2025年04月30日
夜更けの森で年上女性にアナルを開発される背徳の快楽
俺、大輔(25歳)は大学院のサークル合宿で、どうしようもない事態に陥っていた。夜の宴会で酔っ払い、つい仲間に「アナルプレイに興味ある」なんて漏らしたのが全ての始まりだった。
「大輔くん、ちょっとこっち来てくれる?」
OGの由紀さん(32歳)に腕を掴まれ、宴会場の外に連れ出された。彼女はサークルの姉御的存在で、いつも明るく面倒見が良い先輩だ。でも今、月光に照らされたその顔は、いつもと違ってどこか妖艶だった。
「由紀さん、どこに連れてくんすか...?」
「静かな場所がいいでしょ?こんなこと、みんなに聞かれたくないでしょ?」
冷たい夜風が頬を撫でる。酔いが少し醒めてきたが、由紀さんのベロンスーツから漂う甘い香水の香りで、また頭がクラクラする。彼女の後ろ姿を見ながら、不謹慎にも尻の形が気になってしまう。
森の奥の小さな空き地に着くと、由紀さんは突然こっちを向いた。
「じゃあ、早速始めましょうか」
「え?始めるって...」
「大輔くんのアナル教育よ。私、こういうの得意なの」
そう言うと、由紀さんは俺のシャツのボタンを外し始めた。手の動きは慣れたものだった。婚約者がいるって聞いてたのに...と思った瞬間、
「あら、私の婚約者のこと気にしてる?」
びくっと体が震える。由紀さんは楽しそうに笑いながら、俺の胸を撫で回した。
「大輔くんみたいな可愛い後輩がいたら、教えてあげたくなるでしょ?」
その言葉に、理性が崩れていくのを感じた。由紀さんの手がベルトを外し、ジッパーを下ろす。パンツの中では既に勃起していた。
「おっきいじゃない...こんなに興奮してたの?」
由紀さんの指先が竿を撫でる。くすぐったいような、でも気持ちいい感触に思わず腰を浮かせる。
「あらあら、もっと欲しいの?」
由紀さんは膝をつき、俺のペニスに唇を近づけた。熱い吐息が亀頭にかかり、震えが走る。
「ん...ちゅぱ...」
突然の温かさに声が漏れる。由紀さんの舌が俺の竿を舐め上げ、先端をくわえ込む。唾液の糸が伸び、淫らな音が森に響く。
「由紀さん...あっ、だめ...すごい...」
「ほら、もっと素直になりなさい。大輔くんのここ...」
由紀さんの手が俺の尻を掴み、割れ目を撫でる。指先が肛門のシワに触れた瞬間、背筋がビリッと震えた。
「きゃっ!」
「敏感なのね...いい反応」
由紀さんは立ち上がると、スカートをまくり上げた。下には何も穿いていなかった。艶やかな秘部が月光に照らされ、俺の視線を釘付けにする。
「見てていいのよ...触っても」
震える手で由紀さんの割れ目に触れる。熱くて、湿っていて...指が自然と中へ入り込む。
「あん...上手ね...もっと、奥まで...」
由紀さんの喘ぎ声に興奮が高まる。彼女は俺の手を掴み、そのまま後ろに回り込んだ。
「じゃあ、大輔くんも準備しないと」
冷たい何かが肛門に触れる。潤滑剤だろうか。由紀さんの指がゆっくりと円を描き、入り口をほぐしていく。
「リラックスして...はい、いい子...」
「あっ...んん...!」
指の第一関節が入った瞬間、今までにない感覚に目を見開く。痛いけど、どこか気持ちいい...。
「大輔くん、可愛い顔してる...もっと見たいな」
由紀さんは俺のペニスを握りながら、もう一方の手で肛門を広げる。第二の指が入り、ゆっくりと動き始める。
「あ゛...だめ...変...んっ!」
「大丈夫よ、そのうち気持ちよくなるから...ほら」
由紀さんの指がグリグリと動き、体内のどこかを刺激する。突然、腰が跳ね上がるほどの快感が襲った。
