2025年04月29日
恩師の誘惑に負けたあの夜、私は大人の女の香りに溺れた
「あら、久しぶりね」
街角で声をかけられたとき、私は一瞬誰だかわからなかった。でもその優雅な笑顔を見た瞬間、大学時代の恩師・佐藤理恵子(45)だと気づいた。
「佐藤先生!?まさかこんなところで...」
「もう先生じゃないわよ。大学を辞めてから5年も経つのに」
理恵子先生は相変わらず美しかった。40代半ばとは思えないほど肌はつややかで、スーツから覗く首筋は白くて柔らかそうだった。学生時代から密かに憧れていたあの香りが、今でも彼女から漂ってくる。
「お時間ある?近くにいいカフェがあるんだけど」
誘われるがままについて行った。カフェでワインを飲みながら話すうち、先生の雰囲気が昔と違うことに気づいた。大学ではいつも厳格で、男子学生からは「氷の女王」と呼ばれていたのに、今はどこかくだけた笑みを浮かべている。
「実はね、あなたのことはよく覚えてるのよ」
「えっ?」
「クラスで一番のプレイボーイだったでしょう?女子学生の間でも有名だったわ」
私は顔が熱くなるのを感じた。確かに20代の頃はモテたが、今は50代。白髪も目立ち、最近は女性と縁遠くなっていた。
「今はもう...そんなことないですよ」
「ふーん」先生は意味深に微笑んだ。「私の家、近いんだけど。もっとゆっくり話さない?」
ドキドキしながらマンションのエレベーターに乗る。先生の横顔を見ると、リップの色が少し褪せている。ふと、あの唇がどんな味なのか考えてしまい、股間が熱くなる。
部屋に入ると、先生はさっそくジャケットを脱いだ。白いブラウスからは、想像以上に豊かな胸の谷間が見える。
「何か飲む?ワインでも開けようかしら」
「あ、はい...」
グラスを手渡すとき、先生の指が私の手に触れた。その一瞬で全身に電流が走るような感覚があった。
「あなた、昔と変わらないわね」先生はくすくす笑った。「目で私の体を舐め回してる」
「す、すみません...」
「謝らなくていいのよ」先生はゆっくりと私に近づき、指先で私の頬を撫でた。「実は私、あなたのような男が好きだったの。自由奔放で...」
その瞬間、理性の糸が切れた。私は先生の腰を抱き寄せ、強引に唇を奪った。甘いリップグロスの味が広がり、先生は小さく呻いた。
「あら...ずいぶん積極的なのね」
「先生...いや、理恵子さん...」
私は彼女をソファーに押し倒し、ブラウスのボタンを外していく。レースのブラから溢れ出る豊かな胸は、想像以上に弾力があった。乳首はすでに硬く勃ち、ピンク色の美しさに思わず吸い付いた。
「あん...!やっぱり...上手ね...」
彼女の指が私の髪を掴む。私は片手でスカートをめくり、ストッキングの上から太ももを撫で回した。40代の女性の肌は滑らかで、触れるたびに彼女の体が震える。
「中で...触って...」
パンティーをずらすと、すでにびしょびしょに濡れていた。指を挿入すると、熱い肉襞が締め付けてくる。
「あっ!そこ...ずっと...誰ともしてなかったの...」
「嘘でしょう?こんなに感じやすい体なのに」
「バカ...教師だったから...我慢してたの...」
その言葉でますます興奮した。私はパンツを脱ぎ捨て、勃起したペニスを彼女の前に見せつけた。
「先生...これで覚えてますか?学生時代に廊下で立ってたやつ」
「まさか...こんなに大きかったの...?」
理恵子は怯えるようにペニスを見つめ、そっと手を伸ばした。その感触に私はうめき声を漏らす。
「熱い...こんな年でまだこんなに...」
「先生のせいです...」
私は彼女をソファーに押し倒し、ストッキングを破りながらパンティーをずらした。割れ目は真っ赤に充血し、愛液が光っていた。
「入れて...お願い...」
ゆっくりと腰を押し出した瞬間、理恵子は仰け反って叫んだ。
「ああっ!久しぶり...きつい...!」
彼女の膣は信じられないほど締まっていた。20代の女性よりも熱く、しなやかな肉襞がペニスを包み込む。ゆっくりと腰を動かすたび、彼女の表情が崩れていく。
「気持ちいい...?先生」
「バカ...もう先生じゃ...あっ!そこ...!」
私は彼女の足を大きく開き、深く突き立てた。ベッドではなくソファーでの行為が、何故か背徳感を煽る。教育者としての威厳を剥がし、ただの女に戻す快感。
「もっと...激しくして...」
理恵子の言葉に後押しされ、私は荒々しく腰を振り始めた。ソファーがきしむ音、肉体のぶつかり合う音、そして彼女の甲高い喘ぎ声が部屋に響く。
「イク...イクわ...ああっ!」
彼女の体が痙攣し、膣が強く締め付けてきた。その刺激に耐えきれず、私は深く突き刺して射精した。
「あ...中に出した...」
「大丈夫...私、ピル飲んでるから...」
ぐったりとソファーに横たわる理恵子。乱れた髪、汗で濡れた肌、引きつった表情...すべてが美しく見えた。
「...また、会える?」
彼女は疲れた目で私を見て、くすりと笑った。
「次はあなたの家で...ね?」










