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夜の神社で晒された母の恥辱~永遠に終わらない快楽の螺旋~



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冷たい夜風が頬を撫でる10月の夜、私は母・愛子(38歳・専業主婦)とベッドで汗ばんだ肌を重ねていた。先ほど終えたばかりのセックスの余韻がまだ体に残っているのに、母はもう貪るように私のペニスを咥え込み、舌先で亀頭をくすぐりながら再び勃起させようとしていた。

「んっ……ちゅぱ、ちゅるっ……陽翔のちんぽ、お母さんがまた元気にしてあげるね……」

母の温かい口内に包まれる快感に、私は思わず腰を浮かせる。すると母はふと唇を離し、右手でペニスをしごきながら突然歌い始めた。

「♪あたまぁ~ツンツルテンにめがひとつ~♪」




「えっ!? なにそれ!?」

あまりの唐突さに声を上げると、母は潤んだ目で上目遣いになりながら答えた。

「佐藤さんに教わったのよ……セックスの時に歌うと、もっと興奮するって……」

そう言うと今度はもっと露骨な替え歌を囁くように歌った。その内容は明らかに私のペニスを形容したもの──頭部だけがぽつんと突き出た姿を「毛の生えた変な虫」と歌い上げる下品な替え歌だった。

「♪ぬぅれ~た穴に出入りする、根元~に毛のある変な虫~~♪」

歌い終わると母は顔を赤らめ、すぐに再びペニスを咥え込んだ。舌先で尿道を舐め上げながら、唾液で滑らかにしごく手の動きがより情熱的になっている。佐藤という男が母にこんな歌を歌わせながら犯していたのかと思うと、股間が熱く脈打つのを感じた。

「他にはどんな歌を……?」

私が聞くと、母はベッドに横になり、私を誘うように腕を広げた。寄り添うと、今度は別のメロディーで歌い始める。

「♪お顔のまんなか~お鼻ですぅ~……ねえ、触って……♪」

指先で母の鼻を撫でると、続けて臍を差す歌が続いた。私は母のへそに指を入れ、ぐりぐりと刺激する。母の体がくねり、次のフレーズを待ちきれないように息を弾ませる。

「♪さんず~んさがあぁ~た、そのし~たに~~♪」

三寸下──つまり恥部を指す歌詞に、私は迷わずクリトリスに指を這わせた。母の体が跳ね、ベッドシーツがくしゃくしゃになる。

「あっ! んんっ……♪一番~寺が『サネ願寺』……あんっ……♪」

『サネ願寺』とはクリトリスを指す言葉だと悟り、指先で小さな蕾を摘むようにいじると、母は腰を浮かせて激しく喘いだ。

「♪に、にぃ番寺が『満願寺』……あっ、そこ……♪」

今度は陰唇を意味する『満願寺』に指を滑り込ませると、母の膣はすでに淫汁で溢れていた。ねっとりとした感触に包まれながら、最後の『穴願寺』──肛門に指先を押し込むと、母の体が弓なりに反り返った。

「あっ! いや、あんっ……恥ずかしい……陽翔までこんなふうに……あっ!」

母の恥じらいながらも貪欲に腰を振る姿に、私は我慢できずに覆い被さった。母の脚が自然に私の腰を挟み込み、結合部が熱く濡れていく。

「どの『寺』に入れて欲しいの?」

「『満願寺』……あっ、『満願寺』に……んあっ!」

一気に挿入すると、母の膣が締まりながらも貪欲にペニスを飲み込む。母は私の首に腕を回し、耳元で歌を続ける。

「♪夜~に~なあ~たらぁ~その寺にぃ~……あんっ……一つ目小僧が……んあっ! 出入りするぅ~~♪」

『一つ目小僧』とはもちろんペニスのこと。その比喩に興奮し、私は母を押し倒しながら激しくピストンを始めた。母の乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。

「ありがたや、ありがたや~~♪ あっ、あんっ……陽翔……気持ちいい……もっと……♪」

母の歌声は次第に喘ぎ声に変わり、やがて言葉にならない絶叫に変わっていった。その声に導かれるように、私は母の体を激しく貫き、深く深く熱いものを注ぎ込むのであった。



その夜、母は佐藤との待ち合わせに浮かれていた。11時過ぎ──子供たちが寝静まった家で、母は黒いガーターベルトと網タイツ、乳首が透けるブラジャーという過激な下着姿で待ち構えていた。ところが佐藤から届いたのは「神社で待て」という意外な指示だった。

「こんな格好で外に……?」

躊躇いながらも、佐藤の命令に逆らえない母は薄いコートを羽織り、夜道を急いだ。神社に着くと、すぐに佐藤が現れ、母の服を剥ぎ取った。

「よく来たな……今夜は特別なプレイをしてやる」

社殿の裏で佐藤のペニスを咥えさせられ、後ろ手に縛られた母は、猿轡をされ、乳房を縄で締め上げられる。その姿のまま社殿の縁側で激しく犯され、射精された直後──

「ワシは先に行っている。後から来い」

佐藤は母の服を持ち去り、全裸に近い状態で縛られた母を神社に放置したのだ。

「うっ……ううっ……!」

母は恐怖と羞恥で震えながら、なんとか家路につこうとする。しかし表通りは車が通りかかり、母は狛犬の陰に隠れるしかなかった。その時、股間から佐藤の精液が垂れ、地面に染みていく。

(こんな姿で……誰かに見られたら……)

だが不思議と、その想像が母の股間を熱くさせた。佐藤に与えられる屈辱が、母のマゾヒスティックな欲望をかき立てるのを感じながら、母は暗い裏道を家へと急いだのである。

家に着くと、待ち構えていた佐藤が母を抱きしめ、寝室へ運んだ。縄を解かれると、今度は天井から吊るされ、乳首と陰唇に洗濯バサミをつけられ、錘で引っ張られる責めを受ける。

「うぐっ……あっ……!」

百グラムの錘がラビアを引き延ばし、母は痛みと快感の狭間で狂わされていく。佐藤の鞭が尻に当たる度、母の体は跳ね、錘がチリンチリンと音を立てる。

「幸子はワシの最高の女だ……もっと泣け……もっと喘げ!」

2時間に及ぶ激しいSMプレイの後、ようやく解放された母は、佐藤の腕の中で数え歌を歌わされた。

「♪一つ出たほいのよさほいのほーい……♪」

歌に合わせて様々な体位で犯され、母は「佐藤の子を孕みたい」と泣き叫ぶ。しかし佐藤は冷たく笑うだけだった。

「妾のままでいい……そうすればいつでも好きなように犯せる」

その言葉に、母は深い絶望とともに、さらに激しい快楽に堕ちていった。この関係に終わりはない──永遠に続く螺旋のように、母は恥辱と快楽の淵を転がり落ちていくのであった。







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