2025年08月01日
「保健室で…委員長の楓に全部見られた恥ずかしい身体測定」
大学の研究室でアルバイトをしている晴(24歳)だ。今日は大学の健康診断の補助業務で、後輩の楓(20歳)とペアを組むことになった。楓は保健委員長で、真面目そうな眼鏡っ子。普段はクールな印象だが、白衣を着るとどこか色気を感じる。
「先輩、身長測定お願いします」
楓がメジャーを持ち、こっちをじっと見つめてくる。彼女の指が首筋に触れた瞬間、ふわりと甘い香りが漂ってきて、思わず喉が鳴る。
「…失礼します」
彼女の手が僕のシャツのボタンに触れた。健康診断なのに何で上着を脱がなきゃいけないんだ?と思った瞬間、彼女が囁く。
「正確に測るためです。先輩…恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ」
周りにはカーテンがあるものの、完全に仕切られているわけではない。楓の指先が一つ一つ丁寧にボタンを外していく。その動作が妙に官能的で、股間が熱くなっていくのを感じる。
シャツが脱がされ、次はベルトの金具が外れる音。楓の息遣いが近い。
「パンツも…少し下げていただけますか?」
彼女の頬が薄紅色に染まっている。僕は渋々従うと、冷たいメタルバーが腿に当たる。楓が身長計の目盛りを読むために前屈みになり、その胸の谷間が目の前に…。
「…179.3センチです」
彼女の声が少し震えている。計測が終わっても、なぜか楓は動かない。ふと下を見ると、彼女の視線が明らかに僕の膨らみに釘付けだ。
「楓…?」
「あ、すみません!次は…体重を」
慌てたように体重計を用意する楓。しかし今度は計量中に、彼女の指が誤って僕の下腹部を撫でる。思わず「んっ…」と声が漏れる。
「…先輩、反応してますよ」
楓が突然冷静な声で囁いた。眼鏡の奥の目が潤んでいる。
「委員長の仕事ですから、ちゃんと確認しないと…」
彼女の手が僕のパンツのゴムに触れる。ドキドキが止まらない。
「ここで…?他の人もいるのに」
「大丈夫、カーテンありますから…。それに」
楓が僕の耳元で熱い息をかけながら、
「先輩の…大きいの、前から気になってたんです」
パンツが下ろされ、一気に冷たい空気が股間を包む。楓の視線がまっすぐに勃起した僕のペニスに向けられる。
「…思ったより立派ですね。計測が必要そうです」
何の計測だよ、と思った瞬間、彼女の柔らかい手が竿を包んだ。
「ふぁ…!」
「静かにしてくださいね、先輩…。音が漏れますよ」
楓の指先が亀頭の裏をくすぐるように撫でる。予想外の快感に腰が浮く。彼女は白衣のポケットから消毒液を取り出すと、それを手にとってゆっくりとストロークし始めた。
「ん…楓、そんな…あっ!」
「健康診断ですから、きちんと検査しないと…」
彼女の親指が尿道口を軽く押す。先端から透明な液体が滲み出るのを見て、楓が満足げに微笑む。
「敏感なんですね…。もっと調べたいです」
そう言うと楓は突然しゃがみ込み、僕のペニスに舌を這わせた。
「ちゅっ…んぅ…先輩の味…」
カーテンの外では他の学生の話し声が聞こえている。その緊張感が却って興奮を増幅させる。楓の舌が亀頭の溝を丹念に舐め回し、時々軽く吸いつく。
「もう…我慢できないよ…」
「いいですよ…私の中に出して…」
楓がスカートをまくり上げると、下には何も穿いていなかった。まだ濡れている女性器がむき出しになる。
「待って、楓…コンドームが…」
「大丈夫…今日は安全日ですから…」
彼女が腰を浮かせ、僕のペニスをそのまま膣口に当てる。ぐしょりと濡れた音がして、一気に根元まで飲み込まれた。
「あっ…!きつい…んっ…」
楓の膣が締まりながら僕を引き込む。彼女は白衣を着たまま、上下に腰を振り始めた。
「先輩の…大きい…全部入ってる…」
カーテンの隙間からは、時々人影が通る。捕まりそうな恐怖と快感が入り混じり、僕は楓の腰を強く掴んで激しく突き上げた。
「あぁん!そこ…もっと…!」
楓の喘ぎ声を抑えるために、僕は彼女の唇を塞ぐようにキスをする。絡み合う舌と腰の動きが同調し、快感が頂点に達していく。
「イク…楓と一緒に…!」
「はい…私も…んぁああっ!」
どくどくと脈打ちながら、僕は楓の奥に精液を放出した。彼女の膣も何度か痙攣し、愛液が混じり合う。しばらく抱き合った後、楓が囁く。
「…これからも、健康診断は私が担当しますね」
彼女の手が再び僕のペニスに触れ、まだ萎めない硬さを確かめるように握った。
「次は…もっと詳しい検査をしましょう…」
一週間後、本当に楓から健康診断の再検査の連絡が来た。保健室のベッドで待っていると、今度はナースキャップを被った楓が現れた。
「今日は…内部検診ですから」
彼女が医療用手袋をはめる音が、何とも言えず色っぽく響いた…。










