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【義母の濡れた秘密~夫の目の前で交わした背徳の体温】



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夏の湿った空気がリビングに淀んでいた。エアコンの効いた室内でも、義母・玲子(41)の吐息が頬に触れるたびに汗が噴き出してくる。彼女がビールを注ぐたびに薄手のワンピースが張り付き、Fカップの乳房の輪郭が浮かび上がる。乳首の突起まで透けて見える状況に、僕の股間はズボンを押し上げていた。

「誠くん、視線が熱いわよ」

玲子が潤んだ目で見上げてくる。義父・達也(47)が隣でニヤリと笑う。

「お前さん、玲子の乳首見えてたぞ。興奮してるだろ?」

「お父さん! そんな下品な…」

玲子が頬を染める。その瞬間、彼女の太ももがぱっくり開き、レースのパンティが露わになった。薄緑の布に滲む蜜の跡が、僕の理性を溶かしていく。




達也が突然立ち上がり、玲子の頭を押し付けた。

「ほら、誠のチンポ舐めてやれ。朝から勃起してるの見えてたんだろ?」

「やめて…沙紀が知ったら…」

拒む義母の口に、僕は自然と指を滑り込ませた。唾液で光る唇が、妻には見せない艶やかさだった。

「玲子さん、舐めてください。ずっと我慢してたんです」

震える指先でベルトを外すと、玲子の瞳が一気に潤んだ。熱い吐息を感じた次の瞬間、彼女は貪るように肉棒を咥え込んだ。

「ちゅぱ…んっ…誠くんの味…」

達也が玲子のワンピースをまくり上げると、パンティは既に透明に濡れていた。

「ほら見ろ、マンコが踊ってるぞ。弟の祐二に挿れられてた時みたいに」

「あんた…バレてたの?」

玲子が驚いた表情を浮かべる隙に、僕はパンティを引き裂き、滴る秘裂に舌を這わせた。

「れろ…玲子さん、弟さんともやってたんですか?」

「あぁん! そうよ…祐二に脅されて…んっ!」

甘酸っぱい愛液が喉奥に流れ込む。達也が玲子の乳首を捻じりながら嗤った。

「この淫乱母さん、毎週末祐二のアパートで中出しされてるんだぜ」

「やばい…ますます興奮する…」

僕は玲子をソファに押し倒し、一気に腰を突き入れた。ぎゅっと締まる膣内が、弟の精液と混ざり合う感触を伝えてくる。

「んあっ! 沙紀より…ずっと気持ちいい…」

玲子が脚を絡め上げる。40代のくねる肉体からは、妻にはない熟れた雌臭が立ち上っていた。

「中でイケば…祐二の子と間違われるぞ」

「ダメ…それじゃ…あぁん!」

激しいピストンにソファが軋む。達也が玲子の顔を押さえつけ、僕たちの結合部を撮影し始めた。

「沙紀に送ってやろうか? 母親が夫に貪られているところを」

「お願い…やめて…んぐっ!」

絶頂が近づくと、玲子の膣が痙攣し始めた。僕は彼女の耳元で囁いた。

「次は祐二さんと3Pしましょうね」

「まさか…あああん!」

熱い精液を子宮に注ぎ込まれる玲子の表情は、罪悪感と快楽で歪んでいた。

それから一月後──妻の沙紀が実家に帰ってきた夜、僕は玲子と祐二を自宅に招いた。モニターには、達也が撮影した映像が映し出されている。

「お母さん…これ本当なの?」

沙紀が震える声で問うと、玲子は静かに膝を開いた。

「ごめんなさい…でも、あなたの夫の子を妊娠してるの」

僕が玲子のお腹に手を当てながら、沙紀に微笑みかける。

「家族が増えてよかったね」

玲子の子宮には、僕と祐二の精液が混ざり合っていた。







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