の体を隅々まで舐めまくりました。

亀井のおまんこに指を入れると少し濡れていて、とても暖かかった。
連れが亀井のおまんこを舐め出したので、僕は後ろから亀井を抱いて、おっぱいを揉みながら唇をぺろぺろ舐めました。
観念して完全に体に力が入らず、ぐったりしている亀井でしたが、たまに僕を睨み付けました。

連れがまた、ちんこを亀井の中に入れたので、僕は亀井にフェラさせようと口にちんこを持って行き、仰向けで寝てる亀井の口に入れようとしました。
亀井が首を思いっきり振って嫌がったので、僕は思わずヤンキーがしたように腹を思いっきり殴ってしまいました。
そしてむせる亀井の口に無理矢理ちんこを入れたので、亀井は僕のちんこをくわえながら、思いっきり睨んでました。
僕はもうどうでもよかったので、構わず腰を振って亀井の口にちんこを出し入れしました。

もちろん始めてのフェラチオで、しかも美少女の亀井にさせている。
連れがバックでしたいと言い出したので、そのまま亀井を四つん這いのいさせて、連れは後ろから亀井を突きまくってました。
僕は代わって欲しかったが、我慢して、亀井の頭を掴んでフェラさせました。
亀井は悲鳴に似た訳のわからない声を出してました。

その後、連れがバックからニ度目の中出しをして果てました。
亀井にフェラさせながら、順番を待ってた僕は、「次は僕の番だ!」と内心で叫び、亀井の口からちんこを抜き、連れをどかして亀井に入れようとすると、ラーメンを食べ終えたヤンキーに「お前どけ!」と蹴られました。
ヤンキーは椅子に座り、亀井にちんこを咥えさせました。

僕はちんこを勃起させながら、とてもやりきれない気持ちでいました。
その後、亀井はヤンキー2人におもちゃにされてました。
僕達は裸でその様子を見せられました。
隣の連れは2回も亀井に中出ししてたのでとても満足そうでしたが、僕はやりきれない気持ちで一杯でした。


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