2025年08月01日
「18歳デカチンに狂わされた夜…潮吹き堕ちした私の罪深き快楽」
雨の匂いが漂う繁華街の雑居ビル。7階のラブホテルの一室で、私は高校を卒業したばかりの陸斗と向き合っていた。22歳のOLである私が、出会い系アプリで知り合った18歳の少年とここまで来るなんて…。でも彼のプロフィール写真に写っていた、スウェットパンツからはみ出しそうな膨らみが頭から離れなかった。
「花恋さん、緊張してる?」
陸斗が屈託ない笑顔で近づいてくる。まだ少年の面影が残る顔に、大人びた色気が混ざっている。彼の手が私のブラウスのボタンを外し始めた時、私は自分の鼓動が耳元で鳴っているのを感じた。
「あ…待って、まずはシャワーを…」
「大丈夫、花恋さんの匂い、めっちゃいいよ」
彼の言葉に背筋が震える。若さゆえの直球なセクシーさが、私の理性を溶かしていく。ブラジャーを外されるたびに、乳首が敏感に反応しているのがわかる。
陸斗の唇が首筋を這い、鎖骨に到達した時、私は思わず彼の肩を掴んだ。18歳の舌の動きは拙いが、その貪欲さがかえって興奮を誘う。
「ん…花恋さん、すごく柔らかい」
彼の手が私のパンツの中に滑り込み、直接クリトリスを刺激してきた。びくんと体が跳ね、私はベッドのシーツを握り締めた。
「あっ!そこ…優しくして…」
「え?でも濡れまくってるよ?ほら」
陸斗の指がぐちゅぐちゅと音を立てて動く。恥ずかしいほどの愛液が溢れ出し、ベッドシーツを染めていく。18歳の指の動きは無遠慮で、時折強すぎる刺激に私は身をよじった。
「もう…中に入れて…」
「うん、でもまずはこれ」
突然、陸斗はパンツを下ろした。目に入ったのは、確かにプロフィール通りの巨根。ふくらみのあるカリ首が、先端から透明な液体を滲ませている。
「すごい…本当にデカチンだったんだ」
思わず呟くと、陸斗は照れくさそうに笑った。
「花恋さんのでかくしてくれるから」
その言葉に胸が熱くなる。私は自然と膝をつき、彼のペニスに唇を近づけた。塩気のある先端を舌でなぞると、陸斗の太ももが震えた。
「あっ…めっちゃ気持ちいい」
18歳の素直な反応が可愛くて、私はますます熱心にしゃぶり始めた。カリ首の膨らみを舌で舐め回し、亀頭の溝に舌先を押し込む。陸斗の息遣いが荒くなり、手が私の髪を掴んだ。
「もう我慢できない…花恋さん、挿れていい?」
彼の声は震えていた。私はベッドに仰向けになり、脚を大きく開いた。陸斗が覆いかぶさるようにして、その巨根を私の割れ目に当てた時、あまりの大きさに一瞬ためらった。
「ゆっくりでいいから…あっ!」
それでも入りきらない。陸斗のペニスは私の膣を容赦なく広げていく。痛みと快感が混ざり合い、私は無意識に爪を彼の背中に立てていた。
「大丈夫?痛くない?」
「ううん…気持ちいい…もっと動かして」
陸斗の腰が動き始めた。最初は浅く、徐々にストロークを深くしていく。18歳のエネルギッシュな腰使いに、私はベッドのヘッドボードに手を伸ばし、掴まった。
「あんっ!そこ…すごい当たってる…!」
「花恋さん、中めっちゃ気持ちいい…締まり半端ない」
彼の素直な感想が、私の羞恥心を煽る。デカチンが子宮口を直撃するたび、体中に電気が走るような快感が広がった。
「イク…イッちゃう…あんっ!」
「俺も…もう限界…」
陸斗の腰の動きが乱れ始めた。激しいピストンの中、彼は突然私の体を強く抱きしめ、深く突き刺したまま静止した。
「んあっ!?熱い…中で出してる…」
「ごめん…抜きたくない…」
陸斗のペニスがビクビクと脈打ち、精液が直接子宮に注がれていく感覚。それでも彼は抜かず、すぐに腰を動かし始めた。
「えっ?まだ硬いの…?」
「だって花恋さんが気持ちいいから」
18歳の回復力は凄まじかった。射精直後にも関わらず、陸斗のペニスは私の中で再び膨張していく。
「もう…狂いそう…あっ!あんっ!」
二度目のセックスは最初よりも激しかった。陸斗は私の脚を肩に乗せ、ほぼ垂直に近い角度で突き刺してくる。その体位でデカチンが入ってくるたび、私は視界が白く染まるのを感じた。
「ダメ…またイッちゃう…お願い、待って…」
「何が?もっと気持ちよくなりたいんでしょ?」
陸斗は悪戯っぽく笑いながら、ペースをさらに速めた。私は頭を激しく揺すり、ベッドシーツをぐしゃぐしゃに掴んだ。
「あっ!あっ!出る…出ちゃう!!」
その瞬間、私の体から透明な液体が噴き出した。潮がベッドシーツをびしょ濡れにし、陸斗の太ももにも跳ね返った。
「すげえ…花恋さん、潮吹いた」
「やだ…恥ずかしい…」
顔を覆う私に、陸斗は優しくキスをしてきた。そしてそのまま、再び腰を動かし始めた。
「もう…何回目だっけ…」
「分かんない。でも花恋さんが気持ちいい顔するから、ずっとしていたい」
3回目、4回目…18歳のスタミナは底知れなかった。深夜から明け方まで、私たちはただ貪るように愛し合い続けた。
朝、目が覚めた時、陸斗はもういなかった。スマホには「楽しかった。また会おうね」というメッセージと、別の女の子とのラブホテルの写真が送られてきていた。彼の連絡先は既にブロックされていて、二度と会うことはできないだろう。
あの夜の快楽は、ただの一夜限りの幻だった。でも、今でも雨の匂いがすると、あの18歳のデカチンに狂わされた夜を思い出す。そして、また同じ過ちを繰り返したくなるのだ。










