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プールで起こった水難事故。溺れた人妻を助けるために服を脱がした結果www

画像はイメージです

夏休みのある日、俺はPTA会長として、幼稚園のプールにいた。
PTA行事の「プール開放」の手伝いをしていたのだ。
年長の子供たちと大プールで遊んでいると、背後で「ザブーン」と大きな水音。

誰かプールに飛び込んだのだろう・・・あれ、大人が水の底に沈んでいる。
俺はクロールで現場に行き、人を拾い上げる。転落したのはPTA委員の恵子さんだった。
プールサイドに集まった園長やPTA委員に手伝ってもらい、日陰に仰向けで横たえる。



さっきから意識がないのが気になる・・・・

「誰かナースの経験者または、人命救助が出来る方はいますか??」
「・・・・・・」仕方ない。俺がやってみるか「恵子さん、大丈夫ですか、大丈夫ですか?」俺は、両手で両肩を叩いて意識を確認する。意識はない。
顔を横に向け、水を飲んでいないか確認する。特に水は飲んでいないようだ。

「園長先生、救急車を手配してください」
「はい」
「主任さん、AED(自動体外式除細動器)はありますか?」
「はい、持ってきます」(この幼稚園は自治会の避難場所に指定されているので、AEDが備えてある)
「真帆、恵子さんの衣服をゆるめて」
「はい」
衣服が濡れているのが気になるが、真夏なのでいいだろう。寒い季節なら濡れた服は全部脱がせ、毛布などで包むところだが・・・・

俺は、恵子さんの顎を持ち上げ、おでこに手をあて、気道を確保すると、恵子さんの鼻に耳をあてる。
1、2、3・・・10「呼吸なし」「咳なし」「体動なし」口を開き、改めて吐瀉物や内容物、血液の付着がないのを確認。
人工呼吸に入る。
俺は、恵子さんの鼻をつまみ、恵子さんの小さくて柔らかい唇に自分の唇をかぶせるように被せ、息を吹き込んだ。

訓練の時は、訓練用ボディの口部分に布を当てたが、そんな余裕はない。血液や吐瀉物も付着いないし、一刻を争う事態である。
恵子さんの唇は水に落ちたせいか、真帆の普段の唇よりは冷たいが、それでもぬくもりがある。
人工呼吸の効果を確かめるために、胸の方に目を向ける。いつもTシャツを膨らませている大きな恵子さんの胸が、俺の人工呼吸で上下に動いている。


十分な人工呼吸を2回行っても、呼吸、咳、体動が見られない。体動を観察時、よく見ると恵子さんのジーンズは膝まで下ろされていて、白いショーツが目にまぶしい。まだ少し湿っているのか、恥丘のふくらみには毛も透けている。

呼吸、咳、体動が見られないので、心臓マッサージに移ることにする。
まず、恵子さんのピンクのTシャツをたくし上げると、ベージュ色のブラジャーが目に飛び込む。堅さのあるモールドカップのブラは心臓マッサージの妨げになるので、恵子さんを抱え上げ、背中のホックを外し、ブラもたくし上げる。

バストは妻・真帆のBより比べかなり大きい。Dはあるのか?
バストを眺めながらも、圧迫ポイントを探す。胸部の一番下の肋骨を二本の指で触れ、そのまま肋骨沿いに胸の真ん中に指を移動。手のひらの付け根で圧迫する。
垂直に体重を掛け圧迫する

1、2、3・・・15

圧迫しながら、ちょっと回りを見ると、ママたちPTA委員が心配そうに見ている。
フェンスの外に出された園児たちも、心配そうにのぞき込んでいる。
園長先生の姿は見えない。門前で救急車の到着を待っているのだろう。

恵子さんの胸を圧迫しながら、フェンスの外から食い入るように見つめている恵子さんの子供の事、そして、このぷっくりとした乳首のついた、豊かなバスト、むき出しのむっちりとした股間と真っ白な透き通るような太ももを独占している旦那のことを思った。死なせてたまるか。

心臓マッサージのあと、再び唇を合わせて(人工呼吸をして)いると「AED(自動体外式除細動器)が到着しました」と息を切らせた主任がやってきた。

「AEDを使える人はいますか??」

「・・・・・・」
また俺か・・
「真帆」
「はい」
「恵子さんの上半身をタオルで拭いて!!」
「はい」

その間、AEDをセットする。カバーを開け、電極パッドを取り出す。
上半身が乾いたことを確認し、説明書記載の通り、右胸の上と左胸の下に電極パッドを貼り付ける。丸いバストに効果的に付けるため、バストの形を手で変えて密着させる。普段、何もない状態でよその奥さんの胸を揉むことなんてないので、端から見れば刺激的な事かもしれないが、そんな余裕はない・・・・

