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嫉妬と興奮が生んだ夫婦の背徳プレイ~見知らぬ男に舐め尽くされる妻の肉体~



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その日は朝から空気が張り詰めていた。結菜の化粧をする手つきが普段より丁寧で、新しいレースの下着を選んでいるのがドアの隙間から見えた。

「絶対見られるだけだからね」
彼女の声には微かな震えがあった。私はスマホを握りしめながら頷く。
「分かってるよ。でも、翔太さんは俺たちのセックスを見ながらオナニーしたいって言ってた。それくらいならいいだろ?」
「...いいけど」

ホテルの部屋は事前にチェックイン済みだ。BGMを流し、照明を抑えた空間で、いつ第三者が入ってくるかわからない緊張感が私たちを興奮させていた。結菜の唇を奪うと、いつもより熱烈に舌が絡み合う。彼女の吐息が甘く、ブラウスのボタンを外す指先が震えている。




「落ち着いて...大丈夫だよ」
耳元で囁きながらブラを外すと、桜色の乳首が硬く立っていた。舌で舐め上げると、結菜の背筋がびくっと震える。

その時、かすかなドアの音。翔太さんが到着したのだ。結菜は気づいていない。私は彼女をソファに押し倒し、パンティ一枚の姿にした。勃起したペニスを彼女の唇に近づけると、先走り液が糸を引いている。

「ん...ちゅ...」
結菜が丁寧に舐め始めた瞬間、視界の隅に全裸の男の影が入った。翔太さんは椅子に座り、貪るように結菜の肉体を見つめている。私たちは目配せで挨拶を交わす。

照明を少し明るくすると、結菜の四つん這いの姿が浮かび上がる。パンティは膝まで下がり、濡れ光る割れ目が翔太さんの視線を浴びていた。彼の左手は立派なペニスを握り、先端から透明な液体が滴っている。

「あ...ん...」
結菜のフェラチオが深くなる。私は彼女を抱き上げ、そのまま一気に挿入した。

「はぁっ!あ、あん...」
結菜の腰が激しく揺れる。耳元で囁く。
「翔太さんが後ろで見てるよ」
「...知ってた」
「彼、お前のマンコじっと見てたぞ」
「やだ...恥ずかしい...でも、気持ちいい...イキそう...」

バックの体位に変え、結菜の顔を翔太さんに向かせる。彼は椅子をベッド脇に移動し、勃起したペニスをさらけ出した。

「翔太さんのチンポ、デカいな」
「...わからない」
「可哀想だから舐めてあげる?」
「ダメ...約束だから...」
「じゃあ、手でシコってやれ」

私が結菜の手を導くと、彼女は躊躇いながらも翔太さんのペニスを握った。亀頭を親指で擦り、ゆっくり上下させる。

「あっ...奥さん...気持ちいいです」
翔太さんの声がうわずる。私は結菜の耳朶を噛みながら命令する。
「口でしゃぶってやれ」

結菜は迷いなく唇を開き、熱い肉棒を咥え込んだ。舌で鈴部分を舐め上げ、深く喉まで飲み込む動作に、翔太さんは喘ぎ声を上げる。

「奥さん...イキます...あっ!」
白濁液が結菜の喉奥に迸る。彼女は精液をティッシュに吐き出し、シャワー室へ消えた。

後日、私たちは再び翔太さんと会う約束をした。その夜、結菜はいつにも増して熱く、私を求めてきた。次回はきっと、あの男に彼女を抱かせることになるだろう――その想像だけで、私は再び硬くなった。







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