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「狂おしい快楽の虜になった私…37人の男たちに貪られた感謝祭の夜」



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その日も終電間際のカラオケボックスで、私はバイブおじさんこと哲也(58)と向かい合っていた。薄暗い室内で液晶画面が不気味に光る中、彼の手が私の太ももを這い上がってくる。

「栞ちゃん、今日は特別な日だよな」

哲也の低い声が耳元で響く。私は23歳のアパレル店員。普段は清楚な白ブラウスに黒スカートで接客しているが、今はミニスカから下着を脱がされた状態だ。

「はい…今日は私、みんなのものになります」

そう答えると、哲也の指が突然パンティの上から私の割れ目を押しつけた。思わず「んっ!」と声が漏れる。すでに愛液でびしょ濡れだ。




「お前のこの淫乱な体、今日は37人分の精子で汚してやる」

哲也が私の首筋に舌を這わせながら、LINEのグループチャットにメッセージを送った。するとすぐにドアが開き、男たちが次々と入ってくる。20代から60代まで、様々な男たちが貪るような目で私を見下ろしている。

最初に近づいてきたのは拓也(25)だ。学生時代のバスケ部で鍛えた体が白シャツの下から浮き上がっている。

「先輩、ずっと栞さんとやりたかったんです」

そう言うと、いきなり私のブラを引きちぎった。若い乳首が冷たい空気に晒され、すぐに硬くなる。

「あっ、優しくして…んんっ!」

抗議する間もなく、拓也が私の左乳首を強く吸い始めた。同時に右手の人差し指が濡れた秘裂に滑り込み、グリグリと掘り始める。3本目まで簡単に入ってしまうほど私は興奮していた。

「すげえ…めっちゃ締まってるけど、びちょびちょじゃん」

拓也の指が「チュポチュポ」と淫靡な音を立てる。その様子を周りの男たちが食い入るように見つめている。私は恥ずかしさと興奮で全身が火照ってくる。

突然、背後から哲也の手が私の腰を掴んだ。

「拓也くん、フェラでもさせてやれ」

「はい!」

拓也が急いでジッパーを下ろすと、既に先端から粘液を垂らしている勃起した肉棒が飛び出した。私は自然と唇を開き、その熱い塊を咥え込んだ。

「うわっ…! めっちゃ上手い…!」

拓也の声が震える。私は舌先で亀頭の裏をくすぐりながら、片手で睾丸を優しく揉み始めた。口内に広がる若い男の匂いが脳を痺れさせる。

「ちゅぱっ…ちゅるっ…んむっ…」

唾液を糸引きながら深く咥え込み、喉奥まで押し込む。すると突然、別の男が私の後ろからスカートをめくり上げた。

「栞さん、アナルも開いてるんだよね?」

震える声で問いかけてきたのは、前回のイベントで初めてアナルを開かせたという隆(42)だ。彼はすでにコンドームを装着したペニスを私の尻穴に押し当てていた。

「待って、まだアナルは…あぁんっ!」

抗議する間もなく、隆の腰が突き出された。ゆっくりとだが確実に、彼の肉棒が私の尻の穴を広げていく。痛みと快感が混ざり合い、私は拓也のペニスをより深く咥え込んでしまう。

「ぐっ…栞さん、締まりすぎ…!」

隆が苦悶の表情で呻く。一方、拓也の方は「イキそう…!」と慌てている。私は両方の感覚に翻弄されながら、ますます興奮していくのを感じた。

「んっ…ちゅ�ぁ…んむっ…」

拓也のペニスを激しくしゃぶりながら、私は隆の腰の動きに合わせて尻を振った。アナルに擦れる感覚が直腸を刺激し、予想外の快感が襲ってくる。

「あっ、あっ…私、アナルでイキそう…!」

そう叫んだ瞬間、拓也が「出る…!」と叫び、熱い精液が私の喉奥に噴出した。同時に隆もアナル内で激しく痙攣し始めた。

「栞さん…俺も…うおおっ!」

アナルに注ぎ込まれる精液の熱さ。喉に流れ込む濃厚な味。二重の快感に私は目を白黒させながら、人生で最も強い絶頂に達した。

「あひぃぃっ!!!」

腰をガクンガクンと震わせ、愛液を噴き出す。視界が真っ白になり、一時的に意識が飛びかけた。

気がつくと、次の男が私の前に跪いていた。健一(35)は露出癖があるという変態で、今もコートの下は全裸だと豪語している。

「栞さん、僕のおちんちん…野外で見せびらかしたくなっちゃいました」

そう言うと、彼はコートを開いてみせた。確かに中は何も着ておらず、既に勃起したペニスが私の顔を狙っている。

「今日は…んっ…私がみんなの欲望を…あぁ…叶えてあげる…」

そう呟きながら、私は健一のペニスに舌を這わせた。一方で、誰かが私の股間を広げ、別のペニスを挿入してきた。正常位だ。激しいピストンが始まり、先ほどまでの絶頂の余韻で敏感になった膣壁が擦られる。

「あっ! あっ! そこ…んんっ!」

健一のペニスをしゃぶりながら、私は膣を貫かれる快感に身を震わせた。次から次へと男たちが入れ替わり、私の体のあらゆる穴を埋めていく。

3時間後、私はボロボロになりながらも、まだ男たちの欲望に応え続けていた。顎はガクガクし、股間と尻は腫れ上がり、体中が精液と汗でべとべとだ。

「栞ちゃん、最後は俺たちで締めようぜ」

哲也がそう言い、3人の常連たちと共に私をソファに押し倒した。哲也は私の口、他の2人は膣とアナルを同時に埋めた。

「んむっ! んんっ!」

三穴同時責めに私は狂ったように喘ぐ。男たちの呼吸が荒くなり、腰の動きが速くなる。

「出るぞ…栞!」「全部受け取れよ!」「飲み干してやる!」

3つの肉棒が一斉に脈動し、熱い液体が私の体内に注ぎ込まれた。口の中は精液で溢れ、喉の奥まで流れ込む。膣と直腸はコンドーム越しだが、射精の熱さが伝わってくる。

全てが終わった時、私はぐったりとソファに横たわっていた。体中が男たちの匂いで満たされ、37人分の欲望の跡がくっきりと刻まれている。

「また…やりたい…」

そう呟く私に、哲也が冷たい笑みを浮かべた。

「次はGWだ。あの2人の女も加わって、もっと盛大にやろうぜ」

その言葉に、私はぞくっとした。この狂気から抜け出せないことを悟りながらも、股間が再び熱くなるのを感じていた…。







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