2025年09月04日
放課後の教室で…優等生・心晴の禁断のオナニーを見てしまった僕の末路
夕暮れ時の校舎は妙に静かで、僕は階段を駆け上がる足音だけが響く中、忘れ物を取りに教室へ向かっていた。17時を過ぎた学校はほとんど人がおらず、廊下には僕の息遣いだけがこだましている。
「あれ?教室の電気ついてる…?」
ドアの隙間から漏れる明かりに違和感を覚え、そっと中を覗くと――そこには学年一の優等生・心晴(22歳・大学4年生)が、椅子に座りながらもたれかかり、制服のスカートをめくっているところだった。
「んっ…あぁ…」
彼女の指先が白いパンツの上から優しくこすり、そのたびに小さな吐息が漏れる。普段はきちんと結んだ黒髪が少し乱れ、頬は薄紅色に染まっている。僕は思わずドアノブに手をかけたまま固まってしまった。
ガチャッ!
「だ、誰!?」
鋭い声に我に返ると、心晴は慌ててスカートを下ろし、涙目でこっちを見つめていた。
「樹…樹くん…?な、何見てたの…?」
「いや…その…忘れ物取りに来たら…」
教室は重い沈黙に包まれた。僕の視線は自然と彼女の太ももへ向かい、まだ少し湿っているパンツの跡が透けているのが分かった。
「…見られたの、初めてなんだ」
彼女が小さな声で呟くと、か細い指で机の角を掴んでいる。普段のクールな印象とは違う、弱々しい仕草に僕の股間は熱を帯びてきた。
「誰にも言わないで…お願い」
「それなら条件がある」
思わず口をついた言葉に、心晴は不安そうに眉を寄せた。
「今の続き…見せてほしい」
「え…?」
「お願いだ。心晴のことが…ずっと好きだった」
嘘だった。本当はただの欲望だった。でも彼女の目が潤むのを見て、僕はさらに興奮していた。
「…約束よ。絶対誰にも言わないで」
そう言うと、彼女はゆっくりとスカートを捲り上げた。レースのついた白いパンツは中央が少し黒ずんでいて、指が触れるとびくんと体が跳ねた。
「あっ…」
「すごい…こんなに濡れてる」
「恥ずかしい…やめて…」
そう言いながらも、彼女の指はクリトリスを優しく撫で続けている。パンツ越しでもわかるほど硬くなったその部分を、人差し指でくるくると円を描くように刺激すると、彼女の腰が浮き上がった。
「んあっ!だめ…そこは…」
「気持ちいい?」
「…うん」
その表情はもう、教室で見せる優等生の顔じゃなかった。半開きになった唇からは甘い吐息が漏れ、もみあげにかかった汗が光っている。
「中…見たい」
「え…?」
「パンツ脱いで」
「…樹くん、怖い」
そう言いながらも、彼女はゆっくりとパンツを下ろした。剃り込まれた局部はピンク色に輝き、愛液が糸を引いている。
「触っていい?」
「…ダメって言ったら?」
「無理やり触る」
僕の言葉に、彼女はくすっと笑った。
「…変態」
そう言うと、自ら両足を広げた。その瞬間、甘い匂いが僕の鼻腔を満たした。
指先で割れ目をなぞると、ひくんと体が震える。小刻みに痙攣する入口に中指を当て、ゆっくりと中へ押し込むと…
「いやっ!痛…痛いよ…!」
「でも…すごく熱い」
「出して…あっ、動かさないで…!」
彼女の内部は驚くほど締まっていて、指を動かすたびにじゅぷじゅぷと淫らな音が響く。もう片方の手でクリトリスを摘まみ、上下に激しくこすると、彼女の声はますます大きくなった。
「あっ!あぁっ!だめ、気持ちよすぎて…んあっ!」
「中で震えてる…感じる?」
「うん…ううん…もう…!」
突然、彼女の体が弓なりに反り返り、太ももが僕の腕を強く締め付けた。熱い液体がじゅわっと溢れ出し、僕の指をべっとりと濡らす。
「…初めてだった?」
俯く彼女の耳まで真っ赤になっている。僕はズボンのチャックを下ろし、勃起したペニスを見せつけた。
「挿れたい」
「…ダメ」
「嘘つき。心晴の目が欲しがってる」
「…変態」
再びその言葉を繰り返すと、彼女は自ら机に手をつき、お尻を突き出した。
「優しくして…」
「分かってる」
亀頭を濡れた入口に当て、ゆっくりと押し込む。途端に彼女の背中がピンと張り、爪が机に食い込んだ。
「あっ…入っ…入ってる…」
「すごい…締まり…」
「動かさないで…ちょっと待って…」
しかし我慢できず、僕は腰を少し引いてから再び突き入れた。
「んあっ!」
「気持ちいい?」
「…うん」
「もっと激しくしていい?」
「…うん」
許可を得た僕は、彼女の腰をガッチリと掴み、激しいピストンを開始した。机がガタガタと音を立て、彼女の乳房が前後に揺れる。
「あっ!あっ!あぁっ!樹くん…っ!」
「心晴の中…最高だよ…」
「んあっ!だめ、そんなに速く…あぁっ!」
彼女の喘ぎ声が教室に響き渡る。僕はさらに角度を変え、奥を突くように腰を振った。
「いやっ!そこ…そこダメ…!」
「イくの?」
「いや…まだ…あっ!あぁっ!」
彼女の内部が急速に収縮し始め、ぐしょぐしょになった肉壁が僕のペニスを締め付ける。その快感に耐え切れず、僕も限界を感じた。
「中に出していい?」
「だめ…危ない日なの…」
「じゃあ口で」
「え…?」
僕は急にペニスを抜くと、彼女の口元に押し付けた。
「しゃぶって」
「…汚い」
そう言いながらも、彼女は小さな口を精一杯開き、亀頭を舌で舐めた。
「んっ…ちゅ…」
「すごい…優等生が僕のチンポしゃぶってる」
「…ばか」
彼女は潤んだ目で上目遣いに見上げながら、唾液を糸にした濃厚なフェラを続ける。舌先で尿道をなぞり、時々亀頭を強く吸う。
「もう…イク…!」
「んっ…んぅ…」
ドピュッ!ドピュッ!
白濁液が彼女の口内に迸り、喉の奥まで押し込まれる。少しこぼれた分を指ですくい、再び口に入れる彼女の姿に、僕は再び勃起を感じた。
「…まだ足りない」
「え…?」
次の瞬間、僕は彼女を床に押し倒し、再び背後から挿入した。
「あっ!また…っ!」
「今日は何回もイかせるから」
「や…やだ…んあっ!」
窓から差し込む夕日の中、僕らは何度も絡み合い、最後には彼女のアナルまで犯した。
――それから1週間後、心晴は大学を自主退学した。SNSにアップされた写真では、見知らぬ男に抱かれ、幸せそうに笑っていた。僕のことは完全に忘れたようだ。あの日あんなに激しく愛し合ったのに、僕はただの「変態」でしかなかったんだ。










