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隣人の小さなペニスに溺れた夜~再婚目前の背徳セックス~



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雨の匂いが漂う金曜日の夜、私はリビングでスマホをいじりながら一人でワインを飲んでいた。再婚を約束した健太とは今夜は別行動、彼は会社の歓迎会だという。窓の外には隣家の明かりがぼんやりと見える。あの家には、私が密かに憧れ続けている男性がいる。

「ピンポーン」

突然の呼び鈴にびくっと肩を震わせた。モニターを見ると、隣人の和也さんが立っていた。40歳、建設会社の課長で、いつも爽やかな笑顔が印象的な人だ。離婚した一年前から、なぜか気になって仕方がなかった。

「ごめんね、こんな時間に。ちょっと相談があって…」




ドアを開けると、彼は普段の明るい表情ではなく、どこか陰のある目をしていた。ワインを勧めると、彼はためらいながらグラスを受け取った。

「実は…美咲と別れることにしたんだ」

美咲さんは和也さんの妻。私が離婚した直後から夫婦仲が悪くなっていたらしい。和也さんはグラスを握りしめ、震える声で告白した。

「ずっと…琴葉さんのことが好きだった。離婚した時、僕も思い切ればよかった」

その言葉に、胸の奥で何かが熱く燃え上がるのを感じた。私は無意識に彼の手を握り返していた。ワインのグラスがテーブルに置かれる音。次の瞬間、私たちの唇が重なり合った。

和也さんの唇は温かく、ほのかにウイスキーの香りがした。彼の舌がゆっくりと私の口内を探索し、甘く絡み合う。背中を撫で回す大きな手の感触が、じんわりと体を熱くしていく。

「ん…和也さん…」

私は彼のシャツのボタンを外し、鍛えられた胸板に触れた。思った以上に硬い筋肉に、自然と股間が熱くなるのを感じた。和也さんは私のブラウスを脱がせ、レースのブラを通して乳首を摘んだ。

「きれいな色だね…」

彼の指先がブラの上から優しくこすり、ピンクの蕾はたちまち硬く勃起した。ブラを外され、片方の乳房を口に含まれると、もう一方は指で愛撫される。

「あっ…んん…そこ、気持ちいい…」

和也さんの舌はまるで生き物のようにしなやかで、乳首を舐め回すたびに腰が浮き上がる。彼は私をソファに押し倒し、スカートの中に手を滑り込ませた。

「もう…濡れてるじゃないか」

指先がパンティーの上から陰唇を撫でると、思わず声が漏れた。下着をずらされ、人差し指がじっくりと割れ目をなぞられる。クリトリスを軽くつままれ、私はびくんと跳ね上がった。

「敏感なんだね…美咲とは全然違う」

その言葉に、妙な嫉妬が込み上げてくる。私は急いで彼のベルトを外し、ズボンを下ろした。現れたペニスは…思ったより小ぶりだった。13cmほどだろうか。でも形は美しく、先端からは透明な液体がにじんでいた。

「可愛い…」

思わず呟くと、和也さんは照れたように笑った。私はそのペニスを手に取り、舌で先端を舐めた。塩っぱい味が広がり、彼のうめき声が聞こえる。

「あ…琴葉さん、そんなに舐められると…」

私は思い切り口を開け、できる限り飲み込もうとした。小さめのサイズは口の中で自由に動かせ、舌で亀頭の裏をくすぐると、彼は激しく身震いした。

「もう…我慢できない」

和也さんは私をソファに寝かせ、脚を大きく開かせた。彼の舌がまっすぐに割れ目へと向かい、クリトリスを強く吸い上げられた瞬間、私は叫びそうになるのを必死でこらえた。

「んんっ!だめ…和也さん、そんなに…あぁ!」

彼の舌技は実に巧みで、クリをしゃぶりながら時折中指を膣内に挿入してくる。何度も波のような快感が襲い、私はソファのカバーを握りしめた。

「イッちゃいそう…あっ、あぁん!」

一度目の絶頂はあっけなく訪れた。体がびくんと痙攣すると、和也さんは満足そうに顔を上げた。しかし休む間もなく、今度はペニスが入口に当てられた。

「入れるよ…」

ゆっくりと中へ押し込まれる感覚。小さなペニスだが、形が良くて奥まで届く。和也さんは最初は優しく、徐々にリズムを速めていった。

「琴葉さん…きついですか?」

「ううん…気持ちいい、もっと…んっ!」

彼の腰の動きは実に計算されていて、浅く速い動きと深くゆっくりな動きを交互に繰り返す。そのたびに、Gスポットをくすぐられるような刺激が走る。

「あっ、そこ…またイク…和也さん、私…」

二度目の絶頂が近づくと、和也さんも呼吸が荒くなってきた。彼は私の脚を肩に乗せ、より深く突き入れる体位に変えた。

「一緒に…行くよ」

「うん…中に出して、お願い…あぁん!」

熱い液体が子宮口に当たる感覚と同時に、私はもう一度強烈なオーガズムに襲われた。和也さんのペニスは小さく震えながら、最後の一滴まで精液を注ぎ込んだ。

しばらく抱き合った後、和也さんは寂しそうに呟いた。

「…健太君との結婚、やめてくれないか」

その言葉に、私はハッと現実に引き戻された。美咲さんと別れると言っていたのは嘘だったのだろうか?しかし、体はまだ彼を求めていた。私は再び彼のペニスに手を伸ばし、すでに再び硬くなり始めているのを感じた。

「もう一回…最後に」

ベッドルームに移動し、今度は私が上になった。小さなペニスを腰で締め付けながら、私は激しく上下運動を始める。和也さんの表情が苦悶に歪むのが快感で、ますます腰の動きが激しくなっていく。

「琴葉さん…きみのものになりたい」

その言葉の真意を考える間もなく、三度目の絶頂が私たちを襲った。しかし、その直後に和也さんのスマホが鳴り響いた。画面には『妻 美咲』と表示されていた。

「…ごめん、出ないと」

彼は慌てて服を着始め、あっという間に私の部屋を後にした。呆然とベッドに横たわりながら、私はふと気づいた。和也さんのズボンのポケットからは、家族三人で写った写真が半分飛び出していたことを。

二週間後、私は健太と婚姻届を提出した。その帰り道、和也さん家族が仲良く歩いているのを見かけた。美咲さんのお腹は、明らかに妊娠しているように見えた。和也さんは私に気づくと、そっと目を逸らした。あの夜の小さなペニスは、もう二度と触れることはできないのだろう。







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