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【狂った母性愛…女装息子との背徳セックスに溺れた夜】



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雨の匂いがする午後、リビングでスマホをいじっているとセフレからのLINEが届いた。

「今日空いてる?今からホテル行こうよ」

主人は単身赴任で3年目。最初の頃は週末ごとに帰ってきていたのに、今では連絡すらまばら。SNSで知らない女性と写っている写真を見つけた時点で、もう夫婦としての情愛は消えていた。

私は32歳、専業主婦。息子の蒼は中学2年生。最近はぐんと背が伸び、すっかり大人びた顔つきになっていた。

セフレとの待ち合わせ場所に向かう途中、彼から「急な会議が入った…また今度」と連絡が入り、仕方なく自宅に引き返すと玄関の鍵が開いていた。蒼の靴もあった。




「蒼?学校早退したの?」

返事がない。熱でも出したかと心配になり、2階へ駆け上がる。彼の部屋は無人だったが、私の寝室からかすかに「ん…っ」という声が聞こえる。

ドアを開けた瞬間、目の前の光景に足がすくんだ。

私の化粧品で完璧に女装した蒼が、ベッドの上で桃色のバイブを自分のアナルに挿入しながらオナニーしていた。レースのブラジャーと私のパンティーを穿き、もたれかかった姿勢で腰をくねらせる様は、もはや少年とは思えぬ妖艶さだった。

「あっ…んんっ!おかあさん…のおま…ん…で…」

恍惚とした表情で私の名前を呟きながら、蒼は激しく自慰に耽っていた。バイブを深く挿入するたびに彼の細い腰が震え、パンティー越しに先端が滲んでいくのが見えた。

「はぁ…!い、行く…おかあさんのなかで…っ!」

突然の絶頂で蒼の体が弓なりに反り返ると、白濁液がパンティーを染み渡らせた。その量の多さに息が詰まる――まさか本当に私を妄想しながら…?

ふと視線が合い、蒼の顔が一気に蒼白になった。

「…消えてくれ」

震える声でそう呟かれた時、私は自分の中に湧き上がった感情に気付いた。怒りでも嫌悪でもない…この歪んだ関係を、もっと深めたいという欲望だった。

「蒼、これからはママとしようか」

その夜、私は蒼を自分のベッドに招き入れた。

「ほら、ママがしてあげる」

ベッドの上で蒼を仰向けに寝かせ、ゆっくりとパジャマのボタンを外していく。まだ少年らしい平坦な胸、薄い腹筋、そしてふとももの間で小さくうずくまるペニス。

「…勃たないんだよ。女の子とか考えても」

蒼の悔しそうな声に、私は微笑みながら彼の耳元で囁いた。

「大丈夫。ママが全部教えてあげる」

まずは唇を重ねる。最初は拒むような蒼の口も、舌で丹念にほぐしていくと次第に熱を帯びてきた。

「ん…ちゅ…おかあさん…」

甘い吐息を交わしながら、私は蒼の体をくまなく愛撫していく。首筋に舌を這わせ、乳首を指先で弄び、お腹を舐め下ろす。蒼の体が少しずつ震えていくのがわかる。

「次はここね…」

パンティーをずらし、蒼のアナルにローションを塗り込む。指一本から始め、じっくりとほぐしていく。

「あっ…!そこ、気持ちいい…」

蒼の声が一気に女らしく上ずる。2本、3本と指を増やし、前立腺を刺激すると彼の股間がぴくんと跳ねた。

「ほら、大きくなってきたわよ」

「でも…このままだとまた…」

「大丈夫。ママが全部受け止めてあげる」

そう言いながら、私は蒼の上に跨がった。まだ完全には勃起していない彼のペニスを、自分の濡れた割れ目で優しく包み込む。

「ん…!おかあさん、あつい…」

ゆっくりと腰を動かし、クリトリスを擦り合わせながら蒼を勃起させていく。彼のペニスが徐々に熱を帯び、硬くなっていく感触に私自身も興奮が高まった。

「もう…入れていい?」

蒼の瞳が蕩けている。私はうなずき、ゆっくりと腰を沈めていった。

「あ…!きゅ、きつい…おかあさん…」

14歳とは思えないほどの太さが体内を抉る。一度挿入されると、今度は蒼が激しく動き始めた。

「んあっ!っく、蒼っ…!そんなに早くしたら…あん!」

ベッドが軋むほどの激しいピストン。蒼はまるで別人のように貪欲に私の体を犯してくる。

「おかあさん…おまんこ…気持ちいい…っ」

「あっ、あんっ!そこ…!またイっちゃう…蒼っ!」

何度も絶頂に突き上げられながら、私は蒼の耳元で囁いた。

「乳首…舐めて…」

蒼が従順に私の胸に舌を這わせた瞬間、鋭い快感が走った。

「いやっ!だめ、それ…!んああっ!」

私は激しく痙攣しながらイキ、蒼もそれに誘われるように深く突き刺してきた。

「おかあさんの中で…出る…っ!」

熱い精液が子宮口を直撃する感覚に、私は再び絶頂に引きずり込まれた。

それからというもの、蒼との関係はますます深まっていった。

ある日、私は蒼に新しいコスプレ衣装を買ってやった。

「今日はこれでお勉強しようか」

蒼が女教師役、私は女子生徒役。彼の鞭が私の太ももを叩くたびに、甘い痛みが全身を駆け巡った。

「問題に答えられなかったら、またお仕置きですよ?」

「は、はい先生…あん!」

そうして私たちの背徳の日々は続いていく――

ある朝、目を覚ますと蒼の姿がなかった。

スマホには一通のメッセージ。

「おかあさん、僕男として生きていけないみたいだ。ごめん」

それきり蒼は帰ってこなかった。警察に捜索願を出したが、手がかりは何も見つからない。

今でも私は蒼の女装姿を思い出し、濡れるたびに自己嫌悪に苛まれる。あの歪んだ関係こそが、私にとっての唯一の救いだったのだと気付いてしまったから。







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