2025年09月04日
社内の秘密が暴かれた休日出勤~憧れの先輩と私の背徳のオナニー共犯
その日は土曜日だったが、私は仕事を進めるため休日出勤していた。オフィスは静かで、誰もいないと思いきや、先輩の美咲さんのデスクにバッグが置かれているのに気づいた。28歳の美咲先輩は、いつもきちんとしたスーツ姿で、仕事も完璧。私、愛子(22歳・新入社員)の憧れの存在だ。
「もしかして…トイレに?」
ふと、女子トイレの方向に足が向いた。ドアを開けると、かすかに「シュッ…シュッ…」という音。耳を澄ますと、個室からは布の擦れる音と、抑えたような息遣いが。私は思わず股間に手を当て、熱くなっていくのを感じた。
「んっ…あ…」
美咲先輩の、いつもの凛とした声とは違う甘い吐息が、私の耳をくすぐる。トイレの個室の前で、私は自分でも信じられない行動をとっていた。片足を中に入れ、ドアに身を寄せながら、先輩のオナニーに耳を傾けていたのだ。
音は次第に激しくなり、「クチュ…クチュ…」と濡れた音が混じり始めた。先輩はきっと、パンティをずらして指を滑らせているんだ。想像だけで、私のパンツもぐしゃっと濡れてしまう。
「あ…だめ…イク…」
突然の嬌声に、私は思わず自分のクリを擦り始めていた。オフィスでこんなことをするなんて…という罪悪感と、背徳感が私をさらに興奮させた。先輩の喘ぎ声と便座の軋む音を聞きながら、私は指を激しく動かし、悶えていた。
「はぁ…はぁ…」
個室からは、美咲先輩の荒い息遣いが聞こえる。私は慌てて席に戻り、パソコンを開くふりをした。しばらくして、顔を赤らめた美咲先輩がトイレから出てきた。
「あ、愛子ちゃん…今日も出勤してたの?」
「は、はい!ちょっと仕事が…」
視線を合わせられない。先輩の指先を見るだけで、先ほどの音が頭に甦る。美咲先輩も何かを察したように、微妙に距離を取っている。
その日から、私の日常は変わった。会社では美咲先輩の仕草に敏感になり、家に帰れば想像だけで何度もイってしまう。ある日、私は勇気を出して美咲先輩にLINEを送った。
「先週の土曜日…トイレで、先輩の声を聞いてしまいました」
既読がつき、すぐに返信が来た。
「…私も気づいていたわ。愛子ちゃんの息遣い」
その夜、私たちは会社に残っていた。誰もいなくなったオフィスで、美咲先輩は私をデスクに押し倒した。
「愛子ちゃん…ずっと我慢してた」
先輩の唇が私の首筋を舐め上げる。甘い香水の香りに包まれながら、私は制服のボタンを外されていく。
「先輩…私、初めてだから…」
「大丈夫、優しく教えてあげる」
美咲先輩の指が、私のブラウスの中へ滑り込む。乳首をつままれ、思わず声が漏れる。
「あっ…!」
「可愛い声ね。もっと聞かせて?」
先輩の口が私の胸に吸い付き、もう一方の手はスカートの中へ。パンティをずらされ、直接クリに触れられた瞬間、私は腰を跳ね上げた。
「んぁ…!だめ、先輩…感じすぎて…」
「愛子ちゃん、すごく濡れてる…」
指が膣の中へゆっくりと入り込む。先輩の長い指が、私の奥を探るように動く。
「あ…あぁ…!そこ、気持ちいい…」
「締まりがいいわね…こんなに感じるんだ」
先輩は私の耳元で囁きながら、指の動きを早めていく。グチョグチョと淫らな音が響き、私は理性を失いかけていた。
「イク…イクんです…!先輩…!」
激しい快感に襲われ、私は先輩の腕にしがみつきながら絶頂した。しかし先輩は許してくれない。今度は私を椅子に座らせ、パンティを完全に脱がすと、そのまま股間に顔を埋めた。
「ひゃん!?先輩、そこ…汚い…!」
「愛子ちゃんの味、知りたかったの」
先輩の舌がクリをしゃぶり、膣の皺一つ一つを舐め上げていく。あまりの快感に、私は椅子の背もたれを掴んで悶える。
「んあっ!あっ!だめ…またイク…!」
二度目の絶頂が訪れた瞬間、先輩は私を引き寄せ、深くキスをした。自分の体液の味が広がり、恥ずかしさで震えた。
「愛子ちゃん…もっと汚してあげる」
先輩は自分のスカートを捲り上げ、パンティを見せつける。びしょびしょに濡れている。
「私にも…してくれない?」
恐る恐る先輩のパンティを脱がすと、濃厚な雌臭が立ち込めた。私は初めてのクンニに戸惑いながらも、先輩の割れ目に舌を這わせた。
「ん…!上手ね…もっと、強く…」
先輩の手が私の頭を押さえつける。私は必死にクリをしゃぶり、先輩の蜜を啜った。
「あ…!イク…イクわ…!」
先輩の体が痙攣し、熱い愛液が私の顔にかかった。しかしその直後、ドアが開く音が。
「おい、何してんだ?」
警備員の声に凍りつく私たち。翌日、私たちの行為は会社中に知れ渡り、美咲先輩は退職を余儀なくされた。私はというと、ただただ見下される存在に。今では社内の誰もが私を「あのレズ」と呼び、陰口を叩いている。
美咲先輩からは一切連絡が来ない。あの夜の情熱は、単なる欲望の捌け口だったのだろう。トイレで聞いたあの甘い声も、今ではただの悪夢に変わってしまった。










