2025年04月30日
昼下がりの背徳、旧友の妻との密やかな情事
俺、健一、53歳。アニメとゲームが生きがいのオッサンだ。妻とはもう20年以上連れ添ってるけど、最近はマンネリでな…。夜の営みも月に1回あるかどうか。ネットで見るNTRもののエロ動画にハマってるのは、そんな鬱憤のせいかもしれない。
特に興奮するのは「友達の妻」もの。現実でそんなことできるわけないと思ってたけど――
「あら、健一さん。ご主人は今日も出張よ」
旧友の雄二の妻、由紀子さんが微笑む。62歳だけど、色気は衰えてない。むしろ年を重ねたことで、深みが増してる感じだ。
「あ、ああ…ちょっと近くまで来たから、寄っちゃいました」
由紀子さんの家のリビング。午前中の柔らかい光が差し込んでた。いつものようにお茶を出してもらい、世間話をしてるうちに、ふと由紀子さんが溜息をついた。
「最近、雄二とは全然…あなたもそうなの?」
ドキッとする。妻とのマンネリを話したことがあるからか、由紀子さんの目が潤んで見えた。
「そ、そうですね…」
「私なんて、もう何ヶ月も…」由紀子さんがグラスを傾ける。白い首筋が眩しい。「健一さんは、まだまだお若いんだから、もったいないわよ」
その言葉で、股間が熱くなった。由紀子さんの視線が、明らかにいつもと違う。長年の結婚生活で磨かれた女の勘か、こちらの興奮を悟ってるようだ。
「由紀子さんは…今でもきれいですよ」
「ふふ、お世辞でも嬉しいわ」
由紀子さんが近づいてきた。香水の香りが鼻をくすぐる。ふくよかな胸元が、ゆっくりと上下してる。
「本当です。高校の時から、由紀子さんのことが…」
言葉の続きは、由紀子さんの唇で遮られた。柔らかくて、ほんのり紅茶の香りがした。理性が吹き飛ぶ。友人の妻とキスしてるという罪悪感が、かえって興奮を加速させる。
「ん…ちゅ…健一さん…」
由紀子さんの手が俺の股間を撫でる。もう我慢できない。ソファに押し倒し、ワイシャツのボタンを外す。由紀子さんの肌は想像以上に滑らかで、年齢を感じさせない。
「あら…こんなに興奮して…私みたいなおばさんでいいの?」
「由紀子さんは…すごくエロいです…」
乳首を舌で舐めると、由紀子さんが嬌声を上げた。「あん…そこ、敏感なの…」しわが少し刻まれた腹部を撫でながら、パンティーを下ろす。湿り気が伝わってくる。
「健一さん…優しいわね…雄二はもう何年も、こんな風に触ってくれない…」
その言葉でまた興奮が高まる。友人の妻を、夫の代わりに悦ばせてるんだ。指をゆっくりと割れ目に滑り込ませると、熱い粘液が溢れてきた。
「ひゃん! だめ…そんなに弄ったら…」
由紀子さんの秘肉は驚くほど締まってた。何十年も使われてないみたいに、ピンと張ってる。舌でじっくりと愛撫すると、腰をくねらせて喘ぎだした。
「んあっ! そこ…あんまり…あたし、すぐイっちゃう…!」
グチュグチュと淫らな音を立てながら、由紀子さんは何度も絶頂を迎えた。その表情を見て、俺も限界だった。ズボンを下ろし、硬くなった肉棒を見せつける。
「まあ…大きい…」由紀子さんがしゃがみ込み、ゆっくりと咥えてきた。「ん…ちゅぱ…健一さんの味…懐かしい…」
60過ぎの女性のフェラは初めてだ。でも、由紀子さんの舌遣いは熟練してる。亀頭をしゃぶりながら、片手で玉袋を優しく揉んでくる。
「もう…入れて…」
由紀子さんが仰向けになり、脚を広げた。皺の寄った太もも、少し垂れた下腹部――全てがエロくてたまらない。ゆっくりと腰を押し出し、結合する。
「んぐっ…! ああ…久しぶり…」
由紀子さんの膣内は、驚くほど熱くて狭かった。まるで処女みたいに締め付けてくる。ゆっくりと腰を動かし始めると、由紀子さんが俺の背中に爪を立てた。
「あっ…あんっ…いいわ…もっと…」
「由紀子さん…すごく気持ちいい…」
「私も…あん…こんなに感じたの何年ぶりかしら…んあっ!」
ソファがきしむ音、肌の触れ合う音、喘ぎ声。全てが罪深くて、だからこそたまらなく興奮した。由紀子さんの乳房を揉みながら、ペースを速めていく。
「イク…イクよ…健一さん…中で…!」
「俺も…由紀子さんの中に出します…!」
ドピュッと深く突き刺し、精子を注ぎ込んだ。由紀子さんも同時に痙攣し、ぐしょぐしょになった秘肉が俺の肉棒を締め上げる。
「はぁ…はぁ…」
しばらく重なり合ったまま、息を整えた。頭が冷めてくると、罪悪感が押し寄せてくる。
「…雄二にバレたら、殺されるわね」
「すみません…」
「ふふ…謝らなくていいわ」由紀子さんが俺の頬にキスした。「また…来てくれる?」
その言葉で、また股間が疼いた。帰り際、由紀子さんが囁いた。
「次は…ベッドでしましょうね」










