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昼下がりの背徳、旧友の妻との密やかな情事



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俺、健一、53歳。アニメとゲームが生きがいのオッサンだ。妻とはもう20年以上連れ添ってるけど、最近はマンネリでな…。夜の営みも月に1回あるかどうか。ネットで見るNTRもののエロ動画にハマってるのは、そんな鬱憤のせいかもしれない。

特に興奮するのは「友達の妻」もの。現実でそんなことできるわけないと思ってたけど――

「あら、健一さん。ご主人は今日も出張よ」

旧友の雄二の妻、由紀子さんが微笑む。62歳だけど、色気は衰えてない。むしろ年を重ねたことで、深みが増してる感じだ。

「あ、ああ…ちょっと近くまで来たから、寄っちゃいました」

由紀子さんの家のリビング。午前中の柔らかい光が差し込んでた。いつものようにお茶を出してもらい、世間話をしてるうちに、ふと由紀子さんが溜息をついた。

「最近、雄二とは全然…あなたもそうなの?」

ドキッとする。妻とのマンネリを話したことがあるからか、由紀子さんの目が潤んで見えた。






「そ、そうですね…」

「私なんて、もう何ヶ月も…」由紀子さんがグラスを傾ける。白い首筋が眩しい。「健一さんは、まだまだお若いんだから、もったいないわよ」

その言葉で、股間が熱くなった。由紀子さんの視線が、明らかにいつもと違う。長年の結婚生活で磨かれた女の勘か、こちらの興奮を悟ってるようだ。

「由紀子さんは…今でもきれいですよ」

「ふふ、お世辞でも嬉しいわ」

由紀子さんが近づいてきた。香水の香りが鼻をくすぐる。ふくよかな胸元が、ゆっくりと上下してる。

「本当です。高校の時から、由紀子さんのことが…」

言葉の続きは、由紀子さんの唇で遮られた。柔らかくて、ほんのり紅茶の香りがした。理性が吹き飛ぶ。友人の妻とキスしてるという罪悪感が、かえって興奮を加速させる。

「ん…ちゅ…健一さん…」

由紀子さんの手が俺の股間を撫でる。もう我慢できない。ソファに押し倒し、ワイシャツのボタンを外す。由紀子さんの肌は想像以上に滑らかで、年齢を感じさせない。

「あら…こんなに興奮して…私みたいなおばさんでいいの?」

「由紀子さんは…すごくエロいです…」



乳首を舌で舐めると、由紀子さんが嬌声を上げた。「あん…そこ、敏感なの…」しわが少し刻まれた腹部を撫でながら、パンティーを下ろす。湿り気が伝わってくる。

「健一さん…優しいわね…雄二はもう何年も、こんな風に触ってくれない…」

その言葉でまた興奮が高まる。友人の妻を、夫の代わりに悦ばせてるんだ。指をゆっくりと割れ目に滑り込ませると、熱い粘液が溢れてきた。

「ひゃん! だめ…そんなに弄ったら…」

由紀子さんの秘肉は驚くほど締まってた。何十年も使われてないみたいに、ピンと張ってる。舌でじっくりと愛撫すると、腰をくねらせて喘ぎだした。

「んあっ! そこ…あんまり…あたし、すぐイっちゃう…!」

グチュグチュと淫らな音を立てながら、由紀子さんは何度も絶頂を迎えた。その表情を見て、俺も限界だった。ズボンを下ろし、硬くなった肉棒を見せつける。

「まあ…大きい…」由紀子さんがしゃがみ込み、ゆっくりと咥えてきた。「ん…ちゅぱ…健一さんの味…懐かしい…」

60過ぎの女性のフェラは初めてだ。でも、由紀子さんの舌遣いは熟練してる。亀頭をしゃぶりながら、片手で玉袋を優しく揉んでくる。

「もう…入れて…」

由紀子さんが仰向けになり、脚を広げた。皺の寄った太もも、少し垂れた下腹部――全てがエロくてたまらない。ゆっくりと腰を押し出し、結合する。

「んぐっ…! ああ…久しぶり…」

由紀子さんの膣内は、驚くほど熱くて狭かった。まるで処女みたいに締め付けてくる。ゆっくりと腰を動かし始めると、由紀子さんが俺の背中に爪を立てた。



「あっ…あんっ…いいわ…もっと…」

「由紀子さん…すごく気持ちいい…」

「私も…あん…こんなに感じたの何年ぶりかしら…んあっ!」

ソファがきしむ音、肌の触れ合う音、喘ぎ声。全てが罪深くて、だからこそたまらなく興奮した。由紀子さんの乳房を揉みながら、ペースを速めていく。

「イク…イクよ…健一さん…中で…!」

「俺も…由紀子さんの中に出します…!」

ドピュッと深く突き刺し、精子を注ぎ込んだ。由紀子さんも同時に痙攣し、ぐしょぐしょになった秘肉が俺の肉棒を締め上げる。

「はぁ…はぁ…」

しばらく重なり合ったまま、息を整えた。頭が冷めてくると、罪悪感が押し寄せてくる。

「…雄二にバレたら、殺されるわね」

「すみません…」

「ふふ…謝らなくていいわ」由紀子さんが俺の頬にキスした。「また…来てくれる?」

その言葉で、また股間が疼いた。帰り際、由紀子さんが囁いた。

「次は…ベッドでしましょうね」







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