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不倫に溺れた夏~同級生の母と貪り合った日々



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高校2年の夏休み前、担任からクラスメイトの湊の家にプリントを届けるよう頼まれた。湊はこの1ヶ月ほど登校していなかった。同じ中学出身で顔見知り程度の間柄だったが、特に親しいわけでもない。

湊の家は駅から10分ほどの閑静な住宅街にあった。インターホンを押すと、汗ばんだ白いブラウスにデニムのショートパンツ姿の女性が出てきた。湊の母親・琴葉さんだった。

「あら、湊の友達?暑い中ご苦労様」

ふわりと漂う柑橘系の香水。日焼けした健康的な肌が眩しかった。32歳とは思えない若々しさに、思わず目を奪われた。




「湊は今留守みたいで…。学校のみんな心配してるんです」

「またゲーセンかしら。すみません、すぐ連絡させますから」

そう言って中へ招き入れてくれた。リビングには洗濯物が干してあり、黒いレースのブラとTバックが目に入った。思わず喉が鳴る。

「熱いでしょう?冷たい麦茶どうぞ」

琴葉さんが屈んだ瞬間、ブラウスの隙間から谷間がのぞいた。股間が熱くなるのを感じた。

「琴葉さんって、湊と一緒に写ってたら兄妹に間違われそう」

「まあ、お世辞でも嬉しいわ。でももう立派なオバさんよ」

会話を重ねるうち、琴葉さんの視線が明らかに私の股間を捉えている。ズボンの上からでも勃起がバレているようだ。

「あの…大丈夫?」

「え?」

「そっちが…大変そうで」

琴葉さんの手が私の太ももに触れた。震える指先がジーンズの上からチンコを探る。

「あの…すみません…」

「いいのよ。男の子なら当たり前だわ」

突然、琴葉さんがズボンのチャックを下ろした。パンツ越しに膨らんだ肉棒を、優しく包み込む。

「うっ…」

「大きいのね…」

パンツをずり下げられ、一気に口内に咥え込まれた。熱い舌が亀頭を舐め上げる。

「んっ…ちゅぱ…ん…」

唾液の音が淫らに響く。未経験の快感に腰が浮く。

「あっ、イクっ…!」

初めてのフェラで即射精してしまった。だが琴葉さんは優しくしゃぶり続け、最後の一滴まで搾り取った。

「まだ終わらないわよ」

スカートをたくし上げると、Tバックを横にずらした。濡れ切ったマンコが私の眼前に。

「舐めてくれる?」

震える舌で裂け目をなぞると、甘酸っぱい愛液が溢れた。

「あん…そう…いいわ…」

両手でお尻を広げられ、クリトリスを強く吸い上げる。琴葉さんの体が跳ねる。

「あっ!だめっ…イクっ!」

大量の潮を吹きながら、琴葉さんが崩れ落ちた。そのまま私を押し倒し、勃ち直したチンコをマンコに導く。

「入れて…」

ぐちゅっと熱い中に貫かれた。締め付けが半端ない。

「あっ…きつい…」

「んっ…久しぶりだから…我慢して…」

ゆっくり腰を動かし始めた琴葉さん。次第にリズムが速くなる。

「気持ちいい…湊の友達と…んっ…」

その言葉で変に興奮した。腰を激しく突き上げる。

「あっ!そこ…もっとっ!」

琴葉さんが狂ったように腰を振る。乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。

「イクっ…中に出して…!」

「んあっっ!!」

ゴムなしの生挿入。熱い精液が子宮に注がれる瞬間、琴葉さんも潮を吹きまくった。

それからというもの、湊の不在を確認しては琴葉さんを訪ねた。キッチンで、浴室で、湊のベッドの上で…。

ある日、いつものように琴葉さんの家を訪ねると、湊がいた。そして私と琴葉さんの関係を知っていた。

「お前…母さんとやってたんだろ?」

冷たい視線。琴葉さんは俯いたまま何も言わない。

「…ごめん」

「いいよ。もう来るな」

それきり琴葉さんから連絡は来なかった。3ヶ月後、引っ越したという噂を聞いた。

あの蒸し暑い夏の日、琴葉さんの体で覚えた快感だけが、今も私を苦しめている。







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