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深夜の終電を逃した先で…人妻・恵理子さんとの危険すぎる情事



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オフィスビルの11階にある会議室。終業後の打ち上げで、パートの恵理子さんが隣に座った。32歳の彼女は、白いブラウスのボタンが胸の膨らみに引っ張られ、ほつれそうな状態だ。俯くたびに覗く谷間には、ほのかな香水の香りが漂っている。

「天さん、また見てますね」
「すみません、つい…」

彼女は悪びれず笑い、わざとらしく腕を組む。その動作で、ふくよかな胸がさらに強調される。ブラウスの生地が張りつくように肌に密着し、ブラのレース模様まで透けて見える。

二次会の居酒屋で、彼女はますます大胆になった。グラスを持つ手がわざと私の腿に触れ、ヒールを脱いだ足先がふくらはぎを這う。終電を逃したと言う彼女に、「近くにマンションあるから」と誘うと、潤んだ目でうなずいた。




エレベーターの中で彼女は突然、熱い吐息を耳元に吹きかけてきた。
「実は…天さんのこと、ずっと気になってたの」

ドアが閉まるやいなや、彼女は私に飛びついた。唇が重なり、甘いリップグロスの味が広がる。舌が絡み合う度に、彼女の柔らかい胸が私の胸板に押し付けられる。

「んっ…早く…中で触って…」
彼女の手が私のベルトを外す。同時に私は彼女のブラウスのボタンを弾き、真珠のように輝く肌を露出させる。ブラをずらすと、揺れるほどの膨らみが現れた。

「美空さん…大きすぎます」
「ふふ、好きでしょ?」

乳首を舌で弄ると、彼女の背中が反り返る。ジーンズのチャックを下ろすと、もうびしょ濡れだ。指を滑り込ませると、熱い粘膜が締め付けてきた。

「あっ!そこ…すごい…」
「もう我慢できない」

彼女をソファに押し倒し、一気に貫く。肉壁がぐしゃりと受け入れ、腰を動かすたびに淫らな音が響く。

「んあっ!激しい…もっと、もっと奥まで!」
彼女の巨乳は激しい動きで波打ち、汗に光っている。体位を変え、後ろから深く突き刺すと、彼女の爪がソファを引き裂く。

「イクっ!イクってばあっ!」
痙攣する膣内で、私は射精を抑えきれなかった。

後日、彼女は私のデスクにメモを残していた。
「今夜もあのマンションで。今度はアナルも解放してあげる」

しかし約束の時間に現れたのは、彼女ではなく、見知らぬ男たちだった。金髪の男がスマホの画面を見せてくる。そこには、私と恵理子さんの全裸の写真が…。

「俺の女に手を出した代償、払ってもらうぜ」
背筋が凍りつく中、男の拳が迫ってきた――







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