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漏らしちゃってごめんなさい

画像はイメージです

私は数々の男性と結ばれてきましたが、それによる快楽というのはずっと得られませんでした。
高2の頃気づきました、登下校の時に見かける小学生の男の子に欲情している自分に・・・。
それ以来自分がショタコンだということを認め彼氏と別れ、少年を想って自慰にふけりました。
そして私にチャンスが巡ってきました・・・それはつい3週間前でした。

地元の子ども会のイベントで、山にとまりに行くというのを毎年やっています。
それが今年、出席できる大人が少ないとのことで私が行くことになりました。

話は飛んでその日の夜、部屋割りの関係で私は一人の男の子と二人だけの部屋になりました。
超タイプの子で、今日ずっと私はその子にベタベタしたりさりげなくオチンチンをズボン越しですが触ってた子でした。
その子の裸が見たい私は、一緒にお風呂に入ることを強要しました。


初めてショタに目覚めてから見る男の子の裸・・・私は足首まで愛液を垂らしていました。
エッチな話題に無理やりもち込み、私の胸を触らせました。
喘ぎ声を出したかったけど頑張って我慢。
驚かれると嫌だしね。

その時、彼のモノは勃起しました。
嬉しさに泣きそうでした、私の裸を見て◯4の子が勃起してる・・・。

「絶対に気持ちいいから!」と説得して私はフェラをしました。
全力でフェラしました、激しく、激しく・・・。
30秒ほどで彼はイキました大量の精液が私の中に出されました。

「漏らしちゃってごめんなさい」とあやまる彼に、口の中の精液を見せました。
これはとてもエッチな液体、おしっこじゃないことを、そしてキミは私のことが好きな証拠だと、そしてこれらの行為これからの行為は愛し合った男女がすることだと。

ベッドの上でキスをしました。
こんなことでも気持ちよくなれるのか・・・キスでの快楽にすら私は堕ちていきそうでした。
そして胸への愛撫、オマンコへの愛撫・・・。
もう我慢せずに私は喘ぎました。

隣の部屋に聞こえるのではないか?けどそれもまた興奮の材料でした。
彼はすぐに私の好きなポイントを覚えてくれて、上手に責めてくれしました。
いざ本番!最初は騎乗位でやりました。

入れただけでイキそう・・・それは彼も同じにようでした。
ゆっくりゆっくり、少しでも長く彼と繋がっていたいと思いながら腰を動かしました。
私のオマンコの気持ちよさに喘ぐ彼、可愛くてしかたありませんでした。

長く繋がっていたいという意識はすぐに飛び、いっぱい中出ししてもらいたいと思い、激しく動きました。
するとすぐにイキ、中出しされた喜びからか私もイキました。
その後も体位を色々教えながらセックスを5回繰り返しました。
イベントが終わり、週末毎週泊りにくる約束をして別れました。

本当に土曜日の夜に来てくれた彼、当然のようにセックスに明け暮れました。
かつてないほど小さなオチンチン、しかしそれは私にとっては最高に感じさせてくれるどんな巨根よりも素晴らしいものでした。


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