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取引先の重役に狙われた新入社員の淫らな夜



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「あ、黒崎さん…そんなところ触られたら…」

私、由紀(23歳)は入社3ヶ月の新卒社員。今日は大切な取引先との接待で、初めて黒崎さん(42歳)と同じ席に着いた。スーツの下でもわかる鍛えられた体、きりっとした顔立ち。ベテラン営業マンの風格に、なんだか胸がドキドキしていた。

「由紀ちゃん、まだ飲み足りないだろう? もう一杯どうだい」
黒崎さんの差し出したグラスに、つい頷いてしまう。アルコールでほてった頬を扇ぎながら、気づけば彼の隣に座らされていた。

「うふふ、由紀ちゃんの首筋、きれいだね」
突然ささやかれた甘い言葉。冷たい指が首筋をなぞり、思わず身震いする。

「黒崎さん、やめてください…みんなが見てます…」
「大丈夫、誰もこっちなんて見てないよ」

確かに周りはすでに酔っ払って騒いでいる。黒崎さんの手が私の太ももに滑り込んできた時、なぜか抵抗できなかった。スカートの下でじわりと広がる熱。






「由紀ちゃん、実は君のことずっと気になってたんだ」
耳元で囁かれる吐息が、ますます体を火照らせる。

「だめ…私…」
言葉にならない声が、逆に彼を刺激したみたいだ。急に腕を掴まれ、トイレへと引っ張られていく。

個室に押し込まれた瞬間、強引に唇を奪われた。
「んっ…ちゅ…んん…」
初めての濃厚なキスに、膝がガクガクする。黒崎さんの舌が暴力的に口内を犯し、唾液が糸を引く。

「由紀ちゃん、こんなに濡れてるじゃないか」
スカートをめくられ、下着に染みた愛液を指でなぞられる。
「あっ! やめて…んん…」

パンティーをずらされ、敏感なクリトリスをぐりぐりと刺激される。
「ほら、もっと声出していいんだよ」
恥ずかしいほどの水音が響く。指が2本、3本と増えていき、激しく掻き回される。

「由紀ちゃん、お前みたいな子が一番好きなんだ」
ズボンを下ろした黒崎さんの勃起した肉棒が、私の頬に当たる。大きくて熱い…

「舐めてみろ」
震える手で握ると、先端から透明な液体がにじんでいる。恐る恐る舌を伸ばすと、
「ちゅっ…んん…」
塩辛い味が広がった。



「おっ、上手だな…その調子で全部咥えてみろ」
口いっぱいに広がる感触。喉奥まで押し込まれるたびに涙が溢れる。

「よし、次はこっちだ」
突然ひっくり返され、パンティーを引き裂かれる音がした。
「あっ! 入っ…きゃあっ!」

一気に貫かれた瞬間、私は悲鳴に近い声を上げた。
「お前の中、めちゃくちゃ締まってるぞ…」
黒崎さんの腰使いが激しくなる度、子宮の奥まで抉られるような快感が走る。

「んあっ! だめ、もう…イッちゃう…ああっ!」
何度も絶頂を繰り返した後、最後は熱い液体が子宮に注ぎ込まれた。

「由紀ちゃん、次はホテルでゆっくりやろうな」
そう囁かれながら、ぐしゃぐしゃになったスーツを直すのだった…







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