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「チャイナドレスの罠に堕ちた私…3人の男に翻弄された週末」



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週末の予定はいつも通り、彼氏の蒼空の家で過ごすことになっていた。25歳の私は広告代理店で働くOLで、蒼空とは大学時代からの付き合い。彼はIT企業のエンジニアで、少しシャイだが優しい性格だ。

その日は蒼空の友人である武志と隆二も来るという。武志は蒼空の同僚で、営業職の28歳。明るくてノリがいいタイプ。隆二は蒼空の幼馴染で、27歳のフリーカメラマン。落ち着いた雰囲気だが、どこか妖艶な魅力を持っていた。

四人で鍋を囲みながら、ビールを飲んで盛り上がっていた。少し酔いが回ってきた蒼空は、普段より大胆になっていた。




「和花、今日は特に可愛いな…」

彼の手が私の太ももを撫でる。友人の前なのに、という恥ずかしさと、ちょっとした興奮が混ざった気持ちになった。

「おいおい、蒼空、調子乗ってるぞ」

武志がからかうように言うと、隆二は静かに笑っていた。その時、隆二がバッグから何かを取り出した。

「和花さん、これ、プレゼントです。中国出張のお土産」

開けてみると、赤いチャイナドレスだった。スリットが高く入った、かなりセクシーなデザイン。

「え、私に…?」

「着てみてよ!絶対似合うって!」

蒼空が目を輝かせながら言う。仕方なく着替えることにした。寝室でドレスに着替えると、確かにサイズはぴったり。胸元が大きく開き、スリットからは太ももがはっきり見える。

