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夜の借金地獄…男の欲望に堕とされた私の肉体



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その日も、私はいつも通り高校から帰宅した。玄関を開けると、母親と例の男がリビングでひそひそ話をしている。男の名前は健一、40代半ばの金融業者で、母親の借金を取り立てに来る常連だった。

「…今月はもう少し待ってくれないか?」

母親の弱々しい声が聞こえる。健一は不機嫌そうに舌打ちし、ふと私の方に視線を向けた。その目は、まるで商品を値踏みするような冷たさだった。

「お、桜子ちゃん、お帰り」

健一が不自然に明るく声をかけてくる。私は無視して自分の部屋に駆け込んだ。ドアを閉めると、すぐに母親と健一の声がまた聞こえてきた。




「…代わりに桜子さんを俺に預けろよ。そしたら金のことはしばらく考えなくていいぜ」

「冗談じゃないわよ!」

母親の声が震えている。でも、その抗議は弱々しく、すぐに消えた。

数日後、母親が不在の夕方、玄関のチャイムが鳴った。モニターに映るのは健一の顔だ。

「お母さん、まだ帰ってないみたいです」

私はドアを開けずに伝えた。

「ああ、でもすぐ戻るって連絡があったから、中で待たせてくれよ」

健一はにやりと笑い、ドアを押し開けて強引に中へ入ってきた。

「…友達と約束があるので、私は出かけます」

「そうか、でもちょっと待てよ」

健一が私の手首を掴んだ。その手の熱が不快でたまらなかった。

「お前、最近避けてるだろ? 俺のこと」

「…そんなことないです」

「なら、ちょっと話そうぜ。お前の部屋でな」

そう言うと、健一は私を引きずるようにして部屋に連れ込んだ。ドアを閉めると、彼はすぐに私の制服のスカートに手を伸ばした。

「…やめてください!」

「おいおい、借金の利息分くらい、払わせてもらうぜ」

健一の手が私の太ももを這い上がる。指先がパンティの縁に触れた瞬間、私は全身に鳥肌が立った。

「お前、処女か? なら尚更いいや…」

彼は私をベッドに押し倒し、制服のブラウスを乱暴に引き裂いた。

「やめて…お母さんに言いますから…!」

「いいよ、言えよ。お前の母親はもう承知してるんだからな」

その言葉に、私は凍りついた。健一は私の胸を貪り始め、乳首を舌で激しく弄ぶ。

「んっ…! いや…!」

「お前の体、めっちゃ感じてんじゃん。乳首立ってるぞ」

彼は私の耳元で嗤い、片手でパンティをずり下ろした。

「ほら、見ろよ…こんなに濡れてるじゃねえか」

「…違う! それは…!」

健一は中指を私の秘裂に滑り込ませ、ぐちゅぐちゅと音を立てながら掻き回した。

「あ゛…! んっ…!」

「お前のマンコ、めっちゃ熱いぞ…早く俺ので犯してほしいんだろ?」

私は必死で首を振るが、健一はズボンを下ろし、勃起した肉棒を私の股間に押し付けた。

「いくぞ、処女奪ってやる…」

「いやっ…! 入らないで…あ゛っ!」

ぐちりと、体が引き裂かれるような痛み。健一は一気に根まで押し込み、私の叫びを無視して腰を動かし始めた。

「うぉっ…! 処女マンコ、めっちゃ締まりがいい…!」

「痛い…! 抜いて…あ゛っ! あ゛っ!」

彼の腰の動きは次第に激しくなり、ベッドがきしむ音と私の泣き声が部屋に響いた。

「お前のマンコ、どんどん濡れてくるじゃねえか…ほら、もっと感じろよ!」

健一は私の髪を掴み、首筋に貪りつきながら激しく突き上げる。

「んあっ…! あっ…! やめて…」

「お前、実はめっちゃ気持ちいいだろ? ほら、イっちゃえよ!」

突然、信じられない快感が私を襲った。体が勝手に震え、私は嫌なのにイってしまった。

「おっ…! イったか? じゃあ、俺もいくぜ…!」

健一が最後に深く突き刺し、どぷっと熱い液体が子宮に注がれる。

「…ほら、全部飲めよ」

彼は抜いた肉棒を私の顔に押し付け、精液を頬に塗りたくりながら笑った。

それからというもの、健一は頻繁に家に現れるようになった。母親は見て見ぬふりをし、私は抵抗するたびに「借金が増えるぞ」と脅された。

ある夜、私はベッドで眠っていると、何か重いもので押さえつけられる感覚で目が覚めた。

「…っ!?」

健一が私の上に乗り、パジャマを剥ぎ取ろうとしていた。

「おっ、起きたか? じゃあ、生でやろうぜ」

「…また…? もうやめて…」

「お前、この間イったくせに?」

彼はあっさりと私の脚を広げ、濡れていないのに無理やり挿入してきた。

「あ゛っ…! 痛い…っ」

「お前のマンコ、俺ので形変わっちゃったよな…」

健一は獣のような呼吸で腰を振り、私の体を玩具のように扱う。

「ほら、もっと喘げよ。お前の声、俺のチンポを締め付けるんだよ…」

「…んっ…あ゛…」

私は枕を噛みしめ、涙をこぼしながら彼の欲望に身を任せた。

数週間後、健一は私に「記念写真」を見せつけた。それは、私が犯されている姿を撮影したものだった。

「これ、お母さんに見せたらどうなるかな?」

「…どうして、そんなこと…」

「お前、もう俺のものだ。これからは俺の言うことを聞け」

その日から、私は健一の個人所有物となった。彼の都合で呼び出され、様々な玩具で体を弄ばれる日々。

「今日はアナルも開けちゃうぞ」

「やだ…! そこは…あ゛っ!」

「ほら、指が入った…お前のケツ穴、めっちゃ熱いじゃん…」

抵抗すればするほど、彼の虐待はエスカレートしていった。

そしてある日、私は全てを諦めた。荷物をまとめ、母親に一言の別れも告げず、夜逃げ同然で家を出た。

今は遠い街で、夜間学校に通いながら働いている。でも時々、あの時の感触が蘇る。健一の体温、あの獣のような呼吸、そして…嫌なのに感じてしまった快感が。

私はきっと、あの男の呪いから一生逃げられないのだろう。







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