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幼馴染の無防備な寝姿に我慢できず…従妹の純潔を奪った罪悪感と快感の夜



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夏の湿った空気が肌にまとわりつく夜、エアコンの効いた部屋で従妹の花恋は無防備に寝息を立てていた。18歳の俺・陽と、17歳の花恋。幼い頃から毎夏のように実家で一緒に過ごしてきたが、今年は何かが違った。彼女のふくよかに成長した胸元がタンクトップからのぞき、ショートパンツからはしなやかな太ももがはみ出している。

「陽くん…もう寝るの…?」

ふと漏れた寝言に、俺の股間は一気に熱を帯びた。スマホで見ていたAVの画面越しに、花恋の柔らかな肢体がどうしても気になって仕方ない。画面の女優よりずっと魅力的だ。




「…っ!?」

ふと気づくと、俺の手は勝手に花恋の太ももに触れていた。冷房の効いた室内なのに、触れた肌は火照っている。彼女が微かに身悶えると、ショートパンツの隙間から水色のパンティーがのぞいた。

理性が崩れる音がした。

「花恋…ごめん…ちょっとだけ…」

震える指先でパンティーをずらすと、桜色の秘裂が現れた。まだ産毛も少なく、小陰唇がぷっくりと膨らんでいる。俺の息遣いが荒くなるのを抑えられない。

「んっ…陽くん…?」

突然花恋が目を覚ましたが、もう後戻りはできない。強引に唇を奪い、制服越しに胸を揉む。抵抗する手を押さえつけながら、耳元で囁く。

「ずっと…我慢してたんだ…花恋のことが…」

「だめ…私達従兄弟同士で…あんっ!」

抗議の声も、俺が舌をねじ込むと嬌声に変わった。クリトリスを舌で弄りながら、指を膣に滑り込ませると、驚くほど濡れていた。

「ほら…花恋も望んでるじゃないか」

「違う…そんな…ああっ!」

腰をくねらせる花恋を押し倒し、ズボンを下ろす。我慢しきれずに先走りで光る亀頭を、彼女のまだ固く閉じた入口に押し当てた。

「痛い…入らないよ…陽くんのでかい…」

「大丈夫…ゆっくり入れてあげるから」

ぐちゅ、と粘り気のある音を立てて先端が飲み込まれる。花恋の涙が頬を伝うが、もう止められない。腰を押し込み、一気に根元まで埋め込んだ。

「きゃあっ!破れちゃう…中で…熱い…」

処女膜を貫く快感に背筋が震える。締め付けが半端なく、亀頭の先までしゃぶりつかれるような感覚だ。ゆっくり腰を引き、再び突き入れるたびに花恋の喘ぎ声が高まる。

「気持ちいい…?俺ので…」

「んあっ…だめ…動かないで…中がおかしくなる…あっ、あっ!」

激しく上下運動を始めると、ベッドがきしみ始めた。花恋の膣内は熱く収縮し、俺の腰の動きを誘導するように蠕動してくる。

「もう…中に出してもいい…?」

「いや…中に出したら…ああんっ!」

言い終わる前に射精が始まった。ドロッとした精液が子宮口に直接叩きつけられる感触に、花恋も弓なりになって絶頂する。

「はぁ…はぁ…」

しばらく2人で喘いでいたが、ふと花恋が囁いた。

「…陽くん、私達これからどうするの?」

次の瞬間、ドアが勢いよく開いた。

「何してるの!?」

そこには俺の母親と、花恋の父親が立っていた。花恋は慌ててシーツを体に巻きつけるが、遅すぎた。

1週間後、花恋の家族は引っ越した。SNSもブロックされ、一切の連絡が取れなくなった。あの夜のことは、罪悪感と共に今でも鮮明に覚えている。特に、最後に見た花恋の泣き崩れる姿を。







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