2025年06月17日
保育園の秘密の夜~若妻たちを狂わせた住職親子の巨根
その日も暑い夏の午後だった。私は保育園の送り迎えで慣れ親しんだ寺の境内を、娘の心春を迎えに歩いていた。28歳の若妻・心春は、この寺の保育園に通う4歳の娘の母。普段は地元のデパートで販売員をしているが、この日はたまたま早番で帰りが早かった。
「お迎え、早かったね。今日は暑いから、早めに水遊びを切り上げたんですよ」
そう言いながら、若い保母の佐藤さんが娘の手を引いて出てきた。佐藤さんは23歳の新米保母で、最近この保育園に赴任してきたばかり。清楚な顔立ちに反して、ジャージの下から覗く豊満なバストが目を引く。
「あ、心春ママ。ちょうど良かった。園長先生が保護者会のことでお話があるって」
「園長先生…ですか?」
胸がざわついた。園長はこの寺の住職で、50代半ばながらがっしりした体格の持ち主。何故か保護者のママさんたちの間で密かな人気を博していた。
園長室のドアをノックすると、低く響く声で「どうぞ」と返事があった。入ると、園長はデスクに向かい書類に目を通していた。分厚い胸板が詰め襟の法衣から覗き、僧侶とは思えない肉感的な存在感。
「お忙しいところすみません。保護者会の件だと伺いまして…」
「ああ、実は来月の保護者会で、寺の歴史について少し話をしようと思いまして。心春さんは若いから、現代風のアレンジを考えてほしくてね」
そう言いながら、園長はゆっくりと立ち上がり、私に近づいてきた。ふと視線を下ろすと、法衣の裾に不自然な盛り上がりが。思わず目を奪われてしまう。
「どうかしましたか?」
「い、いえ!何でも…あれ?」
突然、園長の大きな手が私の腰に回った。檀香の香りが鼻をくすぐる。
「実はね、心春さんにはずっと興味があったんですよ」
「えっ…園長先生!?」
「静かに…声を上げたら、外に聞こえますよ」
太い指が私のブラウスのボタンを外し始める。抵抗したいのに、体が熱くなって動けない。一つ、また一つと解放されるボタンの下から、白いブラが露わに。
「や…だめ…」
「嘘ですよね?心春さんも、私のことを気になってたでしょう?」
園長の手がブラの中に滑り込み、指先で乳首を弄ばれる。思わず「んっ…」と声が漏れる。
「ほら、こんなに敏感なのに…」
その時、ドアが開き、保母の佐藤さんが入ってきた。
「園長先生、書類の…あら」
一瞬固まる佐藤さん。しかし園長は涼しい顔で言った。
「佐藤さんもちょうど良かった。心春さんを教育してあげてください」
「はい…園長先生」
意外なことに佐藤さんは頷くと、私に近づき、唇を重ねてきた。柔らかい舌が口腔内を侵犯する。
「んむ…はぁ…」
二人の手で衣服を剥ぎ取られ、あっという間に全裸に。園長の法衣も脱がれ、中から現れたのは、黒く逞しく蠢く巨根。長さ20cmは優に超え、太さは私の手首ほどもあった。
「まあ…こんなに…」
「さぁ、まずは味わってごらん」
園長の命令で、佐藤さんと私は跪き、並んでペニスを舐め始めた。佐藤さんの舌さばきは巧みで、亀頭の裏をくすぐるように愛撫する。
「心春さん、こうするんですよ…ちゅぱっ」
「はぁ…佐藤さん、上手ですね…」
私も負けじと茎部を舐め回し、玉袋を優しく揉む。園長のうめき声が頭上から聞こえる。
「ふぅ…二人とも良い子だ」
突然、園長は私の頭を掴み、ペニスを喉奥まで押し込んできた。
「げほっ!んぐぅ…」
「そのまま、全部飲み込め」
涙が溢れる中、必死に喉を弛め、巨根を受け入れる。佐藤さんが私の股間に手を伸ばし、指を這わせてくる。
「わぁ…心春さん、びしょびしょですよ」
「あん…だめ…んんっ!」
園長の腰が動き始め、ペニスが喉を摺り上げる。同時に佐藤さんの指が膣内に侵入し、激しく動く。
「んぐっ!んぐぐっ!」
「いい声だ…もっと聞かせてくれ」
突然、園長はペニスを引き抜くと、私をデスクに押し倒した。佐藤さんは私の脚を広げ、クンニを始める。
「んちゅ…れろっ…心春さん、美味しいです」
「あっ!そこ…んあっ!」
園長の巨根が膣口に押し当てられる。一気に貫かれるかと思いきや、ゆっくりと、じわじわと入ってくる。
「うぁ…入っ…入ってる…」
「締まりがいい…やはり若い女は違うな」
完全に根元まで埋め込まれた瞬間、腰が激しく動き始めた。デスクが軋むほどの激しいピストン。
「あっ!あっ!あぁん!だめ…そんなに早く…んあっ!」
「心春さんの喘ぎ声…最高だよ」
佐藤さんが私の顔にまたがり、マンコを押し付けてくる。
「んちゅ…れろっ…」
自らの快楽に溺れながらも、必死に佐藤さんの陰部に舌を這わせる。二人の女を同時に楽しむ園長の呼吸が荒くなる。
「そろそろ…いくぞ」
「あっ!いや…中に出したら…んあぁぁっ!」
問答無用で熱い精液が子宮に注がれる。同時に佐藤さんの指がクリトリスを激しく刺激し、私は強烈な絶頂に叩き上げられた。
「あ゛ぁ゛ぁ゛っっ!!」
その直後、ドアが開き、園長の息子である大学生の翔太君が入ってきた。
「お父さん、車の…おやおや」
「翔太、ちょうど良かった。この二人、まだまだ足りないみたいだ」
「了解です」
翔太君は即座にズボンを下ろし、立派に勃起したペニスを露出した。父親よりは細いが、十分な大きさだ。
「さぁ心春さん、今度は息子に教育してもらいなさい」
「いや…もう…んむっ!」
翔太君のペニスが無理やり口に押し込まれる。背後では園長が佐藤さんを机に押し倒し、後ろから激しく突いている。
「んちゅ…れろ…」
「お母さん(佐藤さん)、気持ちいいですか?」
「あっ!あぁん…翔太君も見てて…んあっ!」
私は翔太君の腰の動きに合わせ、必死にフェラチオを続ける。前からも後ろからも淫らな音が響く。
「もう…イク…イクよ!」
佐藤さんの絶頂を合図に、翔太君も私の口の中で爆発した。濃厚な精液が喉の奥に流し込まれる。
「ごっくん…んぅ…」
「良い子だ」
園長は満足そうに微笑むと、再び私に覆い被さってきた。
「今日は、心春さんを徹底的に教育してあげよう」
「まさか…また…んあぁっ!」
そうして、夕暮れの保育園で、私たちの淫らなレッスンは続いていった―。
それから一ヶ月後、私は夫に保育園を辞めさせた。しかし毎週水曜日の午後、心春を実母に預け、「保護者会の打ち合わせ」と称して寺を訪れるのをやめることはできなかった。
あの巨根の虜になってしまったのだ。
そして今日も、園長親子に躾けられながら、私は淫らな声を押し殺すのであった…。










