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膝に力が入らない義母を支えながらリビングに連れて行きソファの上で正常位で突きまくる

画像はイメージです

嫁が友達と出かけた。
バイアグラを飲み薬も効いてすでにガチガチFB行くしかないと食器を洗ってる六十路の義母に抱きつきお尻にグイグイ押し付ける強制尻コキ。
「きょ、きょうさんビックリするじゃない」いつもの調子でやんわりと逃げようとする義母だが俺は放さない。
「ダメよ、一度きりの約束でしょう」困っている義母。
「そうですけどガマンできないんですよ」そう言い強引にキスする。
「じゃ、じゃあ、寝室で待ってて」義母は強引な俺にあっさりと押し負けた。俺はここぞと追い打ちをかける。
「今、ここでしたい」キッチンで立ちバックってやって見たかったんだよね。AVみたいで超興奮。
「ここでって、そんな」焦ってる義母。
「いいから、洗い物続けてて」義母のスカートをめくり上げ、パンティを下ろす。義母のアソコもトロトロで受け入れ態勢は万全。
「え、あ、ちょ、ちょっと、ア、アァ」前回の感じだとバックが好きみたいだった義母は何も言わなくてもお尻を後ろに突き出して来た。義母も興奮しているのかグイグイ締めつけて来る。
俺は手を伸ばしてクリを同時に責める。
「ヤ、ヤ、ダ、ダメ」
「何がダメなの?」
「ク、クリ、クリトッ、ダ、ダメッ」
「クリ気持ち良くない?」返事を聞く前に義母がイッた。
膝に力が入らない義母を支えながらリビングに連れて行きソファの上で正常位で突きまくる。
「義母さんの身体最高です。俺のチンポどうですか?」義母に聞く。
「だから義母さんじゃなくて、みゆきって呼んで」
「いいや、義母さんです。義母さん、娘の夫のチンポはどうですか?」わざと義母と強調する。近親相姦のタブーを犯す感覚に興奮して欲しいからだ。
「す、すごく気持ちいいわ」義母は観念して言った。
その後も体位を変えながら4連発。義母も何度もイッた。
押しに押していつでもどこでも拒まない義母になってもらうつもりです。


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