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「妻がレズ親子に堕ちた日~保険屋の罠に囚われた美人妻の淫らな調教記録」



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その日はいつもより早く帰宅した。玄関の鍵を開けようとしたが、なぜか中から鍵がかかっている。不審に思いながらもインターホンを押すと、しばらくして妻の琴音(28)が慌てた様子で出てきた。

「あ、湊……今日は早いのね」

彼女の頬は紅潮し、髪が少し乱れていた。普段ならすぐに鍵を開けてくれるのに、今日は妙に時間がかかった。玄関には見知らぬ女性のヒールと、小さな女の子の靴が並んでいた。

居間に入ると、見知らぬ女性(40)と小学生くらいの女の子(8)がソファに座っていた。女性はスーツ姿だが、上着のボタンが外れ、ブラウスの襟元が乱れている。琴音は明らかに動揺していた。




「ご主人、こんにちは。保険の見直しでお邪魔してます」

女性は涼しい顔で挨拶したが、その目は琴音を貪るように見つめていた。ふと、女の子が私に笑いかける。

「ねえ、おじさん! さっきまでね、ママと琴音ちゃん、すっごく楽しいことしてたんだよ~」

琴音の顔が一気に青ざめる。女の子は無邪気に続けた。

「琴音ちゃん、ママに押さえつけられて、おパンツ脱がされてたの! それで、私が琴音ちゃんのおパンツ穿いて、琴音ちゃんには私のおパンツ履かせたんだ~! ほら、見て!」

女の子は突然琴音のスカートをめくり上げた。琴音は必死に抑えようとしたが、スカートの下には……明らかに子供用のパンツが確認できた。キャラクターのプリントがされた、小さな女の子用のものだ。

「やめて……!」

琴音は恥ずかしそうに俯くが、女の子はさらに自分のスカートも捲り上げる。

「ほら、琴音ちゃんから貰ったおパンツ! すっごく可愛いでしょ?」

そこには琴音のものと思われるレースのパンティが穿かれていた。

私はその光景に、なぜか強い興奮を覚えた。股間が熱くなり、ズボン越しに張りつめるのを感じる。

「……琴音、これはどういうことだ?」

琴音は唇を噛み、俯いたまま答えた。

「……最初は、保険屋の真紀さんに迫られて……抵抗したんだけど……だんだん、気持ちよくなって……今では、もう……彼女たちなしじゃ、いられなくなっちゃった……」

真紀はゆっくりと立ち上がり、琴音の腰に手を回す。

「ご主人様、琴音さんはもう……私のものですよ」

そう言うと、真紀は琴音の唇を奪った。琴音は最初は抵抗する素振りを見せたが、すぐに身を委ね、熱烈にキスを返す。二人の舌が絡み合う音が部屋に響く。

女の子は私の手を引っ張り、寝室へと導いた。

「おじさんも見てて! 琴音ちゃん、ママにイカされちゃうところ~」

寝室のドアを開けると、そこには既に全裸の琴音がベッドに押し倒されていた。真紀はペニスバンドを装着し、琴音の股間を舐めながら、ゆっくりと挿入していく。

「あっ……! んんっ……!」

琴音の喘ぎ声が高まる。真紀の腰の動きは次第に激しくなり、琴音の体を揺さぶる。

「琴音さん……もう一度イかせてあげる……?」

「だめ……もう、何度もイッてるのに……んあっ!」

真紀は琴音のクリトリスを強く刺激し、さらに激しく腰を振る。琴音の体は弓なりに反り返り、叫び声を上げた。

「イッ……イク……! ママ、イク……っ!!」

その瞬間、女の子が私の耳元で囁いた。

「ねえ、おじさん……琴音ちゃん、ママのことを『ママ』って呼んでるよ? もう、完全にママのモノだね」

私はその言葉に、さらに興奮を覚えた。

その後、琴音は真紀に何度もイカされ、最後には女の子に再びパンツを交換させられた。琴音は大人のプライドを完全に捨て、子供用のパンツを穿くことを受け入れた。

それからというもの、琴音は真紀親子の言いなりになった。家では常に女児用パンツを穿き、真紀が来ると自ら進んで服を脱いだ。私とのセックスは完全に拒絶され、代わりに真紀との情事を目の前で見せつけられるようになった。

ある夜、琴音は真紀とベッドで絡み合い、激しい喘ぎ声を上げていた。

「あっ……ママ……もっと、もっと……!」

私はただ、その光景を眺めることしかできなかった。

琴音はもう……私の妻ではなかった。







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