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深夜のオフィスで…厳しい女上司が私にだけ見せる淫らな顔



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その日も残業が続いていた。25歳の新入社員・新にとって、33歳の花恋係長は常に高嶺の花だった。美人だが仕事に厳しく、社内では"鬼係長"の異名を持つ。

「新君、この資料、全然ダメよ。もう一度最初からやり直して」

冷たい指摘に頭を下げながら、ふと視線が彼女の胸元へ。真夏の暑さで開いたブラウスの隙間から、レースのブラが見えていた。谷間の奥までくっきりと…。

「…新君? どこ見てるの?」

冷たい声にハッとするも時既に遅し。ズボンの前が明らかに盛り上がっていた。

「あ、すみません! すぐ直しますから…」




「いいえ、待ちなさい」

意外な言葉に驚いていると、花恋係長は私の手を取って給湯室へ引っ張っていった。ドアを閉めると、彼女の表情が一変した。

「もう…こんな状態でどうして仕事に集中できるのよ」

そう言うなり、彼女の細い指がズボンの上から私の膨らみを優しく撫でる。思わず息を漏らすと、彼女は妖艶な笑みを浮かべた。

「ほら、早く出しなさい。私が全部受け止めてあげる」

震える手でジッパーを下ろすと、彼女はため息混じりに私の固くなった肉棒を握った。

「ふふ…こんなに熱くなって。私のせい?」

柔らかい手のひらで先端を撫でながら、彼女は舌でじっくりと亀頭を舐め始めた。唾液の音が給湯室に響く。

「係長…あっ、だめです…」

「静かにしなさい。誰かに聞こえたらどうするの?」

そう言いながら、彼女はより深く咥え込み、喉の奥まで受け入れてきた。あまりの気持ち良さに腰を震わせると、彼女は片手で睾丸を優しく揉みながら、もう一方の手で激しくしごき始めた。

「あっ、出ます…係長の中に出したいです…」

「だめ。今日はここまで」

突然の制止に戸惑っていると、彼女は自分のブラをずらし、ぷっくりとした乳首を私の口元に押し付けてきた。

「舐めなさい。でも絶対に跡はつけないで」

熱い吐息を交わしながら、私は彼女の胸を愛撫した。甘い香りが鼻腔を満たす。

「15分で戻ってきなさい。…さもないと、本当の罰を与えるわよ」

そう囁かれて事務所に戻ると、彼女は何事もなかったように厳しい表情で書類に目を通していた。しかし、ふとした瞬間、私だけに向けられる妖しい視線…。

その夜、私は最後の一人になるまで仕事を続けた。22時を回った頃、ふと肩に触れた柔らかな手。

「…頑張ってるわね」

いつの間にか背後に立っていた花恋係長は、熱い吐息を私の首筋に吹きかけてきた。

「今日の続き、したい?」

彼女の手が再び私の股間へ。今度はスカートの下から、何も穿いていないことがわかった。

「係長…!」

「今日は特別よ。私の中に出していいわ」

そう言って彼女はデスクに腰かけ、パンストを伝って私を誘う。熱く濡れた秘所に触れた瞬間、彼女は嬌声を上げた。

「あん…早く、入れて…」

ゆっくりと結合すると、信じられないほどの熱さと締め付け。彼女の内部はまるで生き物のようだった。

「んっ…あ、新君のでかい…壊れそう…」

激しく腰を打ち付けながら、彼女は耳元で淫らな囁きを続ける。

「私、実は新君のことが…あっ! そこ、もっと…!」

快感に耐え切れず、私は彼女をデスクに押し倒し、本能のままに貫いた。パソコンのキーボードが床に散らばる音も気にならない。

「イク…イクよ! 中に出して…!」

「係長…! あっ!」

深く突き刺し、熱い精液を注ぎ込む。彼女は震えながらそれを受け止め、やがて虚脱したように微笑んだ。

「…これで終わりよ」

次の朝、花恋係長は何事もなかったように冷たい表情で出社してきた。昼休み、こっそり声をかけようとすると、

「新君、昨日の資料まだ直ってないわよね? 今日中に仕上げて」

そう言い放ち、他人行儀に立ち去る彼女の背中。エレベーターで二人きりになった時、ふと囁かれた。

「…今夜も、残業する?」

しかしその夜、彼女は社長秘書の男性と一緒にタクシーに乗り込んでいった。最後に見えたのは、私に向けられた嘲笑のような視線だった…







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