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夜明け前の強引なコスプレプレイで彼女が濡らしたメイドエプロン



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「あー、もう朝か...」

僕(悠真、24歳)は目覚まし時計の音で目を覚ました。昨日は大学の後輩の千夏(18歳)と飲みに行って、そのまま彼女のアパートに泊まらせてもらっていた。リビングのソファで寝ていたせいか、体のあちこちが痛い。

ふと横を見ると、千夏が隣のソファでうたた寝している。薄いパーカーを着たまま、無防備に寝息を立てている姿がなんともいえず可愛い。朝日が窓から差し込み、彼女の輪郭を優しく照らしていた。

「千夏って、意外とスタイルいいんだよな...」

パーカーの隙間から覗く鎖骨と、その下に膨らむ胸の谷間が目に入る。自然と股間が熱くなってきた。千夏とはよく飲みに行く仲で、たまに体を触っても怒らないくらいの仲だった。今日は二人きりだし...ちょっといたずらしてみようかな。

「おーい、千夏。起きろよ」

軽く肩を揺すっても、彼女は「んー...もう少し...」と寝ぼけた声で答えるだけ。ますます無防備な姿に興奮が高まる。ふと、彼女のパーカーに手が伸びた。

「ちょっとこれ借りるぞ」






そう言いながら、ゆっくりとパーカーを脱がせていく。千夏は「え...なに...」とぼんやりとした目で僕を見るが、抵抗はしない。パーカーの下には薄いタンクトップしか着ておらず、ぱっくりと開いた首元から白い肌がのぞく。

「これ...コスプレみたいだな」

思わず口に出した言葉に、千夏は「は?何言ってんの悠真先輩」と笑う。でもその目は少し潤んでいて、どうやら完全に目は覚めたようだ。

「いや、本当に。ちょっと待ってろ」

バッグから取り出したのは、以前から持ち歩いていたメイドエプロン。何かの時に使えるかもと思って、いつもカバンに入れていたのだ。

「えっ?なにそれ...やだよ!」

千夏が慌てるのを無視して、背後からエプロンを着せていく。首の後ろでリボンを結ぶふりをして、彼女の体をぎゅっと抱き寄せる。

「ほら、似合ってるじゃん」

耳元で囁くと、千夏の耳が赤くなるのがわかる。彼女の首筋に息を吹きかけながら、そっと手をタンクトップの下に滑り込ませた。

「あ...ちょっと、やめて...」

弱々しい抗議はもう聞こえない。手のひらで感じる柔らかな胸の感触に、僕の理性は吹き飛んでいた。乳首が指先で硬くなるのを感じながら、もう一方の手で彼女の腿を撫でる。

「ほんとは...楽しんでるだろ?」



「...バカ」

千夏がそう呟くと同時に、彼女の唇が僕の首筋に触れた。それが合図だった。そのままソファに押し倒し、タンクトップを捲り上げる。

「あっ...」

白い胸が露わになり、ピンク色の乳首が可愛らしく立っている。思わず舌で舐め上げると、千夏の体がびくっと震えた。

「ん...だめ...そこ...」

その言葉とは裏腹に、彼女の手が僕の頭を押さえつける。服の上からでもわかるほど、腿の間が熱くなっている。エプロンの裾を捲り上げると、下は何も着ていなかった。

「...準備してたのか?」

「うっさい...」

照れくさそうに顔を背ける千夏がたまらなく愛おしい。指先で割れ目を撫でると、すでにびしょびしょに濡れている。

「すごいじゃん、千夏。こんなに濡れてる」

「...言わないで」

指を一本、ゆっくりと中に挿入する。熱く締まる感触に、僕自身の興奮が高まる。千夏の喘ぎ声が部屋に響く。

「あ...んっ...もっと...」



二本、三本と指を増やしていく。彼女の腰が勝手に動き始め、エプロンの前がぐしょぐしょに濡れていく。

「もう我慢できない」

パンツを下ろし、硬くなった肉棒を彼女の股間に押し当てる。千夏は目を閉じ、唇を噛みしめている。

「入れるぞ」

「...うん」

ゆっくりと腰を押し出すと、熱く締まる感触が包み込んできた。千夏の表情が一瞬歪む。

「痛い?」

「...大丈夫。動いて」

その言葉に後押しされ、腰の動きを速めていく。エプロンが揺れ、彼女の胸が跳ねる様子がエロティックだ。

「あっ...あっ...悠真...先輩...」

千夏の喘ぎ声がどんどん大きくなる。彼女の腿が僕の腰に絡みつき、中でぐちゅぐちゅと音がする。エプロンの裾からは愛液が滴り落ちている。

「気持ちいい...千夏、めっちゃ締まってる...」



「んあっ...だめ...そんなこと言われたら...」

彼女の膣がさらに締まり、僕も限界が近づいていた。腰の動きをさらに激しくし、千夏の体を深く突く。

「イク...イクよ...!」

「俺も...一緒だ...!」

ぐっと腰を押し付け、深く射精した。千夏も体中を震わせながら、激しい絶頂を迎えていた。

「はぁ...はぁ...」

しばらく重なり合ったまま、息を整える。エプロンは汗と愛液でぐしゃぐしゃになっていた。

「...またやろうな」

「...バカ」

千夏はそう言いながらも、僕の胸に顔を埋めた。窓の外では、朝日がゆっくりと昇り始めていた。







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