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放課後の教室で…優等生・心晴の禁断のオナニーを見てしまった僕の末路



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夕暮れ時の校舎は妙に静かで、僕は階段を駆け上がる足音だけが響く中、忘れ物を取りに教室へ向かっていた。17時を過ぎた学校はほとんど人がおらず、廊下には僕の息遣いだけがこだましている。

「あれ?教室の電気ついてる…?」

ドアの隙間から漏れる明かりに違和感を覚え、そっと中を覗くと――そこには学年一の優等生・心晴(22歳・大学4年生)が、椅子に座りながらもたれかかり、制服のスカートをめくっているところだった。

「んっ…あぁ…」

彼女の指先が白いパンツの上から優しくこすり、そのたびに小さな吐息が漏れる。普段はきちんと結んだ黒髪が少し乱れ、頬は薄紅色に染まっている。僕は思わずドアノブに手をかけたまま固まってしまった。




ガチャッ!

「だ、誰!?」

鋭い声に我に返ると、心晴は慌ててスカートを下ろし、涙目でこっちを見つめていた。

「樹…樹くん…?な、何見てたの…?」

「いや…その…忘れ物取りに来たら…」

教室は重い沈黙に包まれた。僕の視線は自然と彼女の太ももへ向かい、まだ少し湿っているパンツの跡が透けているのが分かった。

「…見られたの、初めてなんだ」

彼女が小さな声で呟くと、か細い指で机の角を掴んでいる。普段のクールな印象とは違う、弱々しい仕草に僕の股間は熱を帯びてきた。

「誰にも言わないで…お願い」

「それなら条件がある」

思わず口をついた言葉に、心晴は不安そうに眉を寄せた。

「今の続き…見せてほしい」

「え…?」

「お願いだ。心晴のことが…ずっと好きだった」

嘘だった。本当はただの欲望だった。でも彼女の目が潤むのを見て、僕はさらに興奮していた。

「…約束よ。絶対誰にも言わないで」

そう言うと、彼女はゆっくりとスカートを捲り上げた。レースのついた白いパンツは中央が少し黒ずんでいて、指が触れるとびくんと体が跳ねた。

「あっ…」

「すごい…こんなに濡れてる」

「恥ずかしい…やめて…」

そう言いながらも、彼女の指はクリトリスを優しく撫で続けている。パンツ越しでもわかるほど硬くなったその部分を、人差し指でくるくると円を描くように刺激すると、彼女の腰が浮き上がった。

「んあっ!だめ…そこは…」

「気持ちいい?」

「…うん」

その表情はもう、教室で見せる優等生の顔じゃなかった。半開きになった唇からは甘い吐息が漏れ、もみあげにかかった汗が光っている。

「中…見たい」

「え…?」

「パンツ脱いで」

「…樹くん、怖い」

そう言いながらも、彼女はゆっくりとパンツを下ろした。剃り込まれた局部はピンク色に輝き、愛液が糸を引いている。

「触っていい?」

「…ダメって言ったら?」

「無理やり触る」

僕の言葉に、彼女はくすっと笑った。

「…変態」

そう言うと、自ら両足を広げた。その瞬間、甘い匂いが僕の鼻腔を満たした。

指先で割れ目をなぞると、ひくんと体が震える。小刻みに痙攣する入口に中指を当て、ゆっくりと中へ押し込むと…

「いやっ!痛…痛いよ…!」

「でも…すごく熱い」

「出して…あっ、動かさないで…!」

彼女の内部は驚くほど締まっていて、指を動かすたびにじゅぷじゅぷと淫らな音が響く。もう片方の手でクリトリスを摘まみ、上下に激しくこすると、彼女の声はますます大きくなった。

「あっ!あぁっ!だめ、気持ちよすぎて…んあっ!」

「中で震えてる…感じる?」

「うん…ううん…もう…!」

突然、彼女の体が弓なりに反り返り、太ももが僕の腕を強く締め付けた。熱い液体がじゅわっと溢れ出し、僕の指をべっとりと濡らす。

「…初めてだった?」

俯く彼女の耳まで真っ赤になっている。僕はズボンのチャックを下ろし、勃起したペニスを見せつけた。

「挿れたい」

「…ダメ」

「嘘つき。心晴の目が欲しがってる」

「…変態」

再びその言葉を繰り返すと、彼女は自ら机に手をつき、お尻を突き出した。

「優しくして…」

「分かってる」

亀頭を濡れた入口に当て、ゆっくりと押し込む。途端に彼女の背中がピンと張り、爪が机に食い込んだ。

「あっ…入っ…入ってる…」

「すごい…締まり…」

「動かさないで…ちょっと待って…」

しかし我慢できず、僕は腰を少し引いてから再び突き入れた。

「んあっ!」

「気持ちいい?」

「…うん」

「もっと激しくしていい?」

「…うん」

許可を得た僕は、彼女の腰をガッチリと掴み、激しいピストンを開始した。机がガタガタと音を立て、彼女の乳房が前後に揺れる。

「あっ!あっ!あぁっ!樹くん…っ!」

「心晴の中…最高だよ…」

「んあっ!だめ、そんなに速く…あぁっ!」

彼女の喘ぎ声が教室に響き渡る。僕はさらに角度を変え、奥を突くように腰を振った。

「いやっ!そこ…そこダメ…!」

「イくの?」

「いや…まだ…あっ!あぁっ!」

彼女の内部が急速に収縮し始め、ぐしょぐしょになった肉壁が僕のペニスを締め付ける。その快感に耐え切れず、僕も限界を感じた。

「中に出していい?」

「だめ…危ない日なの…」

「じゃあ口で」

「え…?」

僕は急にペニスを抜くと、彼女の口元に押し付けた。

「しゃぶって」

「…汚い」

そう言いながらも、彼女は小さな口を精一杯開き、亀頭を舌で舐めた。

「んっ…ちゅ…」

「すごい…優等生が僕のチンポしゃぶってる」

「…ばか」

彼女は潤んだ目で上目遣いに見上げながら、唾液を糸にした濃厚なフェラを続ける。舌先で尿道をなぞり、時々亀頭を強く吸う。

「もう…イク…!」

「んっ…んぅ…」

ドピュッ!ドピュッ!

白濁液が彼女の口内に迸り、喉の奥まで押し込まれる。少しこぼれた分を指ですくい、再び口に入れる彼女の姿に、僕は再び勃起を感じた。

「…まだ足りない」

「え…?」

次の瞬間、僕は彼女を床に押し倒し、再び背後から挿入した。

「あっ!また…っ!」

「今日は何回もイかせるから」

「や…やだ…んあっ!」

窓から差し込む夕日の中、僕らは何度も絡み合い、最後には彼女のアナルまで犯した。

――それから1週間後、心晴は大学を自主退学した。SNSにアップされた写真では、見知らぬ男に抱かれ、幸せそうに笑っていた。僕のことは完全に忘れたようだ。あの日あんなに激しく愛し合ったのに、僕はただの「変態」でしかなかったんだ。







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