2025年09月04日
夜の旧道で…PTA会長の罠に堕ちた人妻の背徳セックス
夏の夜の湿った空気が肌にまとわりつく。PTAのバザー準備で遅くなった私は、会長の柊(35歳・輸入業)に車で送ってもらうことになった。
「美羽さん、今日は本当に助かりました。最後までいてくれて」
柊の低く響く声が車内に溶け込む。高級外車の革シートの感触と、彼の大人の男の香りが混ざって、なぜか胸がざわつく。
「いえ、私こそ…楽しかったです」
ふと気づけば、街灯のない旧道を走っていた。周囲には暗闇しかなく、車のエンジン音だけが不自然に響く。
「ここで少し休憩しましょうか」
柊が路肩に車を止めると、急に車内の空気が変わる。彼の手が私の膝に乗り、ゆっくりと太ももを撫で上がってきた。
「美羽さん…ずっと我慢してたんだ。あなたのことが…」
「やめて…そんな…」
震える声はかすれ、拒むつもりだったのに、体が熱を帯びていく。柊の指がスカートの下に潜り込み、パンティーの上からじっくりと陰部を押し込まれる。
「もう濡れてるじゃないか…」
耳元で囁かれた瞬間、腰が浮き上がりそうになる。抵抗する指先に力が入らない。柊は私のブラウスのボタンを一つずつ外し、下着越しに乳首を摘んだ。
「あん…!」
「声、出ていいんだよ…」
熱い舌が首筋を舐め上がり、ブラをずらされて敏感な乳首をしゃぶられる。左手はパンティーをずらし、中指でクリトリスを擦りながら、人差し指を膣内にねじ込んできた。
「き、気持ちいい…やばい…」
自分でも驚くほどの淫らな声が漏れる。柊は私の座席を倒し、そのまま跨がってきた。ベルトを外す音、チャックを下ろす音が不気味に響く。
「咥えて」
目の前に突き出された勃起したペニスは、主人のより太く、血管が浮いていた。ためらいながら唇を近づけると、先端から塩味のする液体が滲んでいる。
「んっ…ちゅぱ…」
舌で亀頭を舐め回すと、柊はうなるように頭を仰け反らせた。精液の匂いが鼻腔を刺激し、なぜか興奮が加速する。唾液を絡めながら深く咥え込み、喉奥まで押し込まれる。
「お前の口、最高だ…」
突然車のドアが開け放たれ、外の冷たい空気が肌を撫でる。柊は私を引きずり出し、ボンネットの上に押し倒した。
「全裸になって、こっちを向け」
震える指先で服を脱ぎ、完全に裸になると、柊はスマホで写真を撮り始めた。
「か、消して…!」
「これからも俺に従うならな」
背後からがっしりと抱き寄せられ、ペニスが濡れ切った股間を割って入ってくる。
「あっ!入、入りすぎ…!」
長いペニスが子宮口を直撃し、一度の突きでイキそうになる。柊は私の腰を掴み、ボンネットに押し付けながら激しくピストンを始めた。
「お前のマンコ、締まりがすげえ…!」
「あっ、あっ、んあっ!だめ、またイク…!」
何度も絶頂が襲い、足腰が崩れ落ちそうになる。柊は私を地面に転がし、犬のように後ろから挿入してきた。
「奥さん、もっと淫らに喘いでみろよ」
「ひゃん!く、くっつきすぎ…あつい…!」
彼の睾丸が私のクリトリスに当たり、腰を振るたびに快感が増幅する。やがて柊の動きが荒くなり、奥で脈打つのが感じられた。
「中に出してもいいか?」
「だめ…やめて…あっ!」
拒む声も虚しく、熱い精液が子宮内に注ぎ込まれる。膣内がどろどろに汚される感覚に、またしても潮を吹いてしまった。
「…これからは俺のものだ」
柊は私のブラとパンティーを戦利品のようにポケットにしまい、スマホの写真を見せつけてきた。
「明日からノーパンノーブラで来い。さもないと…」
恐怖よりも、どこか疼くような期待感。帰宅する車内で、またぞろ股間が熱くなっていくのを感じていた――
翌日、私は約束通り下着を身に付けずに学校へ向かった。体育館の倉庫で柊に押し倒され、生徒たちの声が聞こえる中で激しく犯される。
「今日はアナルでもいいか?」
「…お願いします」
そう答える自分がいた。羞恥と快楽の狭間で、私はすでに堕ちていた――










