2025年05月29日
「バイト女子・安奈との秘密の情事~閉店後のボールプールで貪り合った背徳の快楽」
その日も大型ショッピングモールのボールプールコーナーに子供を連れて訪れた。週末の恒例行事になっていたが、正直なところ子供よりあの子に会うのが楽しみで通っていた。
「たかさん、今日も来てくれたんですね!」
明るい声で迎えてくれたのは、バイトの安奈(22歳)。胸元まで届く柔らかい茶髪を後ろで軽く束ね、清潔感ある白いトレーナーに紺色のスキニージーンズというシンプルな格好。笑うと見える整った白い歯と、照れる時に頬に浮かぶ小さなえくぼがたまらなく可愛らしい。
「うん、安奈さんがいる日はつい長居しちゃうんだよ」
そう言いながら、ふと視線をやると、タイトなジーンズに包まれた丸みを帯びたヒップがくっきり。毎週会う度に、この子の若くて健康的な体つきに目が離せなくなっていた。
閉店時間近くになると、案の定客足はまばらに。安奈が小さな声で囁く。
「今日も7時過ぎには完全に無人になりますよ...前回お話しした通りです」
その言葉に胸が高鳴る。2週間前から始まった私たちの秘密。閉店後の清掃時間を利用して、器具庫で逢瀬を重ねていたのだ。
7時30分、再びモールに戻ると「清掃中」の看板が。周囲を確認し、静かに器具庫のカーテンをくぐった。
「遅い...待ってたの...」
暗がりの中、安奈がすぐに抱きついてくる。その体温と、ほのかに漂うシャンプーの香りが鼻腔をくすぐる。
「彼氏とのデート、昨日どうだった?」
「...たかさんのこと考えてました」
そう言いながら、彼女は私の首筋に熱い息を吹きかけながらキスを求めてきた。柔らかい唇が重なり、舌が絡み合う。甘いリップグロスの味が広がる。
「んっ...ちゅ...たかさんの舌...気持ちいい...」
彼女の手が私のベルトを外す。ジーンズのボタンが外れ、パンツ越しに膨らみを感じ取ると、小さな手で優しく包み込む。
「今日は...私からさせて...」
そう囁きながら、安奈はゆっくりと膝をつき、私の股間に顔を近づける。パンツを下ろすと、すでに先端から滲んだ液体が光っているのが見えた。
「ふぁ...大きい...毎回びっくりします...」
熱い吐息を亀頭に感じながら、彼女は長い舌でじっくりと竿を舐め上げる。先端から滴る前戯液を丁寧に舐め取り、唇でコロコロと転がす。
「んちゅ...れろ...たかさんの味...大好き...」
目を潤ませながらフェラチオを続ける安奈の顔は、普段の清楚な印象とはうって変わって淫靡そのもの。唾液で光る唇、熱を持った頬、そしてまつ毛の長い目が上目遣いで見上げてくる。
「あの...今日は私...下着、考えてきたんです...」
そう言ってジーンズを脱ぐと、そこにはレースの黒いパンティー。しかも股間部分はカットアウトされた特殊なものだった。
「どうですか...?たかさん好みかな...って...」
「...すごいな。こんなの初めて見た」
「はぁ...恥ずかしい...」
その言葉にますます顔を赤らめる安奈。しかし股間は明らかに濡れ、パンティー越しにもその湿り気が伝わってくる。
「見せて...」
「やだ...恥ずかしい...あん!」
抵抗する安奈の手を制し、パンティーをずらすと、ぷっくりと膨らんだ陰唇が現れた。すでに愛液で光っており、甘酸っぱい匂いが立ち上る。
「あっ...見ないで...んんっ!」
指で軽く触れるだけで、彼女の体は大きく跳ねた。クリトリスはすでに勃起し、周囲の皮膚も赤く充血している。
「もう...こんなに濡れてるのか」
「だって...たかさんのこと考えながら、一人で...んっ...準備してきたんですもん...」
その言葉に我慢できず、私は安奈を器具の上に押し倒した。パンティーを完全に脱がせ、割れ目を広げると、ピンク色の粘膜がきらりと光る。
「いただきます」
「あっ!やだ、そこはっ...んああっ!」
舌先でじっくりと裂け目を舐め上げると、彼女の腰が跳ね上がる。クリトリスを唇で包み込み、軽く吸うたびに「いやっ!だめっ!気持ちよすぎるっ!」と喘ぎ声が上がる。
「たかさん...お願い...もう我慢できない...入れて...」
「ここは避妊具なしでいいのか?」
「大丈夫...生理終わったばかりだから...彼氏とも今週まだしてないし...」
