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「彼女の裏切りと…僕の歪んだ興奮」



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その日、僕はスマホに届いた見知らぬ男からのメールを開いてしまった瞬間、世界がひっくり返るような感覚に襲われた。24歳の彼女・結羽と僕・颯は5年間付き合っていたが、全てが崩れ去るたった一通のメッセージだった。

「結羽さんと5ヶ月間関係を持ってました。初めてのホテルではバイブで5回もイカせたんですよ」

指先が震え、画面に映る文字が滲んで見える。33歳のバツイチ男・健太郎からのメールは、僕の彼女との関係をこと細かに暴露してきた。

「結羽ちゃんのフェラの仕方、教えてあげますか?まず玉から丁寧に舐めて…」




メールを読み進めるたびに胸が締め付けられる。でも、なぜか股間が熱くなっている自分がいた。結羽が他の男に犯されている想像が、憎しみと興奮を同時に掻き立てる。

「マンコの匂い、スルメみたいだって自分で認めましたよ」

画面をスクロールすると、突如現れたのは結羽の写真だった。足を大きく開き、濡れたマンコを晒す姿。見知らぬチンポを貪る唇。快楽に歪んだ表情…。涙がこぼれ落ちた瞬間、僕は勃起していた。

翌日、結羽を問い詰めた。彼女は涙ながらに謝罪したが、健太郎の言葉は頭から離れない。

「寸止めするたびに、舌をダラリと出して泣きながらおねだりするんですよね」

その夜、僕は結羽をベッドに押し倒した。いつもとは違う、荒々しいキス。彼女が驚いた表情を浮かべるのも構わず、服を引き裂くように脱がせた。

「颯くん…そんな乱暴に…」

「黙れ。お前はこの方が好きなんだろ?」

指をそのままマンコに突っ込み、ぐちゃぐちゃと掻き回す。結羽の体が跳ねる。健太郎が教えてくれた通り、確かに独特の匂いが立ち込める。

「あっ…やめて…んっ!」

「この臭い、スルメだって言ってたな?」

恥辱に染まる結羽の顔を見下ろしながら、僕は思い切り彼女の股間を舐めた。涙が頬を伝う彼女を無視し、舌をアナルまで這わせる。

「健太郎みたいに、ここも舐めて欲しいんだろ?」

激しい快感に体をくねらせる結羽。僕はその様子をスマホで撮影し、健太郎に送信した。

「見てるか?お前の女、俺のものだ」

返信はすぐに来た。

「結羽ちゃん、前よりイキ顔がエロいね。でも、本当に気持ち良くしてる?」

その言葉に烈火のごとく怒りが湧き上がり、今度は結羽をうつ伏せにした。バックで激しく突きながら、アナルに指をねじ込む。

「あ゛っ!痛い…颯くん、優しくして…」

「嘘つけ!お前はこれが好きなんだ!この前もノーパンで仕事してたんだろ?」

腰の動きがさらに荒くなる。結羽の喘ぎ声が部屋に響く。僕は彼女の髪を掴み、耳元で囁いた。

「次はお前を本当に堕とす。健太郎の前で犯してやる」

一年後、僕らは奇妙な関係を続けていた。結羽は僕と健太郎の両方に体を許し、僕はその様子を見て興奮する。ある夜、三人でホテルにいた時、結羽が囁いた。

「私…もうダメ…」

彼女の目には、かつての輝きはなかった。僕らは彼女を壊したのだ。でも、もう後戻りはできない。欲望の渦は、三人をさらに深い闇へと引きずり込んでいくのだった。







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