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夜明けの吐息、先生との秘密の時間



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俺、健一、28歳。今日こそは絶対に先生をものにするって決めてた。

大学時代から憧れてた文学部の佐藤先生、32歳。清楚なメガネがたまらなくエロくて、講義中もずっと先生のスカートの裾とかストッキングの縫い目ばっか見てたもんだ。卒業して5年、たまたま街で会ってからまた連絡取るようになって…今日は先生の家に上がり込んじゃった。

「健一君、ずいぶん飲んだから大丈夫? もう終電もないし…」
先生が心配そうにメガネを上げる。リビングの柔らかい照明が先生の白い首筋を照らしてて、俺の喉がカラカラになった。

「大丈夫ですよ。あの…先生、実はずっと…」

言葉に詰まると、先生がふっと笑った。

「私のこと、学生時代から見てたんでしょ? あの時は気づかなかったふりしてたけど」

ドキッとして、グラスから零れたウイスキーが膝の上に垂れた。






「バレてたんですか…」

「うふふ、女はそういうの敏感なのよ」

先生がティッシュを取ってきて、俺の膝を拭いてくれる。その時、先生のブラウスの隙間から谷間がのぞいて…もう我慢の限界だった。

「先生…!」

勢いで先生をソファに押し倒すと、驚いたように目を見開いた。でも逃げようとはしない。

「だめ…私、既婚者なのに…」
「先生の旦那さん、海外赴任でしょ? 寂しかったんじゃないですか」

そう言いながら、俺は先生のメガネを外して、ゆっくりと唇を重ねた。最初は固かった先生の唇も、次第に柔らかくなっていく。

「ん…ちゅ…健一君…」

舌を絡ませると、先生の手が俺の胸に触れた。その瞬間、俺の股間は限界まで膨らんでた。

「先生、触っていいですか…?」
「…静かにね、隣の部屋に大家さんが…んっ!」

俺は急いで先生のブラウスのボタンを外した。真っ白なレースのブラが現れると、思わず舌打ちしちゃった。

「先生、綺麗だ…」


「ばか…そんなこと言わないの…あん」

乳首を指先でつまむと、先生の体がビクッと震えた。もう一方の手でスカートをめくると、ストッキングの上からでも伝わるほど股間が熱くなってる。

「先生、濡れてますよ…」
「やめて…そんなこと言わないで…んんっ!」

ストッキングをずり下ろすと、レースのパンティーが現れた。指先でちょっと触れただけで、先生の腰が浮き上がる。

「あ…だめ、そこは…」
「先生、声が出ちゃいますよ…」

俺は先生のパンティーを横にずらして、直接その場所に舌を這わせた。

「ひゃあっ!? 健一君、そんなところに…んぐっ!」

先生の甘い匂いが鼻をつく。びしょびしょに濡れた割れ目を舌でなぞると、先生はソファの肘掛けを必死に掴んでる。

「あっ、あん…そこ、もっと…ちゅぱっ…」

クリトリスをしゃぶりながら、指を膣に挿入する。中はもうグチョグチョで、指が簡単に飲み込まれる。

「先生、中でキュってなってます…」
「うそ…そんな…あっ、あんっ!」



先生の腰がガクガク震えだした。俺はそのまま指の動きを速めて、もう一方の手でクリトリスを激しくいじる。

「イク、イクっ! 健一君、私…ああっ!!」

ビクビクと痙攣しながら、先生はおもらしみたいに潮を吹いた。その表情があまりにもエロくて、俺は我慢できずにズボンを下ろす。

「先生、挿れていいですか…?」
「…優しくして…あっ」

ゆっくりと腰を押し出すと、先生の奥がぐにゃりと受け入れてくれた。

「んっ…でかい…健一君、そんなに大きかったの…」
「先生、中がすごく気持ちいいです…」

最初はゆっくりだったピストンも、次第に激しくなっていく。ソファがギシギシ音を立てて、先生のメガネがテーブルから落ちた。

「あっ、あんっ! だめ、そんなに早く…んぐっ!」
「先生の声、めっちゃエロいです…もっと聞きたい」

俺は先生の足をさらに広げて、深く突き立てる。その度に先生の胸が跳ねて、部屋中に肌のぶつかる音が響く。

「んあっ! お腹、お腹の中まで…あっ、あんっ!」
「先生、もうイッちゃいそう…中に出してもいいですか?」
「だめ…あっ、でも…私もまた…んぐっ!」

先生の膣が急に締まりだした。俺も限界で、思い切り奥で発射する。

「はあ…はあ…先生、すごかったです…」
「ばか…私、どうしよう…あんな声出しちゃって…」

先生は真っ赤な顔で俺の胸に顔を埋めた。朝日が差し込む部屋で、二人の吐息がゆっくりと落ち着いていくのだった…。







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