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週末の夜、知らない男の部屋で感じた熱い衝動



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あの日、私は確かに誘われるのを待っていた。
25歳のOL、涼子って言うんだけど、普段は真面目でクールな印象で通してる。
でも本当は…むしゃくしゃしてたの。
仕事で理不尽なこと言われて、発散したくてたまらなかった。

金曜の夜、わざと短いスカートと薄手のニットを着て、ノーブラで街に出た。
胸の先が擦れる感触がくすぐったくて、誰かに見られてるんじゃないかってドキドキが止まらない。
飲み屋をはしごして、3軒目で出会ったのが彼だった。
30代前半くらい?背が高くて、笑うと目尻に皺が寄る感じがなんか…落ち着いたというか。

「一人?俺もなんだけど、一緒に飲まない?」

って声かけられて、最初は「別に…」ってそっけない返事したわ。
でも彼、諦めないのよ。
巧みに話を振ってきて、気付けば隣の席に座らされてた。





名前は健太って言うんだって。

お酒が回ってくるにつれて、私の態度もだんだん緩んでいった。
彼の手がたまに膝に触れるたび、ゾクッとするのを感じてた。
2時間くらい飲んだかな?外に出た時にはもう、彼の腕に抱きつくように寄りかかってたわ。

「涼子さんの家、どっち?」

って聞かれたけど、

「今日は実家に帰る予定だったけど、もう終電ないし…」

ってわざと曖昧に答えたの。
そしたら

「じゃあ、俺の家で休んでく?」

って…その時、彼の目が一瞬私の胸元を見たの、確信した。

タクシーの中で彼の手が私の太ももを撫で始めた。
指先がスカートの裾に入り込んでくる感触…くすぐったくて、でも気持ち良くて。
私は思わず彼の耳元で「んっ…」って息を漏らしちゃった。

部屋に入るなり、背中を壁に押し付けられて熱いキスをされた。
彼の舌が乱暴に私の口の中を探索して、唾液が糸を引くほど深い。


私のニットの裾を捲り上げる手が早くて、「待って…」って言いかけたけど、もう彼の指がパンツの上から私の割れ目をグリグリ押してくる。

「あっ…だめ…」って言いながら、腰をくねらせてる自分がいた。
パンツを下ろされて、いきなり中指がズボッと入ってきた時の衝撃!「ひゃんっ!」って変な声出ちゃった。
彼の指がぐちゅぐちゅ音を立てながら動くたび、股間から熱いものが溢れてくるのを感じた。

「涼子さん、めっちゃ濡れてるじゃん」

って囁かれて、恥ずかしさで顔が火照った。
そのまま床に押し倒されて、ブラウスを剥ぎ取られた。
乳首を舐められながら、もう一方の胸を強く揉まれる感触…「あぁん…優しくして…」ってお願いしたのに、彼はますます激しく吸い付いてくる。

気が付くと、彼のズボンも脱がされて、大きく勃起したチ○ポが目の前に。
初めて見る他人のモノに緊張したけど、なぜか口に入れたくなって…

「舐めてみて」

って言われたから、小心りと舌で先端を撫でてみた。
塩っぽい味がして、思わず

「んっ…」

って唸っちゃった。

そのまま全部咥えようとしたら、思い切り喉奥まで突き入れられて、むせそうになった。



「ごめん、気持ち良すぎて」

って言いながら、彼は私の頭を押さえつけて腰を動かす。
涙目になりながら必死にしゃぶってると、突然「イクっ!」って声が出て、熱いのが口の中に溢れてきた。
飲み込むのに必死だった私を引き上げて、今度はベッドに放り投げられた。

「今度はこっちだ」

って、彼が私の股間に顔を埋める。
舌でクリトリスをしゃぶられる快感に

「あっ!あぁん!」

って大声出しちゃって。
指も2本入ってきて、グリグリされるたびに腰が浮いちゃう。

「もう…イッちゃう…イクっ!」

って叫んだ瞬間、本当に白いものが視界に広がるほど気持ち良かった。

でも彼は許してくれない。
まだ硬いチ○ポを私の割れ目に擦り付けてくる。

「入れて…いい?」



って聞かれて、うなずいたら、ゆっくりと中に入ってきた。
あの太さが入るたびに

「んぁっ…大きい…」

って声が漏れる。
最初はゆっくりだった動きが、だんだん激しくなって、ベッドがきしむ音と私の喘ぎ声が響く。

「涼子さんの中、めっちゃ気持ちいい…」

って言いながら、彼は私の脚を大きく開かせて、より深く突き入れてくる。
その度に

「あっ!あっ!」

って声が出て、自分でもびっくりするくらい淫らな声だなって思った。
彼の汗が私の胸に滴り落ちて、混ざり合う匂いがたまらなく興奮した。

「一緒にイこう…」

って囁かれて、私はクリトリスを激しく擦られながら、もう一度絶頂に向かってた。

「イクっ!イッてるのに…あぁん!」



って叫んでるうちに、彼も

「うっ!」

ってうなり声を上げて、中で熱いのが迸るのを感じた。

朝起きたら、彼はもう準備してて。

「また会おうな」

って軽く言われて、なんだか複雑な気分になった。
帰りの電車で、昨日のことを思い出すたびに股間が熱くなって…また会うのかな、って考えてたら、携帯にメールが来てた。

「今日の夜も空いてる?」

って…返事どうしようか、今も悩んでる。







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