2025年06月30日
【狂った母性愛…女装息子との背徳セックスに溺れた夜】
雨の匂いがする午後、リビングでスマホをいじっているとセフレからのLINEが届いた。
「今日空いてる?今からホテル行こうよ」
主人は単身赴任で3年目。最初の頃は週末ごとに帰ってきていたのに、今では連絡すらまばら。SNSで知らない女性と写っている写真を見つけた時点で、もう夫婦としての情愛は消えていた。
私は32歳、専業主婦。息子の蒼は中学2年生。最近はぐんと背が伸び、すっかり大人びた顔つきになっていた。
セフレとの待ち合わせ場所に向かう途中、彼から「急な会議が入った…また今度」と連絡が入り、仕方なく自宅に引き返すと玄関の鍵が開いていた。蒼の靴もあった。
「蒼?学校早退したの?」
返事がない。熱でも出したかと心配になり、2階へ駆け上がる。彼の部屋は無人だったが、私の寝室からかすかに「ん…っ」という声が聞こえる。
ドアを開けた瞬間、目の前の光景に足がすくんだ。
私の化粧品で完璧に女装した蒼が、ベッドの上で桃色のバイブを自分のアナルに挿入しながらオナニーしていた。レースのブラジャーと私のパンティーを穿き、もたれかかった姿勢で腰をくねらせる様は、もはや少年とは思えぬ妖艶さだった。
「あっ…んんっ!おかあさん…のおま…ん…で…」
恍惚とした表情で私の名前を呟きながら、蒼は激しく自慰に耽っていた。バイブを深く挿入するたびに彼の細い腰が震え、パンティー越しに先端が滲んでいくのが見えた。
「はぁ…!い、行く…おかあさんのなかで…っ!」
突然の絶頂で蒼の体が弓なりに反り返ると、白濁液がパンティーを染み渡らせた。その量の多さに息が詰まる――まさか本当に私を妄想しながら…?
ふと視線が合い、蒼の顔が一気に蒼白になった。
「…消えてくれ」
震える声でそう呟かれた時、私は自分の中に湧き上がった感情に気付いた。怒りでも嫌悪でもない…この歪んだ関係を、もっと深めたいという欲望だった。
「蒼、これからはママとしようか」
その夜、私は蒼を自分のベッドに招き入れた。
「ほら、ママがしてあげる」
ベッドの上で蒼を仰向けに寝かせ、ゆっくりとパジャマのボタンを外していく。まだ少年らしい平坦な胸、薄い腹筋、そしてふとももの間で小さくうずくまるペニス。
「…勃たないんだよ。女の子とか考えても」
蒼の悔しそうな声に、私は微笑みながら彼の耳元で囁いた。
「大丈夫。ママが全部教えてあげる」
まずは唇を重ねる。最初は拒むような蒼の口も、舌で丹念にほぐしていくと次第に熱を帯びてきた。
「ん…ちゅ…おかあさん…」
甘い吐息を交わしながら、私は蒼の体をくまなく愛撫していく。首筋に舌を這わせ、乳首を指先で弄び、お腹を舐め下ろす。蒼の体が少しずつ震えていくのがわかる。
「次はここね…」
パンティーをずらし、蒼のアナルにローションを塗り込む。指一本から始め、じっくりとほぐしていく。
「あっ…!そこ、気持ちいい…」
蒼の声が一気に女らしく上ずる。2本、3本と指を増やし、前立腺を刺激すると彼の股間がぴくんと跳ねた。
「ほら、大きくなってきたわよ」
「でも…このままだとまた…」
「大丈夫。ママが全部受け止めてあげる」
そう言いながら、私は蒼の上に跨がった。まだ完全には勃起していない彼のペニスを、自分の濡れた割れ目で優しく包み込む。
「ん…!おかあさん、あつい…」
ゆっくりと腰を動かし、クリトリスを擦り合わせながら蒼を勃起させていく。彼のペニスが徐々に熱を帯び、硬くなっていく感触に私自身も興奮が高まった。
「もう…入れていい?」
蒼の瞳が蕩けている。私はうなずき、ゆっくりと腰を沈めていった。
「あ…!きゅ、きつい…おかあさん…」
14歳とは思えないほどの太さが体内を抉る。一度挿入されると、今度は蒼が激しく動き始めた。
「んあっ!っく、蒼っ…!そんなに早くしたら…あん!」
ベッドが軋むほどの激しいピストン。蒼はまるで別人のように貪欲に私の体を犯してくる。
「おかあさん…おまんこ…気持ちいい…っ」
「あっ、あんっ!そこ…!またイっちゃう…蒼っ!」
何度も絶頂に突き上げられながら、私は蒼の耳元で囁いた。
「乳首…舐めて…」
蒼が従順に私の胸に舌を這わせた瞬間、鋭い快感が走った。
「いやっ!だめ、それ…!んああっ!」
私は激しく痙攣しながらイキ、蒼もそれに誘われるように深く突き刺してきた。
「おかあさんの中で…出る…っ!」
熱い精液が子宮口を直撃する感覚に、私は再び絶頂に引きずり込まれた。
それからというもの、蒼との関係はますます深まっていった。
ある日、私は蒼に新しいコスプレ衣装を買ってやった。
「今日はこれでお勉強しようか」
蒼が女教師役、私は女子生徒役。彼の鞭が私の太ももを叩くたびに、甘い痛みが全身を駆け巡った。
「問題に答えられなかったら、またお仕置きですよ?」
「は、はい先生…あん!」
そうして私たちの背徳の日々は続いていく――
ある朝、目を覚ますと蒼の姿がなかった。
スマホには一通のメッセージ。
「おかあさん、僕男として生きていけないみたいだ。ごめん」
それきり蒼は帰ってこなかった。警察に捜索願を出したが、手がかりは何も見つからない。
今でも私は蒼の女装姿を思い出し、濡れるたびに自己嫌悪に苛まれる。あの歪んだ関係こそが、私にとっての唯一の救いだったのだと気付いてしまったから。









