2025年04月14日
夜明けのビジネスホテルで、三人の女に翻弄されたあの朝のこと
俺、拓也、18歳。地味で目立たない高校生だった。でも内心は違った。女の子とやりたいって気持ちでいっぱいで、毎日オナニーばっかりしてた。そんな俺が、あの日、人生で一番興奮する朝を迎えることになるんだ。
夜中の繁華街をぶらついてたら、いきなり声をかけられた。「ねえ、ちょっと飲みに行かない?」振り向くと、黒いロングヘアの女がニヤニヤ笑ってる。紗季って名前言って、23歳だって。既婚者だって後で知ったけど、その時はそんなことわかるわけない。
「あ、あの...」と戸惑ってる俺を、紗季はすんなりホテルに連れ込んだ。部屋に入ったら、もう二人の女が待っててびっくりした。クールな感じの美咲(21歳)と、優しそうな雰囲気の莉子(25歳)。三人とも俺より年上で、なんで俺みたいなガキを選んだんだろうって思った。
「ほら、拓也くん、緊張してるじゃない」って紗季が俺の肩に手を回す。香水の匂いがむっと来て、勃起しそうになった。「初めてなの?」って美咲が冷たい手で俺の頬を撫でる。その指先がじわじわ下がって、首筋をなぞられた時、俺はガクガク震えちゃった。
莉子が「可愛いね」って笑いながら、いきなり俺の股間を握ってきて、思わず「ひゃっ!」って声が出た。「あら、反応いいわね」って三人で笑いながら、俺をベッドに押し倒した。頭が真っ白になった。こんなの初めてだ。女の子に囲まれて、しかもみんな年上だなんて...。
紗季が最初にキスしてきた。唇が柔らかくて、舌が甘い匂いがした。「ん...ちゅ...」って音が耳に響く。その横で美咲が俺のシャツのボタンをはずして、乳首を舐め始めた。「あっ...!」ビリビリと電気が走る感じ。莉子は俺のジーンズを脱がせて、パンツ越しに膨らみを撫で回す。
「拓也くん、我慢しなくていいのよ」って紗季が囁きながら、俺の耳を舐めた。でもふと、「待って...」って手で止めたんだ。なんでか自分でもわからない。ただ、このまま簡単にやらせたら負けな気がして。「もっと...ゆっくり楽しみたい」って言ったら、三人の目がきらっと光った。
「まあ、生意気な」って美咲が笑った。でもその表情はむしろ楽しそうだった。紗季は「そう?じゃあ...」って言いながら、自分のブラウスをゆっくり脱ぎ始めた。白いブラが見えて、俺の喉がゴクンとなった。莉子もスカートをずり下ろして、黒いレースの下着を見せつけてくる。
「ほら、拓也くんが見たいって言うから見せてあげてるのよ」って紗季が俺の手を取って、自分の胸に当てた。柔らかくて温かい...。思わず揉んでしまったら、「あん...いいわね」ってうっとりした声が出た。美咲は俺の耳元で「私のはもっと敏感よ」って囁きながら、手を引っ張って自分の胸に押し付けた。
部屋中に女の匂いが充満して、頭がくらくらする。莉子が「私も...」って、俺のズボンを完全に脱がせた。勃起したチンポがポンって跳ね上がって、三人から「わあ」って声が上がった。恥ずかしくてたまらなかったけど、同時にすごい興奮してた。
紗季が「じゃあ、私から...」って言って、ペニスに舌を這わせ始めた。「ん...ちゅ...」って音を立てながら、先端から根元まで舐め回す。美咲は俺の乳首を指でいじりながら、「感じやすいんだ」って笑う。莉子は俺の顔を覗き込んで、「気持ちいい?」って聞いてくる。
「あ、ああ...すごい...」ってしか答えられなかった。紗季の口の中がめちゃくちゃ気持ち良くて、腰が勝手に動きそうになる。「出しちゃだめよ」って途中で口を離されて、すごい残念な気分になった。代わりに美咲が跨がってきて、「私の番」ってニヤリと笑った。
美咲のマンコは剃り上げてあって、ピンク色の割れ目がくっきり見えた。ゆっくり腰を下ろしてきて、「ん...入ってる...」って吐息を漏らす。中の締まりが半端なくて、俺は「うわっ!」って声を上げちゃった。「きつい?でも動くわよ」って美咲が上下に動き始めた。
その横で紗季と莉子がキスしてる。乳を揉み合いながら、時々俺たちの方を見て笑ってる。信じられない光景だった。美咲の腰の動きがだんだん速くなって、「あ、もう...拓也くん...」って喘ぎ始めた。突然締め付けが強くなって、俺も我慢できなくなった。
「美咲さん、もう...出しそう...」「だめ、まだ」って制止されて、びくびくしながら堪える。美咲がサッと抜いて、今度は莉子と交代した。「私も気持ちよくなりたいな」って莉子が上から覆いかぶさってきた。
莉子は優しくて、ゆっくり挿入してくれた。「大丈夫?痛くない?」って何度も聞いてくる。でも中はめちゃくちゃ気持ち良くて、「あ、莉子さん...すごい...」って喘いでしまった。紗季と美咲が両側からキスしてきて、もう感覚がめちゃくちゃだ。
「拓也くん、可愛い...」って三人に言われながら、何度も腰を振られて、とうとう我慢できなくなった。「もう...本当に出る...!」「いいわよ、私の中に...」って莉子が許してくれた瞬間、ドクドクと精液が噴き出した。
「あ...いっぱい...」って莉子が感じながら、俺のものを絞り取るように何度も収縮してきた。へとへとになって横になってると、今度は紗季が「私も欲しいな」って近づいてきた。まだ射精直後で敏感すぎるのに、また口でしごかれて、「や...やばい...」って声が出た。
結局その朝、三人と全部やっちゃった。最後は美咲にアナルまで攻められて、人生で一番の快感を味わった。でも全部終わって、朝日が差し込んできた時、急に後悔がこみ上げてきた。
「また誘うね」って三人はケロッとしてたけど、紗季が既婚者だって知った時は本当に焦った。帰り道、スマホが鳴って紗季から「夫にバレそうで怖い」ってメールが来て、冷や汗が出た。
でも...またメールが来たら、多分行っちゃうんだろうな。だってあの快楽、忘れられないから。今度会ったら、今度こそ俺が主導権握ってみせるぞ。三人を同時に泣かせるくらい、強く責めてやる...。