「心電図を解析しています」とAEDの音声案内。
この1分がとても長く感じる。太陽の下に晒された真っ白で大きなバストが目に入る。平常時なら見とれるのだが・・・・
「除細動(電気ショック)が必要です」「放電してください」静寂を突き破るかのようにAEDの音声案内が流れる。

恵子さんの周囲から人を遠ざけ、AEDのボタンを押すと、ぴくっと一瞬飛び上がった。
「心電図を解析します」「除細動の必要はありません」やった!!!
念のため、呼吸を確認すると、まだはっきりしていない。
唇を合わせて人工呼吸を始めたが、何となく体が動いているような気がする。

そこで、合わせた唇の中に、舌を入れてみると・・・・
「んんっ」と声が聞こえ、首が動いた。(ちょっと声が艶っぽかったのは気のせいか??)
まだ恵子さんの意識ははっきりしていないが、自発的に呼吸をしているのが感じられた。

「意識ははっきりしませんが、自分で動き、呼吸するようになりました」「うそ〜っ」「よかった〜」と回りのママたちから歓声が。
中には涙ぐんでいる人もいる。

そこに、ストレッチャーを押し、ヘルメットをかぶったグレーの服を着た男たちがやってきた。救急隊員だ・・・

結局、救急車には俺が乗り込むことになった。
今日のプールは打ち切りと決まり、ママたちはそれぞれ自分の子供を連れて帰ることになった。
まだ、全部の母親が迎えに来て居らず、先生は園に残ることに。
手の空いているのは俺だけ。

救急車の扉が閉まる直前、妻の真帆がゴミ袋を俺に手渡した。
中には俺の服やら財布携帯が入っている。園長室にあった俺の着替えを手当たり次第?突っ込んだのだろう。
ずっと水着だったの、忘れてた。

恵子さんは救急車の中で意識を取り戻した。救急隊員から事情の説明を受けた恵子さん「会長さんにキスされちゃったね」と呂律の回らない口調ながらもはにかんで俺の手を握り返した。

恵子さんは入院することになった。
俺はゴミ袋に詰め込まれた衣類に着替え、恵子さんの意識が戻った事などを妻に連絡を取り、恵子さんの子供を園から引き取って預かるように依頼。
病室に行くと?病衣に着替えた恵子さんが横たわったままぼーっとしていた。恵子さんの濡れた服をランドリーに預けたり、
売店へお菓子を買いに行く。

病衣はサイズが合わないのか、襟の合わせ目から胸と乳首が見える。意識が無いのなら揉んだりむしゃぶりついたり・・・さっきのような状況だと無理だけど。
恵子さんが俺の視線に気がついたようだ。が、わざと病衣をゆるめて、見せているような気がした。

「そうそう、さっき会長さんが押してくれたところがちょっと痛むのよね、ほら、ここ。さわってみて」のろのろと病衣をまくり、豊満な胸をむき出しにすると、俺の手を胸の谷間に当てた。
確かに、さっきは触りまくったが、本人の見ている前で直接触るとなると・・・・
どきまぎして真っ赤になっている俺の顔を見て楽しんでいるようだった。元気になって何よりである。

出張していたという旦那が、病室にやってきたのはかなり遅い時間。
引き継ぎのため状況を説明したが、上の空のようだった。まあ、明日は仕事で長居は無用。

タクシーに乗り込み、車内から家に電話すると、恵子さんの子供は最初は不安がっていたが、元気になったことを伝えると安心し、家の子供たちと遊んだ後、さっき寝たそうだ。

自宅に帰ると、ぴっちりしたジーンズに胸のラインが露わなTシャツに身を包んだ真帆が迎えてくれた。
むらむらした俺は玄関の鍵をしめると、真帆の唇にむしゃぶりつき、白いTシャツとブラをたくし上げ、真っ白なバストをむき出しにすると荒々しく胸を揉んだ
「あなた、どうしたの?、2階で子供たちのお友達も寝てるのに」
俺は構わず、乳首をこりこりと捏ねまわした。
「ああん、だめ、欲しくなっちゃう。あなた、どうしたの・・・・あっそうか」
真帆は俺の手を取ると、リビングへ。

「恵子さんの裸を見たり、触ったりしたからなのね。あんっ」
ソファに座った真帆は、腰を浮かせ、ジーンズとショーツを脱がすように促した。
俺は一気に脱がせ、自分もズボンだけ脱ぐとそのまま挿入した。


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