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72歳の祖父に寝取られた妻~ゲートボール仲間たちの餌食になったワンピース妻の末路



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颯斗と結婚して1年、24歳の柚希は平凡ながら幸せな日々を送っていた。颯斗の祖父・健造(72)は元気な老人で、近所のゲートボール仲間と毎週のように練習に出かけていた。

ある日、健造が風呂で転倒し腰を痛めた。颯斗の両親は仕事で不在がちだったため、柚希が介護を引き受けることになった。

「柚希ちゃん、すまんのう。こんな老いぼれの世話までさせて...」

「大丈夫ですよ、おじいちゃん。私に任せてください」

最初は普通の介護だった。しかし次第に、健造の手が柚希の太ももに触れるようになり、トイレの介助時にはわざと長く触れていることに気づいた。




ある夜、颯斗が残業で帰宅が遅くなった時だった。リビングから聞こえる水音に気づき、キッチンを覗くと...

健造が背後から柚希に抱きつき、ワンピースの下から乳房を揉んでいた。柚希は顔を赤らめながらも抵抗していない。

「あっ...おじいちゃん、やめて...」

「柚希ちゃんの胸は柔らかくて最高じゃ...孫の嫁とはいえ、こんなに感じるとはな」

「だめ...あんまり揉まれると...んっ...」

その夜、颯斗は寝たふりをした。深夜、物音で目を覚ますと隣に柚希の姿はない。祖父の部屋から聞こえるのは...

「んっ...おじいちゃんの舌...あっ...そんなに舐められると...」

「柚希ちゃんのマンコ、70過ぎたじじいでも勃つほど美味そうじゃ...」

「あっ...イク...おじいちゃんにイカされちゃう...」

翌日、健造はゲートボールの練習に柚希を連れていった。現場には5人の老人が待ち構えていた。

「今日は特別コーチを連れてきたぞ。柚希ちゃん、みんなに挨拶じゃ」

「は、はい...よろしくお願いします...」

老人たちは柚希のワンピース姿に貪欲な視線を向けた。練習が始まると...

「柚希ちゃん、ボールの通り道を作ってくれ。足を広げて...」

「え?こんなに...ですか?」

「もっと広げないと通らんぞ。ほら、膝も曲げて...」

屈んだ柚希の股間からはパンティー越しに陰唇の形が浮かび上がる。老人たちは涎を垂らしながら覗き込んだ。

練習後、集会所に移動すると状況はさらにエスカレートした。

「柚希ちゃん、パターの握り方を教えてやるぞ」

「はい...あっ!そこは...ダメ...」

老人の一人が背後から抱きつき、パターのグリップを柚希の股間に押し当てた。

「お前ら、順番じゃ!わしもやりたい!」

「待て!年長者からだ!」

たちまち柚希は老人たちに囲まれ、ワンピースを捲り上げられてしまった。

「やめて...みなさん...あっ...」

「まだ若いマンコは締まりが違うなあ...」

「ワシらも最後の力を振り絞らせてもらうぞ!」

5人の老人に次々と犯され、柚希は意識を失うほどイカされ続けた。帰宅後、健造は満足気に呟いた。

「柚希ちゃん、今日はご苦労さんじゃった。明日からは毎日練習に付き合ってくれるかの?」

「はい...おじいちゃん...」

それからというもの、柚希は老人たちの性処理道具と化した。颯斗が帰宅すると、毎日違う老人の精液の匂いが柚希の体に染み付いていた。

ある日、颯斗はついに全てを撮影し、離婚届を叩きつけた。しかし柚希は平然と言い放つ。

「あなたにはもう興味ないわ。おじいちゃんたちの方が、ずっと...ずっと気持ちいいもの」

颯斗が家を出るその日、柚希は6人の老人に囲まれ、恍惚の表情で犯され続けていた――。







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