2025年09月04日
夜の駅前広場で貪り合ったHカップ人妻との危険な情事
10月の肌寒い夜、僕は駅前広場のベンチで彼女の柔らかな肌の温もりを感じていた。結奈、33歳のショートカットが似合う童顔の人妻。出会い系アプリで知り合って2回目のデートだった。
前回のデートで彼女のHカップの爆乳を揉みしだいた時の感触が忘れられず、今日も誘い出した。セーターの上からでもはっきりわかるその膨らみは、歩くたびにゆらゆらと揺れ、僕の視線を釘付けにした。
「寒いね...」
結奈が小さく震える声を出すと、僕は自然に彼女の肩を抱いた。彼女の体から漂うほのかな香水の香りが鼻腔をくすぐる。
彼女は照れくさそうに微笑みながら、僕の手を自分の太ももの上に乗せた。薄手のスカート越しに伝わる体温と柔らかな肉感。僕の指は無意識にそのふくらみを撫で回していた。
「あの...また触らせてもらえますか?」
僕が小声で頼むと、結奈はくすっと笑って頷いた。
「いいわよ。でも...人目が気になるから、こっちで」
彼女は人通りの少ないベンチの端へと僕を導いた。周囲を確認してから、僕は震える手で彼女のセーターの裾をめくった。肌色のレースのブラからはみ出るほどの乳房が現れる。
「すごい...本当に大きいですね」
「ふふ、そんなに興奮してるの?翔太君のところも...大きくなってるみたい」
彼女の手が僕の腿を這い、ズボンの上から膨らみを確かめる。一気に血が下腹部に集中するのを感じた。
「ダメ...こんなところで勃っちゃって...」
「かわいい...私、翔太君のこういうところ好きだわ」
結奈は甘く囁きながら、ブラの上から乳首を擦る。彼女の息遣いが荒くなり、吐息が白く霞む。
「んっ...あたしの胸、もっと触って...」
僕はブラの中に手を滑り込ませ、たわわな乳房を掴んだ。掌に収まらないほどの柔らかい肉塊。指の間から溢れ出す肌の感触に、理性が吹き飛びそうになる。
「結奈さん...キス...してもいいですか?」
「いいわよ...」
彼女の唇が僕の口元に重なる。甘いリップグロスの味。舌が絡み合い、唾液が混ざり合う。彼女の息づかいが耳元で熱く響く。
「ん...ちゅ...はぁ...翔太君、上手ね...」
「結奈さんの唇...柔らかくて...」
僕は片手で彼女の乳房を揉みながら、もう片方の手でスカートの裾をめくった。ストッキングの上から大腿部を撫でると、彼女は小さく身震いした。
「あ...ダメ、こんなところで...」
「大丈夫...誰も見てないから...」
指先がストッキングの伝線部分を探り、生肌に触れる。湿り気を感じた。
「結奈さん...濡れてる...」
「ば、ばか...言わないで...」
彼女は顔を真っ赤にして僕の胸に顔を埋めた。その照れ方が余計に可愛くて、僕はますます興奮してきた。
「僕も...我慢できなくなっちゃった...」
僕はジッパーを下ろし、硬くなった肉棒を取り出した。結奈の目が一瞬見開かれる。
「まあ...こんなに...」
「結奈さんのおかげです...」
彼女は躊躇いながらも手を伸ばし、僕の勃起を包み込んだ。温かい手のひらの感触に思わずうめき声が漏れる。
「気持ちいい...」
「ふふ...もっと気持ちよくしてあげる」
そう言うと、結奈は周囲を確認してから、ゆっくりと腰を下ろし、僕の股間に顔を近づけた。吐息が亀頭にかかる。
「ん...ちゅ...」
突然の湿った感触に背筋が震える。彼女の舌が亀頭の裏を舐め上げ、尿道口を小さく吸う。
「あっ...すごい...」
「静かにしてね...人に聞こえちゃうから...」
結奈はそう囁きながら、再び口を開いて肉棒を深く飲み込んだ。喉の奥まで到達する感覚に、僕は必死で声を押し殺す。
「はぁ...あ...結奈さん...」
彼女の頭が上下に動き、唾液が糸を引く。時折、目線を上げて僕の反応を確かめるその表情がたまらなくエロい。
「ん...ちゅぱ...ん...」
卑猥な音が夜の空気に溶ける。僕は彼女の髪を優しく掴み、リズムを取る。あまりの気持ち良さに、腰が自然と浮き上がる。
「もう...限界です...」
「出して...全部飲むから...」
その言葉で我慢の糸が切れた。熱い液体が勢いよく噴き出し、彼女の喉の奥に注ぎ込まれる。
「あっ...あぁっ!」
結奈は一滴も残さず飲み干し、満足そうに唇を拭った。
「翔太君の味...濃かったわ」
彼女のそんなセリフに、僕は再び勃起し始めるのを感じた。今度は彼女を本当に犯したいという衝動に駆られた。
「結奈さん...ホテルに行きませんか?」
彼女は一瞬迷った表情を浮かべたが、やがて頷いた。
「...いいわ。でも、今日が最後よ」
ホテルの部屋に入るやいなや、僕は結奈を壁に押し付け、激しくキスをした。服を脱がせながらベッドへと導く。
「あ...翔太君、乱暴...」
「我慢できません...結奈さんの体が欲しくて...」
ブラを外すと、巨大な乳房が弾けるように解放された。ピンクがかった小さな乳首が可愛らしく勃っていた。
「ん...ちゅ...ん...」
僕は片方の乳首を舌で転がし、もう片方を指で摘む。結奈の体がびくんと跳ねる。
「あっ!そこ...敏感なの...」
「もっと感じて...」
今度は乳首を強く吸いながら、指をパンティーの中に滑り込ませた。びっしょりと濡れている。
「こんなに...濡れてる...」
「翔太君のせいよ...あん!」
指を挿入すると、彼女の膣は熱く締まり、中から愛液が溢れ出した。
「イク...イクよ...あぁっ!」
激しい絶頂に襲われる結奈。その表情を見て、僕はもう我慢できない。
「中に出しても...いいですか?」
「だめ...夫にバレるから...」
「じゃあ...口で」
僕は結奈を寝かせ、股間を押し付けた。彼女は抵抗せずに口を開き、再び肉棒を咥え込んだ。
「ん...ちゅぱ...ん...」
腰を振りながら深く突き込む。喉の締め付けがたまらない。
「もう...出る...」
精液が再び彼女の喉奥に迸る。結奈はむせながらも全て飲み干した。
「ごめん...無理させちゃって」
「いいの...私も気持ちよかったから」
彼女はそう言いながら、ふと時計を見て表情を曇らせた。
「そろそろ...帰らないと」
「また...会えますか?」
結奈は寂しげに微笑んで首を振った。
「ごめんなさい...これで最後にしましょう」
彼女はそう言い残し、僕の前から去っていった。後日、アプリのアカウントが削除されていることに気付いたのは言うまでもない。










