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夫の目の前で調教され堕ちた妻~3日間で変わった肉体と欲望の記録



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その日もいつものように、妻の結菜(28歳)と朝食を取っていた。IT企業でプロジェクトリーダーを務める私はリモートワークが多く、ウェブデザイナーとして働く結菜とは在宅勤務の日が重なると昼間から絡み合うことも少なくなかった。

「朔さん、今日の午後は打ち合わせ入っちゃった。夕方まで帰れないかも」

そう言いながらコーヒーカップを口に運ぶ結菜の首筋が、朝日で透けて見えた。結婚5年目だが、彼女の30代目前の肉体はむしろ艶めかしさを増していた。スレンダーながらもふくよかな胸と腰、鍛えられた太ももは私の好みそのものだ。




「また夜にたっぷり可愛がってやるよ」

私はそう囁きながら、テーブルの下で結菜の膝に手を滑り込ませた。彼女は小さく息を漏らし、パンティー越しに湿り気を感じさせる。

「やだ…もう朝から…」

そう言いながらも腿を開く結菜。私たちの性生活は常に熱く、週3回は最低でも絡み合っていた。中出しは当たり前、時にはアナルを使い、時には野外で密かに興奮を味わうこともあった。

そんなある日、とあるSNSアプリで知り合った男・龍崎(45歳)との出会いが全てを変えた。ベンチャー企業のCEOという肩書きに惹かれ、ビジネス相談をしていたのだが、次第に会話は性的な方向へと傾いていった。

「奥様、とても素敵な方のようですね。もっと解放してあげたいと思いませんか?」

龍崎の言葉に、私は奇妙な高揚感を覚えた。結菜の淫らな姿を他人に見せたいという欲望が、じわじわと心を蝕んでいった。

3日後、私は結菜を連れて龍崎のペントハウスを訪れていた。超高層マンションの最上階から見下ろす夜景は、まるで別世界のようだった。

「素敵なお部屋ですね…」

結菜が感嘆の声を上げる。彼女はまだ、これから起こることを何も知らない。龍崎は優雅にワイングラスを傾けながら、結菜のボディラインを貪るように見つめた。

「結菜さん、あなたはもっと素晴らしい快楽を知るべきです」

突然、龍崎が結菜の手を取ると、ソファに押し倒した。私は固唾を飲んで見守るしかなかった。

「あっ…やめて…朔さんが…」

結菜の抗議も虚しく、龍崎の手は彼女のブラウスを乱暴に解いていく。真っ白な肌が露わになり、ピンクのレースのブラが晒された。

「可愛い乳首だ…」

龍崎は結菜の胸を鷲掴みにすると、ブラごと強く揉みしだいた。私は自分の股間が熱くなるのを感じた。

「痛い…でも…あんっ…」

結菜の表情は苦悶と快楽の入り混じったものに変わっていく。龍崎は巧みに彼女の敏感帯を刺激し、わずか数分でイカせてしまった。

「ふふ、もう濡れていますね」

スカートを捲り上げられた結菜のパンティーは、明らかに湿っていた。龍崎はそれを指でなぞると、結菜のアゴを掴んでキスを強要した。

「んっ…ちゅっ…んぁ…」

見たことのない淫らな顔で龍崎の舌を受け入れる妻。私は興奮で呼吸が荒くなっていた。

「朔さん、見てて…気持ちいい…」

突然結菜が私を見つめ、自らパンティーを脱ぎ捨てた。龍崎の指が彼女の秘裂に滑り込み、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てる。

「あっ…ああっ!そこ…もっと…」

結菜の体は激しく震え、愛液がダラダラと流れ落ちた。龍崎はそれを指ですくい上げると、結菜の口に押し込んだ。

「舐めなさい。あなたの味だ」

「はぁ…んっ…ちゅぅ…」

妻が自分の愛液を貪る様に、私はズボンの上から激しくマスターベーションしていた。

「さあ、もっと楽しみましょうか」

龍崎はそう言うと、結菜をソファにうつ伏せにさせ、パンツをずらした。彼女の桃尻が露わになると、龍崎はためらうことなく舌をアナルに這わせた。

「きゃあっ!やだ…そこは…汚い…あっ!」

結菜の悲鳴にも関わらず、龍崎の舌はますます激しく動く。私は妻のアナルがピンク色に輝き、締まりながらも歓迎しているように見えた。

「朔さん、私…変なの…気持ちいい…ああっ!」

龍崎は結菜のアナルを舐めながら、片手でクリトリスを激しくこすり始めた。妻の体は弓なりに反り返り、激しい絶頂に襲われた。

「イクっ!イッちゃう…あああっ!」

大量の潮を噴き出す結菜。龍崎は満足そうに微笑むと、遂にズボンを下ろした。そびえ立つ巨根は、私のものを遥かに上回るサイズだった。

「これで奥様を徹底的に調教させていただきます。3日後、別人のように変わった妻をお返ししましょう」

そう言い残し、龍崎は結菜を抱き上げ、寝室へと消えていった。ドアが閉まる直前、結菜が私を見つめ、小さくうなずいたのを最後に、3日間の監禁が始まったのだ。

3日後、迎えに行ったペントハウスで見た結菜は、まさに別人だった。髪は乱れ、化粧は崩れ、全身に精液の痕がくっきりと残っている。

「朔さん…ごめんなさい…私…もう…」

結菜は震える声でそう呟くと、ハイヒールで擦り切れた足を引きずりながら私に抱きついた。その体には無数の歯型と鞭の跡、そして乳首と陰唇には真新しいピアスが光っていた。

「龍崎さんに…イカされすぎて…もう普通のセックスじゃ…」

家に帰ると、結菜は自らを縛るように私にロープを渡した。彼女の体は龍崎の調教で敏感になりすぎて、軽く乳首を弄っただけで潮を吹くようになっていた。

それから1ヶ月後、結菜は完全に龍崎のものになっていた。毎週末と称して龍崎の元へ通い、時には彼の友人たちに輪姦されるまでに堕ちた。最後に見たのは、SNSにアップされた結菜が10人以上の男に囲まれ、恍惚の表情で抱かれている動画だった。

「朔さん、私…もう戻れない…」

電話口で泣きながらそう告げる結菜。しかしその声には、深い快楽に溺れた女の諦念しかなかった。私は一人、結菜のピアスとロープが残されたベッドで、彼女の匂いのする枕を抱きながら泣いたのだった。







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