「ああっ!なに...これ...!」
「見つけたわ...大輔くんのここ、気持ちいいんでしょ?」
由紀さんは悪魔のように笑いながら、その点を集中的に責めてくる。快感が全身を駆け巡り、俺は声も出せずに喘ぐしかなかった。
「じゃあ、次はこれで...」
カチャリとコンドームの包装を開ける音。振り向くと、由紀さんが俺のペニスにそれを巻きつけていた。
「え...由紀さん、まさか...」
「そうよ。私が大輔くんのアナル、奪っちゃう」
そう言うと、由紀さんは俺を押し倒し、腰を浮かせた。彼女の濡れた割れ目が俺の竿を包み込み、ゆっくりと沈み込んでいく。
「あ...あん...大輔くんのでかい...入ってる...」
由紀さんが上下に動くたび、俺のペニスは彼女の熱い中で締め付けられる。あまりの気持ち良さに、すぐにでもイきそうだった。
「由紀さん...もう...イッちゃいそう...」
「だめよ。私が先...あっ、いく...いくわ...!」
由紀さんの膣が痙攣し、熱い液体が俺の股間を濡らす。その刺激に耐えきれず、俺も深く突き上げてしまう。
「あ゛っ!中で...イッてる...!」
「んん...大輔くんの...感じてる...」
二人の息が混ざり合い、由紀さんは俺の胸に崩れ落ちた。しかし、彼女の攻撃はまだ終わらない。
「じゃあ、本当の本番ね」
由紀さんは俺をうつ伏せにさせると、再び潤滑剤を手に取った。
「由紀さん...やっぱりやめて...」
「もう遅いわよ。大輔くんのここ...」
冷たい液体が垂らされ、彼女の指が再び肛門をほぐす。今度はもっと大胆に、三本の指まで入り込んでくる。
「あっ!いたい...やめて...!」
「我慢しなさい。ほら、こんなに気持ちよくなってるじゃない」
確かに、先ほどよりも抵抗感は少なかった。痛みの中に、どこか甘い快感が混ざり始めている。
「準備はできたみたいね」
由紀さんが俺の上に跨り、ゆっくりと腰を下ろしてきた。彼女の濡れた秘部が俺の尻に触れ、その先で...
「んっ...入って...くる...」
「あ...大輔くんのアナル...きつい...」
ゆっくりと、しかし確実に由紀さんのペニスが俺の体内に入り込んでいく。痛みと快感が入り混じり、涙が溢れてきた。
「痛い...由紀さん...いたいよ...」
「かわいい...そんな顔して...ほら、動くわよ」
由紀さんが腰を動かし始める。最初はゆっくりだったが、次第にリズムが速くなっていく。
「あっ!あ゛...そこ...やば...!」
「気持ちいい?大輔くんのアナル...私のものになったね」
由紀さんの言葉に、不思議と興奮が高まる。痛みはまだあるけど、それ以上に気持ち良くなっていく。
「由紀さん...もっと...もっと動いて...」
「素直になったじゃない...いい子...」
由紀さんは俺の髪を撫でながら、激しく腰を振る。そのたびに、体内で何かが刺激され、腰が勝手に浮き上がる。
「あ゛っ!んん...イク...イッちゃう...!」
「私も...一緒に...あっ!」
由紀さんの膣が締まり、熱い液体が俺の背中に滴る。その刺激で俺も限界を迎え、肛門の締め付けの中で爆発した。
「はぁ...はぁ...」
「大輔くん...すごかったわ」
由紀さんは俺の上から降りると、優しく頬を撫でた。でもその目は、どこか満足げで...そして次への期待に輝いていた。
「また...やりたい?」
その言葉に、俺はただうなずくしかなかった。もう後戻りはできない。この背徳の快楽から逃げられないんだ...。










