2025年05月19日
「妻の浮気現場を目撃した夜…狂ったように彼女を犯した」
その日はいつもと違う予感がしていた。潤、32歳、IT企業のシステムエンジニアとして働く俺は、妻の琴葉の様子がおかしいことに気づいていた。
琴葉は30歳、地元の大手企業で受付業務をしている。165cmのスレンダーな体型にGカップの爆乳、腰のくびれと丸みを帯びたヒップが特徴的だ。結婚して5年、5歳の娘がいるが、体型はほとんど変わっていない。
最近、琴葉がスマホを妙に隠すようになった。夜中にトイレで長くこもることも増え、明らかに様子がおかしい。ある晩、彼女が寝た後にスマホを覗いてみると、見知らぬ男とのLINEのやり取りが…。しかも、かなり露骨な内容だ。
「またあの大きさで突いて欲しいな…」
「今度はアナルでもいいよ?主人には内緒で」
俺の頭が真っ白になった。琴葉は俺にはアナルを拒否していたのに。しかも「大きさ」とは…?俺の16cmでは物足りないということか?
疑念を抱いた俺は、ある金曜日の夜、仕事が早く終わったふりをしてマンション近くで待機することにした。午後9時過ぎ、琴葉が外出するのを目撃。タクシーに乗り込む彼女を尾行すると、都心のラブホテル街へ…
耐えきれず、30分後に同じホテルに入り、部屋番号を特定。ドアの隙間から覗くと、そこには信じられない光景が広がっていた。
琴葉は見知らぬ巨漢の男に押し倒され、黒いレースのブラジャーを引き裂かれていた。男のモノは確かに20cmはありそうな巨根。琴葉はその大きさに歓喜の声を上げながら、貪るようにしゃぶりついていた。
「んっ…ちゅぱ、ちゅぱ…すごい、大きすぎて口が壊れそう…」
「お前の旦那のちんこじゃ物足りないんだろ?このデカチンでイカせてやるよ」
俺は目の前の光景に勃起せざるを得なかった。妻が他人のチンポに夢中になる姿は、何とも言えない興奮を呼び起こす。部屋の中では、琴葉が四つん這いになり、巨根をアナルに挿入されていた。
「き、きつい…!でも気持ちいい…!あんっ!」
「お前のケツ穴、旦那のチンポじゃ満足できなかったんだな」
その夜、琴葉が帰宅したのは午前2時過ぎ。俺は布団で寝たふりをしていたが、全身が興奮で熱くなっていた。琴葉がシャワーを浴び終え、寝ようとした瞬間、俺は彼女を押し倒した。
「あっ!? 潤、どうしたの…?」
「黙れ。お前が何をしてたか、全部知ってるんだ」
琴葉の目に一瞬の動揺が走る。俺は彼女のパジャマを引き裂き、まだ濡れているマンコに指を突っ込んだ。
「ひゃっ!やめて…!」
「嘘つけ。こんなに濡れてやがる。さっきの男の精液か?」
俺は怒りと興奮で理性を失い、琴葉の脚を大きく開かせた。抵抗する彼女の手を押さえつけ、一気に根元まで挿入する。
「あ゛っ!入、入りすぎ…!」
「他の男とやった直後なのに、こんなに締まってるじゃねえか…!」
琴葉の膣は熱く、激しく収縮していた。他の男との行為の余韻が残っているのか、いつもより敏感に反応する。俺は彼女の体を激しく揺さぶりながら、耳元で囁いた。
「あのデカチン男と比べてどうだ?俺のチンポで満足できんのか?」
「あっ、あんっ…そんなこと言わないで…!」
琴葉は涙を浮かべながらも、腰を激しくくねらせてくる。明らかに興奮している。俺は彼女の巨乳を揉みしだき、乳首を強く噛んだ。
「痛っ!でも…気持ちいい…」
「この淫乱め…他の男と浮気してたくせに!」
激しいピストンを続けること10分、琴葉は大きな声でイキ始めた。
「いっくっ!イッてる、イッてるゥ~!」
「お前のマンコ、浮気した男のことを考えながら俺のチンポでイってるんだな…!」
俺も我慢できず、熱い精液を琴葉の奥にぶちまけた。彼女の膣が精液を搾り取るように締め付け、何度も射精が続く。
しばらくして、琴葉は涙ながらに謝罪した。だが、その目にはまだ欲望の炎がくすぶっていた。俺は彼女を引き寄せ、再び唇を奪った。
「許さない…お前は一生俺のものだ」
「…はい。もう二度としません」
しかし、その言葉は嘘だった。1ヶ月後、琴葉は家を出たまま戻らなかった。LINEで「あの人の方が必要だった」と伝えてきた。
今、俺は一人でこの体験を書きながら、琴葉がデカチン男に抱かれている姿を想像してマスターベーションしている。狂ったように興奮する自分が怖いが、もう止められない…。










