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「爆乳彼女との初めての濃密セックス~教室から始まった欲望の連鎖~」



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駅のホームで唯と待ち合わせをしていた。冬の冷たい風が頬を刺すが、彼女の笑顔を見るとそんな寒さも忘れてしまう。唯は今日も白いマフラーを巻き、制服の上からでもわかるほど膨らんだ胸を強調していた。僕は思わず目を奪われ、喉が渇くのを感じた。

「剛くん、今日も寒いね」

唯が小さく震えながら僕に近づいてきた。甘い香水の香りが鼻をくすぐり、僕は自然と彼女の肩に手を回した。

「俺のジャケットでも着る?」

「ううん、大丈夫。早く家に行こう」

唯の家は駅から徒歩5分のマンション。エレベーターの中で彼女が僕の手を握ってきた。柔らかな手の感触に、僕の心拍数は上がる一方だった。




部屋に入ると、唯はすぐに暖房をつけ、コートを脱いだ。制服のブラウスに包まれた胸の膨らみがより一層目立ち、僕は思わず唾を飲み込んだ。

「お腹空いたでしょう?私、オムライス作るね」

キッチンに向かう唯の後ろ姿を見ながら、僕は我慢できずに後ろから抱きしめた。彼女の体温が伝わり、甘い香りがさらに濃厚になった。

「ちょっと、剛くん…!」

「ごめん、唯。でも我慢できないんだ」

僕は彼女の首筋に唇を押し当て、ゆっくりとキスを始めた。唯は小さく喘ぎながらも、僕の腕に身を委ねた。

「ダメ…料理しなきゃ…」

「後でいいよ」

僕は唯をキッチンカウンターに押し付け、制服のボタンを一つずつ外していった。白いブラが見え、その谷間から漂う甘い香りに頭がくらくらした。

「剛くん、私…初めてだから…」

「大丈夫、ゆっくりやろう」

ブラの上から優しく揉み始めると、唯は「んっ…」と甘い声を漏らした。指先で乳首を探り、軽くつまむと、彼女の体が大きく震えた。

「気持ちいい?」

「うん…でも、恥ずかしい…」

僕は唯のブラを外し、初めてその膨らみを目の当たりにした。思っていた以上に大きく、柔らかく、ピンク色の乳首が可愛らしく立っていた。

「唯、綺麗だよ…」

唇で片方の乳首をくわえ、もう一方を指で弄り始めた。唯の喘ぎ声が次第に大きくなり、腰がくねり始めた。

「あっ…そこ、気持ちいい…」

彼女の反応が嬉しくて、僕はさらに激しく愛撫を続けた。唯の手が僕の股間に伸び、ズボンの上から触れてきた。

「剛くんも…大きいね」

「唯に触られると、もっと大きくなるよ」

僕は唯をリビングのソファに押し倒し、スカートを捲り上げた。白いパンティーが少し湿っており、甘酸っぱい匂いが立ち上っていた。

「触ってもいい?」

唯は恥ずかしそうにうなずいた。パンティーをずらすと、ピンク色の割れ目が現れた。指先で軽く触れると、彼女は「きゃっ!」と声を上げた。

「痛い?」

「ううん…びっくりしただけ…」

人差し指でゆっくりと裂け目をなぞり、クリトリスを探す。小さな突起を見つけ、優しくこするといきなり唯の体が跳ねた。

「あぁん!そこ、すごい…!」

愛液が溢れ出し、指がすっぽり入るほどに濡れていた。中指をゆっくり挿入すると、熱く締まった内部が僕の指を包み込んだ。

「唯、きついよ…」

「うん…初めてだから…でも、気持ちいい…」

指を動かしながら、もう一方の手でクリトリスを刺激すると、唯の腰が激しく動き始めた。彼女の呼吸が荒くなり、顔が紅潮してきた。

「もう…だめ…イク…!」

突然唯の体が硬直し、大量の愛液が溢れ出した。彼女は放心状態で、胸を激しく上下させていた。

「大丈夫?」

「すごかった…剛くん、私初めて感じた…」

僕はズボンを脱ぎ、大きく膨らんだ局部を唯に見せた。彼女は目を丸くして、恐る恐る手を伸ばした。

「こんなに大きいの…入るかな…」

「ゆっくりなら大丈夫だよ」

コンドームを装着し、唯の上に覆いかぶさった。割れ目を亀頭で擦り、ゆっくりと押し込んでいく。

「うっ…痛い…」

「大丈夫?止めようか?」

「ううん…入れて…」

腰を少しずつ沈めていくと、熱く締まった内部が僕を包み込んだ。唯の顔に涙が浮かんでいたが、彼女はしっかりと僕を見つめ返してきた。

「動いていい?」

「うん…優しくしてね」

ゆっくりと腰を動かし始めた。唯の内部は想像以上に締まりが良く、快感が一気に押し寄せてきた。

「唯、気持ちいい…」

「私も…痛いけど、剛くんと一体になれて嬉しい…」

リズムを少しずつ速め、深く突き刺さるように動かす。唯の喘ぎ声が高くなり、爪が僕の背中に食い込んだ。

「あっ、またイク…!剛くん、中で…!」

「俺も…一緒に…!」

激しく腰を打ち付け、深く射精した。唯も同時に絶頂に達し、内部が痙攣しているのがわかった。

しばらく抱き合った後、唯が寂しそうに呟いた。

「剛くん、もう帰るの?」

「うん、明日も学校だし」

「また…したい」

「もちろん。次はもっとゆっくりやろう」

翌日、教室で唯と目が合うと、彼女は恥ずかしそうに俯いた。昼休み、誰もいない階段の踊り場で密かにキスを交わし、放課後は再び彼女の家に向かった。

しかし3ヶ月後、唯が突然転校してしまった。彼女の家族の事情だという。最後の夜、私たちは泣きながら何度も体を重ねた。

「剛くん、私のこと忘れないで」

「絶対に忘れない。大人になったらまた会おう」

それから5年後、街中で偶然唯を見かけた。でも彼女は見知らぬ男性と手を繋いでいた。僕は声をかけず、その場を立ち去った。

あの日々はもう戻らない。唯のあの甘い声、柔らかな肌の感触、熱く締まった内部の感覚―すべてが過去のものになってしまった。







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