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上司の弱みを握った僕の、とっておきの朝勤務



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朝6時半のオフィスは静まり返っていた。僕は鍵を開け、執務室に入るとすぐにドアに鍵をかけた。今日こそが、あの女を完全に手中に収める日だ。部長の佐藤理恵子、42歳。会社ではクールビューティーとして有名なあの女だ。

「おはようございます、佐藤部長」

僕は彼女のデスクに近づき、にやりと笑った。理恵子は驚いたように顔を上げた。

「森田さん...どうしてこんな時間に?」

「部長と同じく、書類の確認ですよ」

僕は彼女の横に立ち、わざとらしく身を乗り出した。彼女の香水の香りが鼻をくすぐる。シャネルのガブリエルだ。高級品を使うところが、いかにも彼女らしい。

「それより、先週の金曜日のことですが...」

僕は声を落とし、彼女の耳元で囁いた。






「銀座の『ル・シエル』で、営業部の田中課長と会っていましたね」

理恵子の顔が一瞬で青ざめた。彼女の長い睫毛がぱたぱたと震えるのが見て取れた。

「そ、そんなこと...」

「写真がありますよ」

僕はスマホを取り出し、彼女が田中と抱き合っているショットをちらりと見せた。実はこれ、単に挨拶しているだけの写真だったが、角度によってはとてもそうは見えない。

「これは...誤解です...!」

理恵子の声が震えていた。彼女の白い首筋に汗が光っている。僕はその汗を指でなぞりながら言った。

「誤解だとしても、この写真が社長の目に触れたらどうなりますか?ましてや、部長のご主人が...」

「...何が目的なの?」

理恵子の声はかすれていた。僕は満足げに微笑み、彼女の椅子をぐるりと回して真正面から見据えた。

「簡単なことです。部長が僕の言うことを聞いてくれれば、この写真は誰の目にも触れません」

「...卑怯ね」



「そうですか?それとも...」

僕は突然、彼女の膝に手を置いた。黒いストッキングの感触が手のひらに伝わる。

「実はこうされるのを待っていたんじゃないですか?」

理恵子は息を呑んだ。彼女の太ももが微かに震えている。

「馬鹿な...!」

「嘘つき。脈、速いですよ」

僕は彼女の手首を掴み、確かめるように親指で脈を感じ取った。確かに速い。僕はゆっくりと立ち上がり、彼女の唇を奪った。抵抗する彼女の手を、片手で簡単に押さえつける。

「んっ...!やめ...!」

彼女の唇は柔らかく、リップクリームの甘い香りがした。僕は舌を滑り込ませ、彼女の口内を探索する。理恵子は最初抵抗していたが、次第に力が抜けていくのがわかった。

「ほら、正直になりなよ...」

僕は彼女のブラウスのボタンを一つずつ外していく。白いレースのブラが覗いた。彼女の胸は思ったよりふくよかで、ブラからはみ出そうになっている。

「こんなに興奮してるのに、まだ嘘をつくんですか?」

「...あんた、最低...」



理恵子の目には涙が浮かんでいたが、同時に彼女の呼吸は明らかに荒くなっていた。僕は彼女をソファに押し倒し、スカートをめくり上げた。黒いストッキングとレースのガーターが眩しい。

「ここで誰かに見られたら...想像できますか?」

「やめて...あっ!」

僕は突然、彼女の秘部を手のひらで押さえつけた。すでにストッキング越しに湿り気が伝わってくる。

「濡れてますね。部長ったら...」

「そんな...んっ!」

僕はストッキングを破り、直接その敏感な部分に触れた。理恵子は背中を反らせ、思わず声を漏らした。

「声を出したら、誰か来ますよ?」

「...ひっ!」

彼女は必死に唇を噛みしめた。僕はその反応が面白くてたまらない。指を滑り込ませると、驚くほど熱くて濡れていた。

「こんなに感じてるんですか?会社の部下にこんなことされて...」

「あ...だめ...あんたに...あっ!」



理恵子の体がびくんと震えた。僕は彼女の耳たぶを軽く噛みながら囁いた。

「イッちゃいそうですか?でもまだ許しませんよ」

「もう...いや...あっ、ああん!」

僕は腰を押し付け、ズボン越しに硬くなった自分を彼女に感じさせた。理恵子の目が大きく見開かれる。

「入れてほしいですか?」

「...ばか...」

「正直に言いなよ」

「...入れて...」

彼女の声はかすれていた。僕は満足げに笑い、ズボンを下ろした。そして彼女の脚を広げ、ゆっくりと中へ入っていった。

「んっ...!大きい...」

「締まりがいいですね...やっぱり、待ってたんですか?」

「...黙って...あっ!」

僕は深く突き込みながら、彼女の胸を揉み上げた。ブラの中から溢れ出る柔らかい肉が手のひらに収まりきらない。



「会社ではあんなに威張ってたくせに、今はこんなに従順なんて...」

「あ...あんた...んっ!」

理恵子の体が激しく震え始めた。僕はその動きを感じながら、さらに激しく腰を振った。

「イクんだったら、正直に言いな」

「い...イク...イクっ!ああん!!」

理恵子の体が弓なりに反り返り、熱いものが僕の間で溢れ出るのを感じた。僕も我慢できず、深く突き込んで中で解放した。

「はあ...はあ...」

息を切らす理恵子の顔は、いつもの凛とした表情とは別人のようだった。髪は乱れ、口紅は僕に舐められて色褪せている。

「...これで終わりでしょ?」

理恵子が涙声で言った。僕は彼女の頬を撫でながら、にやりと笑った。

「終わり?とんでもない。これからが本当の始まりですよ」

朝日が差し込む執務室で、僕は新たな支配の時間が始まるのを楽しみにしていた。







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