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「酔った夜の狂おしい三角関係~巨乳と貧乳の欲望に翻弄された僕の選択~」



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その日は大学のサークルの飲み会があった。陽翔(23歳・大学生)と親友の健太は終電を逃し、コンビニで緑茶ハイボールを買って川辺で飲んでいた。健太が「明日早いから」と帰った後、一人で夜空を見上げながら缶を傾けていると、突然眩しいヘッドライトが目を射た。

「わっ!まぶしいっ!」

思わず目を覆うと、軽やかな笑い声が聞こえてきた。車から降りてきたのは、玲奈(25歳・OL)と美咲(26歳・フリーター)という女性二人組だった。

玲奈はウェーブのかかった栗色の髪を肩にかけ、スキニージーンズで締まった脚を強調していた。一方の美咲はゆったりしたワンピースから膨らむ胸の谷間が目を引く。




「こんな時間に一人で寂しそうですね~」

玲奈が陽翔に近寄り、甘い香水の香りを漂わせた。陽翔はドキッとしながらも、酔った勢いで「友達に置いてけぼりくらっちゃって」と苦笑いする。

三人で酒を飲みながら盛り上がるうち、美咲が突然涙を浮かべた。

「私…胸が大きいせいでいつも男に狙われるの…」

そう言うと、陽翔の手を無理やり自分の胸に押し当てた。柔らかく弾力のある感触に、陽翔は思わずのどを鳴らす。

「やめてよ美咲!またそうやって…」

玲奈が悔しそうに唇を噛むと、勢いでTシャツを脱ぎ捨てた。スレンダーな体に小さく可愛らしい胸が揺れた。

「男の人はみんな大きい方が好きなんでしょ!?」

玲奈の涙声に陽翔は慌てて自分のジャケットをかけようとしたが、その瞬間パンツの中で一気に熱いものが膨らんでいくのを感じた。

美咲が陽翔の耳元で囁く。

「玲奈ちゃんの体…触ってみたいでしょ?あの子、実は超敏感なのよ…」

陽翔の理性は崩れ始めていた。玲奈が震えるような声で「どっちが好きなの?」と問いかけると、美咲が「決められないなら、ホテルでゆっくり考えましょ?」と陽翔のバッグを奪って走り出した。

ホテルの部屋では、すでに玲奈がベッドの上で全裸になっていた。小柄な体に張りのある肌、ぷっくりとした桃色の乳首…陽翔は思わず唾を飲み込んだ。

「見ないで…恥ずかしい…」

玲奈が腕で胸を隠そうとするのを、美咲が制止した。

「ほら、陽翔くんが可哀想じゃない。もっと見せてあげなよ」

美咲の手が玲奈の腿に触れると、玲奈は「んっ!」と小さく声を漏らした。陽翔は我慢できず、玲奈の唇に吸い付くようにキスをした。甘いリップグロスの味が広がり、玲奈の舌がおずおずと応えてくる。

「あの…私、初めて三人で…」

玲奈の不安そうな声を遮るように、美咲が彼女の胸を揉み始めた。

「大丈夫、私がリードしてあげるから」

陽翔は玲奈の首筋にキスをしながら、右手で美咲の巨乳を揉んだ。指が沈み込むほどの柔らかさに、思わず強く握ってしまう。美咲は「あんっ…」と甘い声を上げ、陽翔の耳を舐め始めた。

玲奈の体は驚くほど敏感で、鎖骨を舐めただけで全身を震わせた。陽翔が乳首を舌で弄ると、「いやっ…だめ、気持ち良すぎて…」と喘ぎながらも腰を浮かせてくる。

「玲奈ちゃん、もう濡れてるじゃない」

美咲の指が玲奈の腿の間を撫でると、透明な愛液が糸を引いた。陽翔は玲奈の秘部に舌を這わせ、甘酸っぱい味を堪能する。玲奈は「あひゃっ!やめて、本当にやめて…」と泣き声混じりに懇願するが、腰は激しく揺れている。

「もう…我慢できない…」

陽翔は玲奈の体を押し倒し、熱くなった肉棒をゆっくりと挿入した。きゅっと締まった感触に思わずうなる。

「痛い…でも、気持ちいい…」

玲奈の喘ぎ声を聞きながら、陽翔は腰を動かし始めた。美咲は背後から陽翔の首にキスをし、玲奈の胸を揉み続ける。三人の体温と息遣いが部屋にこもっていく。

「あっ、もうだめ…いきます…!」

玲奈の膣が締まり、陽翔も深く突き刺して射精した。美咲はその様子を貪るように見つめ、自分のパンティをずらした。

「次は私の番ね…」

陽翔はまだ硬いままの肉棒を美咲の前に差し出す。美咲は上品に膝をつき、舌先で亀頭を舐め始めた。玲奈は疲れた様子で横になりながらも、美咲の巨乳を揉みしだいている。

「美咲さんのおっぱい…気持ちいい…」

陽翔は美咲の口の中でますます大きくなり、今度は後ろから彼女を犯すように抱いた。美咲の巨乳が激しく揺れ、玲奈の顔に当たりながら淫らな音を立てる。

「ああっ!もっと、もっと激しくして…!」

美咲の叫び声に応えるように、陽翔は腰を打ち付けた。玲奈が美咲の乳首を吸いながら、自分の指で股間を弄んでいる。

三人の欲望が絡み合い、部屋は汗と愛液の匂いで満たされていった…。

翌朝、陽翔は玲奈と美咲に挟まれて目を覚ました。しかし、ベッドの上には見知らぬ男のパンツが散乱し、玲奈は見知らぬ男に抱かれていた。美咲はスマホで何かを撮影しながら、冷たく笑う。

「陽翔くん、実は私たち…こうやって男を騙すのが趣味なの」

陽翔は混乱しながらも、スマホには自分たちの行為が克明に記録されているのを見て絶望した。玲奈は泣きながら「ごめんね…でも、これでまた一人堕ちたわ」と呟くのだった。







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