2025年06月14日
深夜のオフィスで…厳しい女上司が私にだけ見せる淫らな顔
その日も残業が続いていた。25歳の新入社員・新にとって、33歳の花恋係長は常に高嶺の花だった。美人だが仕事に厳しく、社内では"鬼係長"の異名を持つ。
「新君、この資料、全然ダメよ。もう一度最初からやり直して」
冷たい指摘に頭を下げながら、ふと視線が彼女の胸元へ。真夏の暑さで開いたブラウスの隙間から、レースのブラが見えていた。谷間の奥までくっきりと…。
「…新君? どこ見てるの?」
冷たい声にハッとするも時既に遅し。ズボンの前が明らかに盛り上がっていた。
「あ、すみません! すぐ直しますから…」
「いいえ、待ちなさい」
意外な言葉に驚いていると、花恋係長は私の手を取って給湯室へ引っ張っていった。ドアを閉めると、彼女の表情が一変した。
「もう…こんな状態でどうして仕事に集中できるのよ」
そう言うなり、彼女の細い指がズボンの上から私の膨らみを優しく撫でる。思わず息を漏らすと、彼女は妖艶な笑みを浮かべた。
「ほら、早く出しなさい。私が全部受け止めてあげる」
震える手でジッパーを下ろすと、彼女はため息混じりに私の固くなった肉棒を握った。
「ふふ…こんなに熱くなって。私のせい?」
柔らかい手のひらで先端を撫でながら、彼女は舌でじっくりと亀頭を舐め始めた。唾液の音が給湯室に響く。
「係長…あっ、だめです…」
「静かにしなさい。誰かに聞こえたらどうするの?」
そう言いながら、彼女はより深く咥え込み、喉の奥まで受け入れてきた。あまりの気持ち良さに腰を震わせると、彼女は片手で睾丸を優しく揉みながら、もう一方の手で激しくしごき始めた。
「あっ、出ます…係長の中に出したいです…」
「だめ。今日はここまで」
突然の制止に戸惑っていると、彼女は自分のブラをずらし、ぷっくりとした乳首を私の口元に押し付けてきた。
「舐めなさい。でも絶対に跡はつけないで」
熱い吐息を交わしながら、私は彼女の胸を愛撫した。甘い香りが鼻腔を満たす。
「15分で戻ってきなさい。…さもないと、本当の罰を与えるわよ」
そう囁かれて事務所に戻ると、彼女は何事もなかったように厳しい表情で書類に目を通していた。しかし、ふとした瞬間、私だけに向けられる妖しい視線…。
その夜、私は最後の一人になるまで仕事を続けた。22時を回った頃、ふと肩に触れた柔らかな手。
「…頑張ってるわね」
いつの間にか背後に立っていた花恋係長は、熱い吐息を私の首筋に吹きかけてきた。
「今日の続き、したい?」
彼女の手が再び私の股間へ。今度はスカートの下から、何も穿いていないことがわかった。
「係長…!」
「今日は特別よ。私の中に出していいわ」
そう言って彼女はデスクに腰かけ、パンストを伝って私を誘う。熱く濡れた秘所に触れた瞬間、彼女は嬌声を上げた。
「あん…早く、入れて…」
ゆっくりと結合すると、信じられないほどの熱さと締め付け。彼女の内部はまるで生き物のようだった。
「んっ…あ、新君のでかい…壊れそう…」
激しく腰を打ち付けながら、彼女は耳元で淫らな囁きを続ける。
「私、実は新君のことが…あっ! そこ、もっと…!」
快感に耐え切れず、私は彼女をデスクに押し倒し、本能のままに貫いた。パソコンのキーボードが床に散らばる音も気にならない。
「イク…イクよ! 中に出して…!」
「係長…! あっ!」
深く突き刺し、熱い精液を注ぎ込む。彼女は震えながらそれを受け止め、やがて虚脱したように微笑んだ。
「…これで終わりよ」
次の朝、花恋係長は何事もなかったように冷たい表情で出社してきた。昼休み、こっそり声をかけようとすると、
「新君、昨日の資料まだ直ってないわよね? 今日中に仕上げて」
そう言い放ち、他人行儀に立ち去る彼女の背中。エレベーターで二人きりになった時、ふと囁かれた。
「…今夜も、残業する?」
しかしその夜、彼女は社長秘書の男性と一緒にタクシーに乗り込んでいった。最後に見えたのは、私に向けられた嘲笑のような視線だった…










