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【夫以外の男たちに晒された妻の恥辱と快楽】



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病院の白い天井が眩しかった。消毒液の匂いが鼻を刺し、妻・桜子の苦悶の声が分娩室に響く。

「あっ、んん……! もう、耐えられない……!」

桜子の指が私の腕に食い込む。汗で濡れた前髪が顔に張り付き、普段は控えめな彼女の表情が痛みで歪んでいた。陣痛の間隔が短くなるにつれ、彼女の喘ぎはますます艶やかになっていく。

「大丈夫、もう少しだ……!」

私・陽は必死で励ますが、内心は混乱していた。なぜなら──分娩台の周りには、10人近い医学生が立ち囲んでいるのだ。

「見学、許可いただけますか?」




若い男性医師の声に、私は歯噛みしそうになった。桜子の秘所を他人に見せるなんて……。だが、彼女はもう判断できる状態ではない。

「……構いません」

そう答えた瞬間、桜子の身体が大きく反り返った。

「ひゃあっ! お、おしっこが……!」

看護師が慌てて導尿カテーテルを準備するより早く、彼女の股間から黄金の飛沫が噴き出す。床に跳ね返る音、蒸れる匂い。医学生たちの視線が一斉にその場所へ集中した。

「す、すみません……」

涙ぐむ桜子。しかし次の陣痛が彼女の羞恥心を吹き飛ばす。

「んああっ! く、くすぐ……られる……!」

なんと、医学生の一人が消毒綿で彼女の陰唇を拭いていた。医療行為だと分かっていても、他人の指が妻の敏感な部分に触れる光景に、私は勃起を抑えきれなかった。

そして──地獄のような光景が始まる。

「いきんで! もう少しです!」

「あ゛っ……! んぐ、んんんっ!!」

桜子の喘ぎがSEXの時そっくりだ。唇を噛みしめ、乳房が激しく揺れる。その瞬間、彼女の肛門がぴくぴくと痙攣した。

「だめ、出ちゃう……! うぁああっ!!」

ブリュリュ……! 分娩台に茶色い塊が広がる。医学生たちが一斉に前のめりになる。

「ごめん、ごめんなさい……!」

泣きじゃくる桜子。だが助産師は笑う。

「大丈夫ですよ。もっと出してもいいんです」

次のいきみで、彼女の肛門から糸を引く排泄物が溢れ出た。私は思わずズボンを押さえた。妻の恥ずかしい部分が、若い男たちに晒されながら、こんなにも淫靡に動くなんて……。

「頭が見えます! もう一息!」

桜子の股間が信じられないほど開いていく。いつもは小さなクリトリスが、今は豆のように膨らんでいた。

「あ゛あっ! あっ、あぁぁ……んぐっ!」

彼女の絶叫と共に、赤ちゃんが滑り出た。だが私の目は、広がったままの産道と、びっしょり濡れた陰毛に釘付けだった。

──検診で性交許可が出た夜、私は狂ったように彼女を犯した。

「陽さん……優しく……あっ!」

ベッドで股を広げる桜子。出産で緩んだ膣が、私のペニスを貪るように飲み込む。

「医者たち、お前のオシッコ見てたよな……このマンコ、みんなに見られて興奮してるんだろ?」

「やだ……そんなこと……んあっ!」

指でこねくり回すと、産後の敏感なクリトリスが跳ねる。あの日、大勢の前で晒された恥部が、今は私一人のものだ。

「もっと、もっと犯して……! あの時みたいに、私を……んぐっ!」

彼女の言葉で理性が吹き飛んだ。医学生たちが見ていた角度と同じように、脚を最大限に開かせて激しく突き立てる。

「次は肛門も見せてやる? みんな、お前がウンコ漏らすの見たがってたぞ……!」

「あ゛っ! やめて、そんなこと言わないで……んんっ!」

しかし彼女の膣はますます締まり、愛液がベッドを濡らす。結局、あの日の光景を囁きながら、私たちは朝まで絡み合った。

──そして1ヶ月後、桜子は産後うつで実家に帰った。あの夜から、彼女は「汚い身体」と言って私を拒み続けたのだ。

今でも私は、分娩室で晒された妻の恥部を思い出し、一人で射精する。あの医学生たちは、きっと同じように彼女を夢にまで見ているに違いない……。







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