その言葉に理性が吹き飛ぶ。安奈の脚を大きく開かせ、先端を濡れた入口に当てる。
「いくぞ」
「はい...お願い...あぁぁっ!」
ぐっと一気に根元まで挿入すると、安奈の膣内は信じられないほどの熱さと締め付けで包み込んできた。若い女の子の体はどこまでも緊密で、亀頭の先端までくっきりと形がわかるほどだ。
「うわ...きつい...安奈、すごい締まりだ...」
「あっ...あぁっ...たかさんの...大きい...んあっ!奥まで...届いてる...」
ゆっくりと腰を動かし始めると、安奈の表情がどんどん蕩けていく。目を閉じ、口を半開きにし、不規則な息遣いで胸を波打たせる。
「気持ちいい...たかさん...もっと...激しくして...」
「こんなのでいいのか?彼氏にはどうやってるんだ?」
「んっ...彼氏とは...ああっ...全然違う...たかさんの方が...ずっと...大きいし...気持ちいい...んああっ!」
その言葉に興奮が加速する。持ち上げた彼女の脚を肩にかけ、より深く突き上げる。毎回膣の奥で何かがぐにゅっと変形する感触があり、安奈の表情がさらに歪む。
「あっ!そこっ!そこ当たるっ!んあああっ!」
「どこだ?ここか?」
「いやっ!だめっ!イッちゃうっ!ああああっ!」
激しい痙攣と共に、安奈の膣が強く収縮する。熱い液体が交合部から溢れ出し、ベタベタと音を立てる。
「ごめん...先にイッちゃった...でもたかさんの分も...出させて...」
そう言うと安奈は体勢を変え、四つん這いになってお尻を突き出す。まだ滴る愛液で光る割れ目が私を誘う。
「バックで...お願い...」
「...可愛いぞ、お前」
がっしりと腰を掴み、再び挿入する。今度はより激しく、獣のように。安奈の柔らかい尻肉がぶつかる度にぱんぱんと音が響く。
「あっ!あっ!あっ!たかさんっ!もっとっ!もっと激しくっ!」
「声出すなよ...外に聞こえるぞ...」
「でも...気持ち良すぎて...んああっ!我慢できないっ!」
彼女の喘ぎ声を封じるようにキスをしながら、腰の動きをさらに早める。器具庫の棚がガタガタと音を立て、何かが落ちる音がしたが、今はどうでもいい。
「安奈...もう限界だ...」
「中に出して...今日は...いいよ...私...ピル飲んでるから...」
「...本当か?」
「うん...たかさんのために...んああっ!」
その言葉で最後の理性が崩れる。深く突き刺し、精液を勢いよく放出する。安奈の膣の奥でどくどくと脈打つ感覚。彼女もまたそれに応えるように何度も絶頂を迎えていた。
「はぁ...はぁ...すごかった...」
「私も...初めて...何回もイッちゃって...」
ぐったりと床に倒れ込む安奈。汗で濡れた髪が頬に張り付き、まさに性交渉後の女といった風情だ。
しかし、この後が本当の地獄の始まりだった。
2週間後、安奈から緊急の連絡が入る。モール近くのファミレスで待ち合わせると、彼女は真っ青な顔で小さく震えていた。
「たかさん...私...妊娠しちゃったみたい...」
「え?ピル飲んでるって言ったじゃないか!」
「ごめん...実は...飲んでなかった...彼氏と別れたくなくて...」
頭が真っ白になった。安奈は泣きながら続ける。
「でも...彼氏の子供じゃないの...生理後すぐだったから...たかさんの...」
「バカな...」
「どうしよう...彼氏にも言えない...たかさん...助けて...」
その瞬間、背後でガチャリと音がした。振り返ると、見知らぬ男がスマホを向けていた。
「よくも俺の嫁を孕ませたな」
安奈の彼氏...いや、実は夫だったらしい。どうやら安奈は22歳だが既婚者で、しかも妊娠を狙って私を誘惑したらしい。
「慰謝料500万。払わなきゃSNSに全部バラす」
そう言って男が差し出したのは、私たちの情事を収めた動画だった。最初から全て罠だったのだ。
あの無邪気な笑顔の裏に、こんな恐ろしい計画が隠されていたとは。器具庫で交わした甘い言葉も、あの熱い喘ぎ声も、全てが演技だったのか?
しかし、動画のなかの安奈は明らかに本気で楽しんでいた。あの絶頂は演技ではない。だとすれば...これはもっと複雑な事情があるに違いない。
「たかさん...本当は...」と安奈が涙ながらに口を開こうとしたその時――










