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巨乳ナースの妖艶な治療~汗疹の処置で味わった禁断の手コキ



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夏の暑さがまだ残る9月の午後、27歳のシステムエンジニア・仁は泌尿器科の待合室でモニターを眺めていた。股間の不快なかゆみ——SNSで知り合った22歳の女子大生・莉緒との過剰なセックスが原因だろうか。先週会った30代のセフレ人妻・美咲にも「変な病気だったら嫌だから病院行って」と突き放され、渋々受診したのだった。

「佐藤仁様、お入りください」

呼ばれた診察室で40代の優しげな医師が軽く診察する。「単なる汗疹ですね。塗り薬で治ります」と言われ、処置室へ案内された。そこにいたのは25歳前後のナース・理恵だった。白衣の上からでもわかるGカップのバスト、細いウエスト、整った顔立ち——SNSのインフルエンサーのようだ。




「お薬の塗り方を説明しますので、こちらでズボンとパンツをお脱ぎください」

冷たい診察台に座り、彼女の手が近づく。消毒液の匂いが漂う中、ゴム手袋を外した彼女の細い指が突然チンコを包んだ。

「…っ!?」

「あら、びっくりしました? お薬を塗るにはこうするのが一番なんですよ」

理恵の目が妖しく光る。左手で竿を握りながら、右手の人差し指で亀頭をくるりと撫でる。薬のひんやり感より先に、彼女の体温が伝わってくる。

「ここは特に念入りに…」

カリの裏をくすぐるように撫でられ、仁は思わず腰を浮かせる。ナース帽の下から覗く長い睫毛、淡いピンクの唇——明らかに通常の医療行為を超えた接触だ。

「大きくなると塗りやすいんですよね…」

耳元に吐息を感じながら、彼女の胸が仁の腕に触れる。柔らかな弾力。ナース服のボタン間から覗く谷間が視界に入り、ペニスはさらに跳ね上がった。

「もう…お薬は終わったのに、こんなに元気になっちゃって」

手の動きが早くなる。親指で尿道口を押し、人差し指で裏筋を擦るプロ級の手捌き。看護師としての知識を悪用したような的確な刺激だ。

「出そうになったら教えてくださいね…診察台汚しちゃダメですから」

30秒も経たずに限界が訪れる。うなずく仁に、理恵はティッシュを素早く当てた。

「いっぱい出ましたね…汗疹の薬、毎日塗らないとですよ? 明日も…来てくれますか?」

射精後も緩めない手の動きに、仁は朦朧としながら頷いた。外来看護師の名札には「契約」と小さく記されている——彼女が正規職員でないことを示していた。

翌日、仁は再び泌尿器科を訪れたが、受付には別の看護師がいた。「契約の理恵さんですか? 今週で契約終了ですので…」と冷たく言い放たれる。SNSアカウントも聞いていなかった。

その夜、莉緒にナースプレイを強要した仁は、理恵の幻影を追いながら激しく彼女を犯した。しかし2週間後、莉緒から届いたのは「あなたの変態行為に耐えられない」という別れのメッセージ——美咲からも同様の連絡が来た時、仁のスマホに謎の番号から1通のメールが届く。

「お薬、きちんと塗れてますか? 新しい病院で働き始めました❤」

画面を握り締めながら、仁はまた股間のかゆみを覚えたのだった。







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