2025年06月30日
保育園の運動会で…後ろから犯された恥ずかしい快楽
運動会の熱気が園庭に満ちていた。私は汗ばんだ額を手の甲で拭いながら、ヨッチャンを抱きかかえていた。3歳児特有のふにゃふにゃした体温が伝わってくる。今日は特別な日だ。保護者たちの熱い視線が園児たちに向けられている中、私は保育士としての責任をひしひしと感じていた。
「心寧先生!こっちこっち!」
カッチャンの元気な声が耳に飛び込んできた。6歳の彼はいつも私にべったりだ。笑顔で手を振り返すと、彼は不意に私のエプロンの裾を引っ張った。
「あっ!やめてカッチャン!」
その瞬間、背後から強い力が加わった。ズルッとジャージが膝まで下がり、薄いピンクのショーツが露わになる。冷たい空気が太ももを這い上がる感覚に、思わず身震いした。
「心寧先生、おしり見えちゃってるよ!」
カッチャンの声が高らかに響く。慌てて振り向くと、そこにはヨッチャンの父親・光さんがスマホを構えていた。30代半ばの彼は、いつも優しい笑顔で接してくれる好青年だ。しかし今、その目には違う色が宿っていた。
パシャ、パシャ。シャッター音とともにフラッシュが光る。私はヨッチャンを抱えたまま身動きが取れない。片手で必死にジャージを上げようとするが、カッチャンが邪魔をする。
「やめて…光さん…」
声が震える。しかし光さんは一歩も引かない。むしろ、ゆっくりと近づいてくる。大人の男性の影が私を覆い、ぞくりとするほどの威圧感を感じた。
「ずっと…心寧さんのこと、見てました」
彼の熱い吐息が首筋に触れる。保護者たちの歓声が遠くに聞こえる中、私たちだけが異様な空間に閉じ込められたようだった。
突然、光さんの手が私のお尻を覆った。分厚い掌の熱がショーツ越しに伝わってくる。思わず声が漏れそうになるのを必死にこらえる。
「ここで…みんなに見られながら…」
彼の指がショーツの端を引っ張り、徐々に下ろされていく。冷たい空気が秘部に直接触れる感覚に、思わず股が震えた。
「光さん…ダメ…子供たちが…」
抗議の声も虚しく、彼の指はすでに割れ目を探っていた。びっくりするほど濡れている自分に気づき、恥ずかしさで顔が火照る。
「こんなに濡れてるじゃないか」
光さんの囁きが耳朶をくすぐる。指先が入り口を軽く撫でるだけで、腰が浮き上がりそうになる。周囲の声がますます遠のいていく。
「あっ…んっ…」
思わず漏らした声に自分で驚く。光さんの指は確実に中へと入り込み、じっくりと動き始めた。人差し指と中指で内壁を掻き分けるように刺激され、私はヨッチャンを抱えた腕に力を込めるしかなかった。
「声が出ちゃう?みんなに聞かれたらどうしよう」
光さんの悪魔的な囁き。確かに周りには数十人の保護者がいる。もしこの状況を知られたら…と思うと、かえって興奮が込み上げてくる。
指の動きが早くなる。グチュグチュと卑猥な音がして、ますます顔が熱くなる。突然、光さんが私の耳元で囁いた。
「今日の夜、園舎に来い。さもないと、この写真をSNSに上げる」
ぞくりとする脅し。しかし同時に、股間から熱いものが溢れ出るのを感じた。
運動会が終わり、夜の園舎は静まり返っていた。約束の時間に訪れると、光さんはすでに職員室で待っていた。ロッカーに押し付けられ、激しくキスをされる。彼の舌が暴力的に口内を犯し、唾液が溢れ出る。
「んっ…ちゅ…んはっ…」
呼吸が乱れる間もなく、服を引き裂かれる。ブラジャーを外され、敏感な乳首が舌で弄ばれる。電気が走るような快感に背筋が震える。
「こんなに可愛い体を隠してたのか」
光さんは私をソファーに押し倒し、パンツをずり下ろす。すでにびしょびしょに濡れているのを確認すると、満足そうに笑った。
「準備はできてるみたいだな」
いきなり激しく挿入され、思わず叫び声を上げそうになるのを手で抑える。太くて硬い肉棒がじっくりと奥まで貫いていく。
「あっ…入りすぎ…んっ…」
腰を打ち付ける度に、子宮口が直接刺激される。初めての激しさに目が眩みそうになる。光さんは私の脚を大きく開かせ、より深く突き入れる。
「保育士さんのにこんなにガバガバの穴があるなんてな」
屈辱的な言葉に、かえって体が熱くなる。彼の腰の動きがますます激しくなり、ソファーがきしむ音が響く。
「イっ…イク…イっちゃう…」
我慢できずに絶頂が訪れる。全身が痙攣し、膣内が激しく収縮する。すると光さんも最後の一突きを加え、熱い液体を奥に注ぎ込んだ。
「これで終わりじゃないぞ」
彼はまだ硬いままの肉棒を抜き、私の顔を押し付ける。
「舐めろ」
従順に口を開け、塩辛い味を味わう。精液と愛液が混じった匂いが鼻腔を満たす。
それからというもの、光さんとの関係は続いた。運動会の写真をネタに、あらゆる場所で彼の欲望に従わされた。屋上、園バス、時には子供たちが寝静まった寮の廊下で。
しかしある日、全てが露見した。保護者会の席で、私と光さんの密会動画が流されたのだ。誰がどうやって撮影したのかはわからない。動画は瞬く間に拡散し、私は職を失った。
今では光さんからも見捨てられ、ネット上では「淫乱保育士」として晒され続けている。時々、あの運動会の日を思い出す。あの時、ヨッチャンをしっかり抱き止めていなければ…でも、体の奥底では、またあの恥ずかしい快楽を味わいたいと願っている自分がいる。