「おおー!めっちゃ似合ってる!」

部屋に戻ると、三人から一斉に賞賛の声が上がった。蒼空が私の腰を抱き寄せ、耳元で囁く。

「すごくエロい…みんなに見せびらかしたい」

その言葉に、私は少しドキッとした。蒼空の手がドレスのスリットから入り、太ももを撫でる。武志と隆二の視線が熱い。

「ちょっと、みんな見てるじゃない…」

「いいじゃん、せっかくのドレスなんだから」

蒼空が言うと、武志も調子に乗ってきた。

「俺も一回触らせてよ。蒼空、いいだろ?」

「仕方ないな…ちょっとトイレ行ってくる」

蒼空が席を立つと、武志はすぐに私の隣に座り、胸に手を伸ばした。

「和花さんの胸、すごいな…柔らかくて気持ちいい」

「あ、ちょっと…」

抵抗する間もなく、隆二ももう一方の胸に手を伸ばしてきた。二人の手が同時に私の胸を揉み始める。ドレスの薄い生地越しに、指先が乳首を刺激する。

「ん…やめて…」

と言いながらも、なぜか体が熱くなっていくのを感じた。蒼空が戻ってくると、私をソファに押し倒した。

「和花、今日は特別だ。三人で楽しませてくれ」

そう言うと、彼は私の両手を後ろで押さえつけた。武志がドレスのボタンを一つずつ外し始める。胸元が開き、ブラが見える。

「自分で脱がせてよ…」

「いや、こうやって脱がせるのも楽しいんだよ」

武志はブラのホックを器用に外し、胸を解放した。隆二がすぐに左の乳首を口に含んだ。

「あっ…!」

湿った舌が乳首をしゃぶり、時折軽く噛む。その刺激に思わず背筋が震える。武志はもう一方の胸を揉みながら、指先で乳首をいじる。

「和花さん、乳首敏感だね。立ってるよ」

隆二の舌の動きがさらに激しくなり、武志も指の動きを早める。二人の攻撃に、私はどんどん快感に溺れていった。

「気持ちいい…ああ…」

蒼空が私の目をハンカチで覆った。視界が遮られ、触覚がさらに敏感になる。

「今日は和花を徹底的に楽しませてやる」

蒼空の手がスカートの中に入り、パンティを横にずらす。指が割れ目を撫で、クリトリスを刺激する。

「もう濡れてるじゃないか」

「やだ…そんなこと言わないで…」

恥ずかしさと興奮で、ますます愛液が溢れてくる。その時、隆二がカメラを取り出し、シャッター音が響いた。

「隆二!写真なんて…」

「すみません、和花さんがエロすぎて…」

隆二はそう言いながら、私の足の指を一本ずつ舐め始めた。舌が指の間を丹念に這う。私は足を舐められるのが大好きで、蒼空もよくしてくれたが、隆二の舌遣いは格別だった。

「ん…すごい…隆二さん、舐めるの上手…」

「褒められると嬉しいです」

隆二はにっこり笑い、さらに丁寧に舐め続ける。その間も武志は胸を揉み続け、蒼空は股間を愛撫していた。

「和花、これ使おうか」

蒼空が引き出しからバイブを取り出した。ピンクの細めのバイブだ。武志がそれを受け取り、私の胸にあてる。

「冷たい…」

「これで乳首を責めてやる」

バイブの振動が乳首に直接伝わり、私は思わず声を漏らした。その隙に、隆二が股間に顔をうずめ、舌でクリトリスを刺激し始めた。

「あっ!そこ…ん…」

隆二の舌はまるで生き物のようで、クリトリスを包み込むように舐め、時折強く吸う。その巧みなテクニックに、私はすぐにイきそうになった。

「もう…だめ…イッちゃう…」

「我慢しろよ。まだこれからだ」

蒼空が私の手を押さえつけ、武志はバイブの強さを最大にした。隆二は指を膣に滑り込ませ、グリグリと掻き回す。

「あああっ!いや、もう…イクっ!」

激しい快感に体が反り返り、私は大きな声で叫んだ。愛液が溢れ出し、隆二の顔を濡らす。

「すごい量だ…和花さん、気持ちよかった?」

隆二は顔を上げ、愛液を舌で舐め取った。その官能的な仕草に、またぞろ熱がこみ上げてくる。

「さて、次は本番だ」

蒼空がズボンを脱ぎ、勃起したペニスを見せつける。武志と隆二も同様に脱ぎ始めた。三人の男に囲まれ、私は緊張と期待で胸が高鳴った。

最初に武志が私の上に覆い被さった。彼のペニスは蒼空より少し長く、先端が大きく膨らんでいた。

「入れるよ、和花さん」

「うん…優しくして…」

武志はゆっくりと腰を押し出し、膣内に侵入してきた。中はまだ濡れていて、すんなりと入っていく。

「うわ…すごい締まり…」

武志が呻くと、隆二が私の顔を覗き込んでキスをしてきた。彼の舌が口内に侵入し、武志の腰の動きとシンクロするように絡み合う。

「ん…ちゅ…ん…」

武志のペニスが子宮口を刺激し、隆二の舌が口内を犯す。二重の快感に、私はまたもやイきそうになった。

「もう…気持ちよすぎる…」

武志の腰の動きが速くなり、ペニスが膣の奥深くまで突き刺さる。その度に、体の芯から快感がこみ上げてくる。

「和花さん、イクよ…」

「私も…一緒に…」

武志の最後の一突きで、熱い精液が子宮に注がれた。彼が抜くと、今度は隆二が代わりに覆い被さった。

隆二のペニスは太くて長く、見ただけで飲み込まれそうな気がした。

「ゆっくり入れるからね」

隆二は優しくキスをしながら、腰を押し出した。太いペニスは少し抵抗があったが、愛液で濡れていたですんなりと入っていく。

「あ…大きい…でも気持ちいい…」

「和花さん、中がすごく暖かい…」

隆二は深くまで挿入すると、ゆっくりとしたストロークを開始した。毎回、子宮口をグリグリと刺激するように。

「そこ…ん…いいよ…」

蒼空が私の耳元で囁いた。

「和花、隆二のチンポ、気持ちいいか?俺より大きいだろ?」

「うん…でも、蒼空のも好き…」

「そうか、じゃあ次は俺の番だな」

隆二の腰の動きが次第に速くなり、ペニスの膨らみが子宮を直撃する。

「あっ!ん…もうだめ…イッちゃう!」

「僕もです…和花さん、中に出してもいいですか?」

「うん…出して…」

隆二の最後の深い突き込みで、またもや熱い精液が注がれた。彼が抜くと、私はぐったりとソファに倒れ込んだ。

「まだ終わらないよ、和花」

蒼空が私を引き寄せ、バックの姿勢にした。彼のペニスはすでに再び勃起していた。

「和花のアナル、初めてだな」

「え…?そこは…」

「大丈夫、ゆっくり入れるから」

蒼空は私の背中にキスをしながら、指で肛門をほぐし始めた。隆二が正面に回り、まだ弛緩した膣に指を入れて刺激する。

「あ…ん…」

蒼空の指がアナルに入り、ゆっくりと拡張していく。最初は違和感があったが、次第に快感に変わっていった。

「じゃあ、入れるよ」

蒼空のペニスがゆっくりとアナルに侵入してきた。痛みと快感が入り混じり、私は声も出せなかった。

「大丈夫…?痛かったら言って」

「ううん…大丈夫…動いて…」

蒼空は優しく腰を動かし始めた。その間も隆二は膣を指で刺激し、武志は私の胸を揉んでいた。

「あ…ん…すごい…こんなの初めて…」

アナルと膣の同時刺激に、私は今までにない快感に包まれた。蒼空の腰の動きが速くなり、アナルが熱く締まっていく。

「和花、イク…」

「私も…イクよ…ああっ!」

蒼空の精液がアナルに注がれると同時に、私は強烈な絶頂に達した。体が痙攣し、愛液が溢れ出した。

三人の男に囲まれ、何度もイカされ、最後にはぐったりと疲れ果てていた。しかし、夜が更けるにつれ、またしても三人は勃起し始めた。

「和花、まだ終わらないぞ」

蒼空が微笑みながら言う。私はもう抵抗する気力もなく、ただ快楽に身を任せるしかなかった。

週末はまだ始まったばかりだった…。







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